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    ☆みんなのミュージアム日記☆アート鑑賞の記録を残しましょう♪

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    ★<月替り>投稿してプレゼントキャンペーン対象トピック
    このトピックに投稿すると...旬の食材やアイテムなど、その時期に合わせたオリジナル賞品が当たります!

    応募方法など、詳しくはこちらから:
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    今日も今日とて上野を歩く、おまつです。
    「上野が、すき。」のみんな、ちょいといいかい?

    みんな、美術館・博物館には行っているかい?
    ご存じのとおり、上野には美術館・博物館がたくさんあって、「散歩のついでちょっとアート鑑賞」なんていう洒落た過ごし方をしている方も多いようだよね。

    「上野が、すき。」会員のみなさんの中にも、きっと芸術巡りが好きな人も多いはず...
    ということで、このたび「上野が、すき。」では、美術館・博物館の鑑賞記録や、展示の感想を投稿していただけるトピックを用意したよ!
    詳しくは編集部からご紹介させていただこうか。

    *・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。
    ☆みんなのミュージアム日記☆
    アート鑑賞の記録を残しましょう♪
    *・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。

    美術館・博物館の特別展や常設展を観てきたら、鑑賞の記録として、こちらにメモや感想を残してみませんか?
    「国立科学博物館に来てます!<日本列島の生い立ち>コーナーにあるフタバスズキリュウの復元が圧巻♪」
    「いま話題の特別展<●●●>を観ました。平日の朝だったからか、それほど混んでなかったですよ。」
    「国立西洋美術館へ。フェルナン・レジェの<赤い鶏と青い空>が好きだった。また観に行きたいので、メモ。」
    などなど、簡単な記録で結構です!
    アートに興味のある、ほかの会員のみなさんの参考にもなりますし、ご自分の記録として、あとで読み返すのも楽しいかと思いますよ(^^)

    ◆投稿はこちらから:
    https://goo.gl/SXNS2x

    ※コメント投稿には、「上野が、すき。」へのご登録とログインが必要です。
    [ご登録] http://goo.gl/37KWNM
    [ログイン] http://goo.gl/5eSvrf

    それでは、みなさんのご参加を楽しみにお待ちしております(^^)/

    「上野が、すき。」編集部&おまつ
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コメント: 全54件

from:ATSさん

2018年02月09日 16時37分01秒

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●訪れた美術館・博物館の名前
国立科学博物館

●特別展を観た場合、その展示の名前
古代アンデス文明展

●展示を観た感想、気になった作品などのメモ
インカ以前の中南米の古代文明は20世紀も後半になって研究が進んできたものなので、私の世代が学校で習った世界史にはほとんど記載がありませんでした。そう言う意味で紀元前からの中南米古代文明に流れを分かり易く説明したこの展覧会はとても興味深かったです。
古代から土器や工芸品のモチーフには一つの傾向が感じられ、地域は離れてもおたがいに密接な関係があることがよくわかりました。
やはり一番印象に残ったのは、黄金文化であるはずのインカ文明の遺品に金製品がほとんど見られないこと。スペインによる略奪がいいかにすさまじかったかがよくわかりました。一つの文明を滅ぼしてしまったというのは本当に恐ろしいことだと思います。展示では、この点をもっと説明するべきだと感じました。
あとは、今も鮮やかな色彩が残っている織物(チュニックやミイラを包んだ布)にとても興味を持ちました。

●混雑状況やその周辺の様子などのメモ
会期もほぼ最後に差し掛かり、混んでいると思ったのですが、比較的すいていて、じっくり見ることができました。

●観覧前後の過ごし方、訪れた場所などのメモ
これまであまりの寒さでなかなか出かけられなかったので、少し暖かくなった今日は美術館博物館2本立て。「アンデス展」の後は渋谷のBunkamuraに行って「ルドルフ2世展」を見ました。久しぶりにアルチンボルトの絵を見られて嬉しかったです。江戸時代から日本に伝わるルドルフ2世の騎馬姿の絵は驚きました。
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from:トリパラエースさん

2018年02月05日 20時32分35秒

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●訪れた美術館・博物館の名前
上野の森美術館

●特別展を観た場合、その展示の名前
THE ILLUSTRATOR 生賴範義展

●展示を観た感想、気になった作品などのメモ
結果生賴(オーライ)!

