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from: Felixさん
2008/10/27 21:45:04
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2008 Jリーグ ディビジョン2 第41節
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2008年10月26日
大阪長居スタジアム
セレッソ大阪 3-4 ベガルタ仙台
<監督コメント>
今週、非常にいい準備がこのゲームに向けてできました。
その結果がこういうことになって非常に残念でなりません。
前半と後半のサッカーがどうしてこれだけ違ってしまったのか、どうして同じサッカーができなかったのか、それは説明のできないことではあるんですが、今のシステムに変えてそれほど時間がたっていないので、これを継続してやっていくしかないのかなと思っています。
前半と後半で大きく変わってしまったことをあげるとすれば、やはりメンタルの部分、そのもろさがはっきりと出てしまったということだと思います。
前半のうちにも、4点目5点目を取れるチャンスがありましたし、後半も立ち上がりは決して悪くはなかった。
ただ、2点目を取られたことでメンタル的にもろさが出て、仙台の勢いをまともに受けてしまった。
そうすることで本来の持ち味である、カウンターからの鋭い攻撃というのがまったく影を潜めてしまいました。
もうひとつ課題があるとすれば、直接失点につながった、相手のセットプレーへの対応。
これも、今日大きな問題だったと思いました。
Q
3位の仙台との勝ち点差が8になったことで、昇格争いを考えると厳しくなったのでは?
A
「厳しくなったのは確かに言える。チームとしては、今新しくやり始めたシステムを続けていくこと、順位にかかわらず修正できることを今シーズンのうちにしっかりと修正していなかいといけない。 もうひとつ、セレッソのチームとして、来シーズンに向けた準備も早め早めに手を打っていかなければと思っています」
Q
昇格を逃したとしたら、監督の責任についてどう考えているのか?
A
「私は当然セレッソをJ1に上げるために日本にやってきたわけなので、来シーズンセレッソがJ2でプレーするのを見たいとは思いません。 ただ、逆な言い方をすれば、私はセレッソをJ2に残したまま、チームを去ることも、絶対に自分の信念としてしたくはありません。 絶対に最後まで戦います」
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from: Felixさん
2008/10/27 21:48:24
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「C大阪、昇格遠のく悪夢の逆転負け」

C大阪は前半を3-1で折り返しながら、後半に3失点で痛い逆転負け。
日本代表の香川は「情けない。後半に運動量が落ちるのはきょうに限ったことじゃない。これが今の実力」と厳しい口調だった。
残り4試合で、2位の山形と勝ち点11差。
入れ替え戦に回る3位の仙台とは同8差で、3季ぶりのJ1復帰は難しくなった。
クルピ監督の去就について、藤田社長は「今代えることはあり得ない。来季については白紙」と説明した。
(サンケイスポーツ)
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