from: プルーンさん
2020/05/27 09:04:20
from: プルーンさん
2020/08/30 23:51:27
icon

あと1980年と言えばプルーンはコレですねw
(≧∇≦)
79〜80年の年末年始に平日の18時59分から毎日放映されたSEIKOのCMです。
1980年の幕開けの強烈な印象を受けました。
もちろん財津氏のこの曲も大好きでした。
(*^◯^*)
因みにこのCMに出ている、
デジタルのアラームクロノグラフのデッドストック品を近年手に入れましたw
(//∇//)
写真は写すのが面倒なので拾いモンですw
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。



from: プルーンさん
2020/08/30 23:24:54
icon
> 「YES-NO」
レコードだと収録時間に制限があるので、LPだと短くしたのカモ🦆知れませんね。
ジャーナリストの言う事なんていい加減なモノですから、スルーしておけばいいですね。
(#^.^#)
「贈る言葉」は金八さんがアレだけ大人気だったので、仕方ありませんね。
>ロックバンド
言われてみればプルーンもオフコースはロックバンドという認識はないです。
( ̄▽ ̄;)
チューリップなんか「夢中さ君に」や、「銀の指環」「夏色のおもいで」とか完全にロックですが、
やはりロックバンドとは思ってないです。
そこはやはり
「ニュー・ミュージック」
と言う名称がピッタリな感じがします。
吉田拓郎の「落陽」にしても
泉谷しげるの「国旗はためく下に」
も曲はロックですよね。
)^o^(
井上陽水も「傘がない」は広く知られているように、
グランド・ファンク・レイルロードのハードロックバラードの
「ハート・ブレイカー」が下敷きの曲ですし、
「人生が二度あれば」はムーディ・ブルースの「サテンの夜」や
ザ・タイガースの「光ある世界」からの影響が強いのでないかと思っています。
まぁ、フォークでもなくロックでもないのがニュー・ミュージックなので、丁度良いですね。
(^O^)
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。
閉じる
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。
閉じる