●混雑状況やその周辺の様子などのメモ
翌日は雪が降るというので前倒し。天気予報がズバリ当たって大正解でした。

●観覧前後の過ごし方、訪れた場所などのメモ
都美館へ行って藝大の卒展を観てきました。
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from:popopoさん

2018年01月22日 01時17分23秒

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●訪れた美術館・博物館の名前

国立科学博物館

●特別展を観た場合、その展示の名前
古代アンデス文明展

●展示を観た感想、気になった作品などのメモ
様々な文明について特徴などわかりやすく学べました。
こんなにも高度な技術を持っていたのかと驚きもたくさん。

それにどの展示品も全て撮影したくなるほど味があるかわいらしさ。
雑貨を見るような視点で見学しても楽しめると思います。

特に印象に残ったのはミイラとゆるいデザインの土器たちです。
特別展はいつもそうですが、再入場不可、途中退出も難しい作りなので、
子どもが少しぐずってしまい、終盤は出口目指して駆け足になってしまったのが無念でした。
でも、ほとんどの展示品が撮影可能で帰ってから見返せるのが嬉しかったです。

企画展では大好きな南方熊楠をやっていて、これも見ごたえがありました。

●混雑状況やその周辺の様子などのメモ
週末夜間開館時間帯にいきました。
行列もなくすんなり入場。
空いてはいますが、特別展はそれなりに人が入っていました。

常設展は貸切に近いほどゆったりと見学できます。
シアター36○はこの時だけの特別プログラムの上映もあるので、おすすめです。

日中とは違う閑散とした上野公園が印象的でした。

●観覧前後の過ごし方、訪れた場所などのメモ
上野公園のイルミネーションを見たり、上野の森さくらテラスでお茶したりしました。
観覧後はデパートなどは終わっていて、ちょっと残念でした。
上野駅で駅弁も買いました。


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from:foxheadsさん

2018年01月19日 13時00分21秒

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●訪れた美術館・博物館の名前

上野の森美術館

●特別展を観た場合、その展示の名前

生頼範義展

●展示を観た感想、気になった作品などのメモ

「スター・ウォーズ」のポスターイラストの作者という事で興味を持ったのですが、
雑誌イラストや書籍の口絵や挿絵、映画ポスターなど、知らず知らずの内に
色々な作品に触れていた事に気付きました。とにかく、作品量の多さと、
クオリティの高さに驚かされました。ペン点描のモノクロのイラストも凄いですが、
何と言ってもカラーのイラストが原画で見られるというのは大変貴重です。
リキテックスを使った油彩の質感を持った原画は、印刷ものとは全く違う
迫力と深みがあります。是非色々な方にご覧いただき、あまり一般的には
知られていないであろう、偉大なる作家の偉業を知っていただきたいと思います。
素晴らしい展示でした。

展示のスタイルとしては、生頼範義氏がデザインした書籍のタワーに圧倒されました。
生頼範義さんのパーソナルな部分や作品制作について、もっと突っ込んでもらったら
尚良かったかと思います。あったのはアトリエの写真と文章くらいだったかな。
あれだけの作品をあのクオリティで描く事は、年がら年中描いていなければ無理ではと
思うので、そういった執筆時の苦労とか執筆の様子をもっと知りたかったですね。
残っていないのかも知れませんが...。

●混雑状況やその周辺の様子などのメモ

平日午前中だったので、比較的空いていてゆっくり鑑賞できました。
暖かい日で、空気が気持ちよく、春の様でした。早咲き桜もちょっと咲いて
おりまして、観光客の方も多数いらっしゃいました。

