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ここは、Co-(共に)+みらいを知っていくキャンパス。最近よく耳にするSDGsやサステナブルのキーワードについて、ちょっとだけ深く語ってみませんか?思いがけない発見や気づきがあるかもしれません。
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from: 「Co-みらいキャンパス」スタッフさん
2026/02/12 11:17:03
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今日のごはん、どこから来たんだろう?
ハーイ!
みなさん、こんにちは。私、「みらいテラス」の進行役のダコタ。
1月に実施した「子ども食堂」に関する2つのテーマに、たくさんのコメントをいただき、ありがとう!
みなさんのコメントからは「子ども食堂」は、自分の居場所、お腹も心も満たされる場所、温かいご飯が食べられる場所…というようなイメージが伝わってきたわ。
そんな「ごはん」って、普段は何気なく目の前にあるけれど、よくよく考えると、どこからどうやってやってきたのか、不思議に思ったことはないかしら?
「今日はこれが安かったから」「冷蔵庫にあるもので」など、何気ない選択の積み重ねでできている日々のごはん。
でも、そんな毎日の一皿も、じつは長い旅をして、たくさんの人の手を経て、私たちのもとにやってきているのよね。
畑や海、牧場で育てられ、運ばれ、並べられて…そこにはどんな背景があるのでしょうか?
今回のテーマでは、今日のごはんってどうやって自分の目の前にきたのかを考えてみましょう♪
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今日のごはん、どこから来たんだろう?
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たとえば…
●スーパーの棚に並ぶ前は、どこかの畑で太陽を浴びていたのかな?そう思うと、ただの野菜炒めもなんだか壮大な旅路の結果に見えてきて、一口が愛おしくなりますね。
●このお米もお肉も、遠くの誰かが育てて、また違う誰かが選別して、また違う誰かが運んでくれたんですよね。産地直送のラベルに『はるばる我が家までようこそ!』って思いつつ、おいしく届けてくれたみなさんに感謝していただきます!
などなど。
普段あまり意識していなくても、今日の食事をきっかけに食材の産地や作ってくれた人、運ばれて来た道など“食材の旅路”に、ちょっとだけ考えてみてもらえると嬉しいわ。もちろん、全然気にしたことないってコメントでもOKよ。ぜひ、あなたの感じたことを聞かせてください^^
●投稿は、ページの一番下にある「コメントする」をクリックしてお願いします♪
他の方のコメントを読んで、「私も同じ!」「参考になる!」と思ったときは、ぜひコメントや拍手を送ってみてね。
それでは、みなさんの投稿をお待ちしています♪
(コミュニティスタッフ ダコタ)
コメント: 全35件
from: わさびさん
2026/02/15 21:57:25
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畑の野菜、白菜やキャベツ、ブロッコリーが鳥に食べられてしまっていました。
そのあと、たまたまご近所の方から、たくさんのお野菜をいただきました。
野菜作りは、難しい。
でも、だからこそ感謝の気持ちでいただけているんだと、日々実感しています。
from: りこぴんさん
2026/02/15 08:09:01
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我が家の食卓は、実家からいただいてきたお米と、漁師のアルバイトをしている友人からおすそ分けしていただいた魚介類、家庭菜園をしているご近所さんからいただいた野菜で成り立っています。
どこから来たんだろうという疑問より、ありがたいなあという感謝の気持ちから始まります。
from: ゆっちいさん
2026/02/13 09:38:19
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スーパーとかで驚きの価格を見つけると購入側はすっごく嬉しい反面、生産者さんはいったいいくら儲けがあるんだろう…🤔💭と思うこともある。
生産者さんに感謝です😚
from: ちゃあさん
2026/02/13 00:27:42
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自宅で作ったお米や、野菜…
買った方がどれだけ安くつくか、ってしみじみ思いながら食べてる。
本当に、農業はやるもんじゃ無い。
元手に、半端ない金額がかかってるから。
from: タラリラリンチャムさん
2026/02/12 19:47:15
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確かにそれを考えると物凄いことですよね。
日本各地、世界中からそこの売り場に集められているわけですから⋯⋯⋯
あらためて物流の凄さに気付きました。
from: ちょびんちゃんさん
2026/02/12 14:39:24
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生産者の皆さんが丹精込めて1年365日手間暇惜しまず育ててくれた農作物を
私達は一つ残らず余すことなく食べて消費することで感謝を伝えていくことが
何よりも大切だと思います。



from: 那珂川 泰志さん
2026/03/13 16:06:19
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毎日の食材、考えてみれば誰かが作り、誰かが運び、誰かが販売し、わが家の食卓に並ぶ。こう考えると、1つの食材でも多くの人の手を経て、多くの旅をして、食事の材料になる。壮大な感覚に襲われそう。
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