●観覧前後の過ごし方、訪れた場所などのメモ

1/18と言えば初観音の日ですので、「びわ湖長浜 KANNON HOUSE」で
千手千足観音様を拝観しました。不忍池弁天堂にもお参りをしました。
有意義な一日を上野で過ごせて楽しかったです。
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from:ほんねこさん

2018年01月09日 15時45分03秒

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●訪れた美術館・博物館の名前

上野の森美術館

●特別展を観た場合、その展示の名前

生頼義範展

●展示を観た感想、気になった作品などのメモ

入って少し先にあわられるのが、生頼義範のカバーデザインした本のタワー。
その数に圧倒されます。昔読んだ本も多数あって、若かりし頃を懐かしく思い出しました。
同伴した妻も、画家の名前は知らないけれど、見たことのある作品がたくさんあったと言っておりましたから、生頼義範の浸透力、推して知るべし。
独特のタッチと色使い、迫力ある画面構成。生頼の前に生頼なく、生頼の後に生頼なし。「孤高のイラストレーター生頼義範、その軌跡と奇跡を体感せよ。」というキャッチコピーが実感できた充実の展覧会でした。

●混雑状況やその周辺の様子などのメモ

会期初日の午後に訪れましたが、さほどの混雑はなく、ゆったり見ることができました。
この日は東京都美術館の「ゴッホ展」が最終日で入場40分待ち、この前の「怖い絵展」が会期終盤には3時間待ちの行列。それにくらべれば、なんということもありません。

●観覧前後の過ごし方、訪れた場所などのメモ

午前中は、京橋の東京国立近代美術館「ポスターでみる映画史Part 3 SF・怪獣映画の世界」を見て、SFのムードを高めていました(こちらの展覧会でも生頼義範の「スターウォーズ」のポスターなどが見られます)。
上野の森美術館のあとは、国立西洋美術館、東京都美術館、東京芸大美術館とまわって、今後の展覧会の情報収集。終日、美術館どっぷり。
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from:まさかさかまさん

2018年01月09日 14時09分28秒

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●訪れた美術館・博物館の名前
 
 東京都美術館

●特別展を観た場合、その展示の名前

 ゴッホ展 巡りゆく日本の夢

●展示を観た感想、気になった作品などのメモ
 
 本で読んではいたが、ゴッホの日本への憧れのようなものを感じることができた。
 浮世絵などの日本の作品が多くあり、それはそれで良かったが
 そのせいか、思ったよりゴッホの作品が少なく感じた。
 自画像は迫力があり、実物を見ることができて感動した。
 
 色々な資料の展示があったが、説明が少なく、よく分からず
 せっかくの展示があまり意味のないものに感じた。

 いつもよく見ている意外の作品を鑑賞できたのはよかった。
 よく知られている作品も見たかったのが本音。でも、楽しかった♪
 
●混雑状況やその周辺の様子などのメモ
 
 朝一で、空いていると思ったけれど、意外と混んでいた。
 写真撮影前作品NGで、少し残念。
 
●観覧前後の過ごし方、訪れた場所などのメモ

 上野公園を少し散歩したが、寒かったので帰った。
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from:なおらさん

2018年01月07日 14時23分52秒

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●訪れた美術館・博物館の名前
生頼範義展

●展示を観た感想、気になった作品などのメモ
とにかくすごい迫力!!懐かしい作品もあり見ごたえがありました!
とにかくどっぷりと味わえるので素晴らしい展示でした。


●混雑状況やその周辺の様子などのメモ
おいしいランチも楽しみました!!
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from:agustin331さん

2018年01月05日 22時21分52秒

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●訪れた美術館・博物館の名前 : 国立科学博物館

●特別展を観た場合、その展示の名前:古代アンデス文明展

●展示を観た感想、気になった作品などのメモ:個人的にはこれまではインカ遺跡、ナスカ遺跡など個別の展示を見たことがあるが、今回はカラル、チャビン、ナスカ、モチェ、ティワナク、ワリ、シカン、チムー、インカ各々の文化を網羅していて前後15,000年に及ぶアンデス古代文明全体を理解することができた。特に金属加工技術とミイラを通じた死生観には感嘆した。

●混雑状況やその周辺の様子などのメモ: 1月4日午後だったが、家族ずれが多くて
比較的ゆったりと観覧できた。写真撮影も原則OKで好ましかった。

●観覧前後の過ごし方、訪れた場所などのメモ: 科学博物館別館は初めてだったが
展示会場として素晴らしかった。その後付属のレストラン(精養軒経営)でペルー料理を注文したがおいしかった。サービスもよかった。ただし、トイレへの通路が清掃不十分で改善の余地ありと思った。
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from:YSICさん

2017年12月29日 23時00分58秒

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●訪れた美術館・博物館の名前

東京都美術館

●特別展を観た場合、その展示の名前

ゴッホ展



●展示を観た感想、気になった作品などのメモ

エゾギクサルビアを生けた花瓶(1886)息子が気に入った作品でとびらボードに描いていた
寝質(1888)私が気に入った作品で色合いとあたたかな部屋雰囲気を感じとれて好き
蝶とけし(1889)主人が気に入った作品でショップで絵葉書購入、現在家に飾っている

●混雑状況やその周辺の様子などのメモ

年末29日16時の閉館近くなら美術館は空いているかなと思いきや、上野は帰省客による時間待ちでの利用もあるせいか、大変な混雑でした

実際、上野を離れるとだいぶ空いていたので、駅構内でお食事より、隣駅まで行き、松坂屋やパルコヤでお食事のほうがゆっくりできるようでした

●観覧前後の過ごし方、訪れた場所などのメモ

まずは上野駅構内のインドカレーシターラでおそめのランチ



次に御徒町へ移動

駅から出ると突然巨大パンダとスケートリンク

息子はくぎづけ



スケートもやりたいところだけれど時間も押していたので

子鉄だけに鉄道と巨大パンダの写真を思い出に



パルコヤでいろいろみました、上野が、好き。ショップも行きました!

ミュージアム商品など、ほんとにいろいろな商品あって楽しいです



松坂屋の食品外でお買い物も・・・



息子が気に入って買いました

家でなかなか食べられず、泣く泣く親子引き離し・・・

いえ、親離れ子離れさせ、私が子パンダを食べ・・・



息子が親パンダを食べました(あんなに食べるのを惜しがってながら、コノ顔)

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from:くりゆみさん

2017年12月27日 12時22分21秒

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●訪れた美術館・博物館の名前

国立科学博物館

●特別展を観た場合、その展示の名前

古代アンデス文明展

●展示を観た感想、気になった作品などのメモ

ミイラと黄金が良かったです。


●混雑状況やその周辺の様子などのメモ

すいていて良かったです。

●観覧前後の過ごし方、訪れた場所などのメモ

松坂屋
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from:ゆきさん

2017年12月20日 21時44分11秒

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●訪れた美術館・博物館の名前

東京都美術館

●特別展を観た場合、その展示の名前

<ゴッホ展 巡りゆく日本の夢>

●展示を観た感想、気になった作品などのメモ

ゴッホの作品、またゴッホに影響を与えた日本の作品(浮世絵など)、は
もちろん素晴らしかったのですが、個人的に目を惹かれたのは
「日本人のファン・ゴッホ巡礼」。
今よりずっと渡航も困難でしたでしょうに、ずいぶん多くの日本人が
「聖地巡礼」(笑)しており、その芳名録、書簡、日記、書籍がたくさん展示
されておりました。昔の文字、文章とはいえ日本語なので結構読むこともでき、
楽しめました。
また、わざわざ機材を持ち込んで撮影した、という
オーヴェール訪問時の記録映像(16mmフィルム)は貴重に思えました。

●混雑状況やその周辺の様子などのメモ

土曜朝一(開館20分前に到着)で行きましたが、多少行列…。
ですが、入館してしまえば、自分のペースで鑑賞できました。
物販も充実しておりました。ウォッカが必見(?)

●観覧前後の過ごし方、訪れた場所などのメモ

「大陶器市」が開催されており、そこでずいぶんと寄り道してしまいました。
「陶器」市、ですが、カゴなどもあり、眼福でした…。
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from:ATSさん

2017年12月15日 06時59分09秒

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●訪れた美術館・博物館の名前
国立西洋美術館

●特別展を観た場合、その展示の名前
北斎とジャポニズム展

●展示を観た感想、気になった作品などのメモ
19世紀末のヨーロッパのジャポニズムについて体系的に見ることができたのはとてもよかったです。単なるブームにとどまらず学術的な研究もこれほど進んでいたことは思いませんでした。とても勉強になりました。
ただ、これらが芸術に与えて影響の展示は、いささか疑問が残りました。確かに、ガラス細工や陶磁器などの工芸品には日本のモチーフがはっきりと使われておりジャポニズムの影響を確かに見ることができました。しかし、絵画については、関係が見て取れるものもありましたが、偶然の一致と思われるものや、素人目には明らかに違うと思われるものも多数ありました。例えば、メアリー・カサットの「青い肘掛椅子に座る少女」が北斎漫画の布袋の構図から学んだものとして紹介されていましたが、子供が椅子に座るときはあのような足を投げ出した姿勢になるのはごく自然なことで、北斎の影響というよりは単なる偶然の一致のように思えます。もし影響があったというのならもっと親切に説明すべきだと思います。日本の美術研究家のちょっと自意識過剰的な展示だと思いました。
この展覧会は、確かに有意義で面白い展覧会ですが、若干批判的な目で見ればもっと面白く見ることができると思います。

●混雑状況やその周辺の様子などのメモ
平日の午前中の開館直後に行ったのですが、けっこうな混雑ぶりでした。上野駅の公園口からの人波を見ると評判の「怖い絵展」に向かう人には及びませんが、その半分くらいは西洋美術館の方に向かっていました。

●観覧前後の過ごし方、訪れた場所などのメモ
松坂屋でお歳暮を送って、東上野の韓国街でキムチや冷麺などを買って帰りました。
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from:まめぞう1さん

2017年12月07日 15時16分47秒

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●訪れた美術館:
国立西洋美術館

●特別展を観た場合、その展示の名前:
『北斎とジャポニズム」

「上野が、すき」始まって以来、度々応募していましたが、
初めて当選できました。
チケット、ありがとうございました!


●展示を観た感想、気になった作品などのメモ:
北斎漫画の中の、相撲取りの立ち姿が、
ドガが描くバレエダンサーに姿を変えて、同じポーズをとっている絵を同時に鑑賞できて、
とても興味深かったです。
太っちょの関取りが、スレンダーなバレエダンサーに変わっているのが、
まねではなく、自分のセンスに消化していて、ユーモアありますよね。

東洋の小さな国の職人画家の画集が、
こんなに当時のフランスや他のヨーロッパに密かに流布していて、
彼らの絵に影響を及ぼすということに、
日本人として誇らしい気持ちになりました。

入口前に、この絵のスタンディがあって、
自身でポーズを決めて、写真が撮れますよ。

●混雑状況やその周辺の様子などのメモ:
平日午後の雨の日にもかかわらず、想像以上に混雑していました。
北斎の画集の絵が小さいので、列が長くなってしまうようです。
入場は、スムースに入れました。

●観覧前後の過ごし方、訪れた場所などのメモ:
11月30日現在、銀杏並木がキレイに黄金色に染め上がって、
とってもとっても美しく、晩秋の季節を楽しめました。
その後、スポンサーの松坂屋上野店の、下町マルシェへ行きました。
パンダグッズが充実していて、
香々野お目見えできる頃には、
混雑するだろうなぁ・・・
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from:ぽんははさん

2017年11月25日 16時36分30秒

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●訪れた美術館・博物館の名前
 東京国立博物館

●特別展を観た場合、その展示の名前
 運慶展

●展示を観た感想、気になった作品などのメモ
チケットありがとうございました。
 (会期中早めに行こうと思っていましたが、私事ですみません、
 一緒に行く予定をしていた娘が急に入院。お陰様で無事退院できましたが、
 長時間並んだり、立って鑑賞することになるので、体力の回復を待って、
 やっと昨日うかがうことができました。)
 大きな仏像の力強い造形を見て、今から何百年も前にこういう生き生きとした
 姿を形にした仏師たちの力量に、ため息が出ました。
 娘も退院のあとでしたので、なおさら、仏像を見て力を分けてもらえるような
 気がすると、感動していました。
 人として生まれたからには、自分も何か素晴らしいものを残したい、
 と大変刺激を受けました。
 
●混雑状況やその周辺の様子などのメモ
 会期末なので覚悟はしていましたが60分待ちでした。
 本を持参していき、読書しながら待ちました。



●観覧前後の過ごし方、訪れた場所などのメモ
 前から行きたかった、上野の某とんかつやさんへ。おいしかったです。
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from:ぺるさん

2017年11月18日 10時26分23秒

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●訪れた美術館・博物館の名前
東京国立博物館

●特別展を観た場合、その展示の名前
運慶展

●展示を観た感想、気になった作品などのメモ
有名な仏像をたくさん拝める贅沢な時間でした。
迫力もあり尚且つ繊細な仏像を観て、「運慶は天才だよなー!」と心底思いました。神に(仏さまに)選ばれた人なんだと思います。

一緒に行った小学生の息子が、波打つような天衣の裾を観て「木でできてるのに風が吹いてるみたい!」と驚いていました。それから「ライダーベルトみたいなのしてるなー!」とも言っていました(^^)
子どもの感想は豊かですね。一緒に行って良かったです♪

「上野が、すき。」さま、チケット、ありがとうございました(∩´∀`)∩

●混雑状況やその周辺の様子などのメモ
埼玉県民の日(平日)の昼間で待ち時間40分!
会場内も人がわんさか!!
杖をついたご年配の方が、仏像を遠くの方から眺めておられて なんだか切なくなりました。。

バリアフリーデーや、ご年配者限定デーなどがあっても良いのではないでしょうか?

●観覧前後の過ごし方、訪れた場所などのメモ
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ぺる

from:ブードルスさん

2017年11月11日 13時43分20秒

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●訪れた美術館・博物館の名前
東京国立博物館
●特別展を観た場合、その展示の名前
運慶展
●展示を観た感想、気になった作品などのメモ
キャッチコピーに「日本でいちばん著名な仏師、運慶」とあるが、
おそらく「日本でいちばん有名な彫刻家」であるとも思う。
よくフィギュアになるのも納得。
造形力が現代でも通用する。決めポーズが良すぎるw。
大抵の仏像が正面性を重視しているのに、
その辺はお構いなしに作り込んでいる。
そして阿弥陀様でさえもキャラ立ちしている。
これは海外に持って行くべきだな......。

展示のライティングが素晴らしい。
そして、展示位置が高い!混雑していても割と見られる!
これって前から思っていたが、実際に観ると嬉しい配慮。
●混雑状況やその周辺の様子などのメモ
まぁ予想はしていたが行列。当然のごとく高齢者多し。
ってことは午前中はアウトだなと思っていたし、
Twで「これは、3時頃だな......」と確認し、
夜まで開館している金曜を選ぶ。
11時半ぐらいに行ってみると、予想通り60分待ち。
サッサとあきらめて庭園と本館へ。
3時間後(14時半)行ってみるとまだ50分待ち。
きびすを返して東洋館へ。
1時間半後(16時)行ってみるとまだ50分待ち。
仕方なく法隆寺宝物館へ。
30分後(16時半)もう夕暮れ、なんとか30分待ちになって、
あきらめて並ぶ。
17時に入って2時間半鑑賞。
ショップに行って博物館を出る頃には20時。
●観覧前後の過ごし方、訪れた場所などのメモ
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from:yorisanさん

2017年11月11日 07時50分05秒

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●訪れた美術館・博物館の名前
東京国立博物館

●特別展を観た場合、その展示の名前
運慶展

●展示を観た感想、気になった作品などのメモ
肉体や顔の表情など、まさにリアリズム。日本の彫刻のルネサンスと呼ぶに相応しい作品群でした。体内仏に残る金箔や、彩色がきれいに残っている仏像など、往時のムードを呼び起こしてくれます。

●混雑状況やその周辺の様子などのメモ
正直まいりました。50分待ちの入場制限で、実に60分並びました。会場は修学旅行生や外人観光客の団体でいっぱい。もっとゆっくり鑑賞したかった。残念。

●観覧前後の過ごし方、訪れた場所などのメモ
押し出されるように特別展の会場を出、勝手知ったる常設展・本館にて、汗を拭いながら縄文の火炎土器を眺めてから帰りました。
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from:trsazさん

2017年11月09日 09時55分37秒

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●訪れた美術館・博物館の名前
東京国立博物館

●特別展を観た場合、その展示の名前
フランス人間国宝展
●展示を観た感想、気になった作品などのメモ
入口の陶器は圧巻でした。ブルーが基調のものが多くきれいでした。
●混雑状況やその周辺の様子などのメモ
かなり混雑していました。平日の午後でしたが・・

●観覧前後の過ごし方、訪れた場所などのメモ
その後は常設展の浮世絵と仏像を拝んで?帰りました。
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from:蜜林檎さん

2017年11月04日 12時03分48秒

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●訪れた美術館・博物館の名前
東京国立博物館

●特別展を観た場合、その展示の名前

フランス人間国宝展

●展示を観た感想、気になった作品などのメモ

上野が、すき。のフランス人間国宝展券2枚のプレゼントに当選し、母親と一緒に行って参りました。
上野フロンティアタワーのプレオープンも当選したので合せて行きました。
フランスの人間国宝、15人の匠。ものづくりの美しさ、巧みさを感じました。
個人的には雨傘、日傘のミシェル・ウルトーが気に入りました。映画界、世界の王族から指名を受ける情熱的な傘デザイナーです。

傘は実用的なものですが、使い勝手が良いとともに視覚的にも影響を与えています。
雨の憂鬱な日でもこういった物を使うことは気分が良くなりそうです。


●混雑状況やその周辺の様子などのメモ
水曜日に行き、観やすかったです。
運慶も観ましたがこちらは混雑。でも土日よりは空いている方らしいです。
●観覧前後の過ごし方、訪れた場所などのメモ
その後は上野フロンティアタワーのプレオープンに行きました。夜はアメ横を通って帰宅に着きました。
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from:なおらさん

2017年10月24日 13時45分52秒

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●訪れた美術館・博物館の名前
東京国立美術館

●特別展を観た場合、その展示の名前
運慶

●展示を観た感想、気になった作品などのメモ
とにかく迫力にびっくり!!
親子で迫力にびっくりしました!
なんだかパワーをもらい幸せになった気がしましたよ。

●混雑状況やその周辺の様子などのメモ
結構混んでいましたが見られました!

●観覧前後の過ごし方、訪れた場所などのメモ
帰りに美味しいハンバーグを食べました!!
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