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Co-みらいキャンパス
ここは、Co-(共に)+みらいを知っていくキャンパス。最近よく耳にするSDGsやサステナブルのキーワードについて、ちょっとだけ深く語ってみませんか?思いがけない発見や気づきがあるかもしれません。
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from: 「Co-みらいキャンパス」スタッフさん
4時間前
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今日のごはん、どこから来たんだろう?
ハーイ!
みなさん、こんにちは。私、「みらいテラス」の進行役のダコタ。
1月に実施した「子ども食堂」に関する2つのテーマに、たくさんのコメントをいただき、ありがとう!
みなさんのコメントからは「子ども食堂」は、自分の居場所、お腹も心も満たされる場所、温かいご飯が食べられる場所…というようなイメージが伝わってきたわ。
そんな「ごはん」って、普段は何気なく目の前にあるけれど、よくよく考えると、どこからどうやってやってきたのか、不思議に思ったことはないかしら?
「今日はこれが安かったから」「冷蔵庫にあるもので」など、何気ない選択の積み重ねでできている日々のごはん。
でも、そんな毎日の一皿も、じつは長い旅をして、たくさんの人の手を経て、私たちのもとにやってきているのよね。
畑や海、牧場で育てられ、運ばれ、並べられて…そこにはどんな背景があるのでしょうか?
今回のテーマでは、今日のごはんってどうやって自分の目の前にきたのかを考えてみましょう♪
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今日のごはん、どこから来たんだろう?
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たとえば…
●スーパーの棚に並ぶ前は、どこかの畑で太陽を浴びていたのかな?そう思うと、ただの野菜炒めもなんだか壮大な旅路の結果に見えてきて、一口が愛おしくなりますね。
●このお米もお肉も、遠くの誰かが育てて、また違う誰かが選別して、また違う誰かが運んでくれたんですよね。産地直送のラベルに『はるばる我が家までようこそ!』って思いつつ、おいしく届けてくれたみなさんに感謝していただきます!
などなど。
普段あまり意識していなくても、今日の食事をきっかけに食材の産地や作ってくれた人、運ばれて来た道など“食材の旅路”に、ちょっとだけ考えてみてもらえると嬉しいわ。もちろん、全然気にしたことないってコメントでもOKよ。ぜひ、あなたの感じたことを聞かせてください^^
●投稿は、ページの一番下にある「コメントする」をクリックしてお願いします♪
他の方のコメントを読んで、「私も同じ!」「参考になる!」と思ったときは、ぜひコメントや拍手を送ってみてね。
それでは、みなさんの投稿をお待ちしています♪
(コミュニティスタッフ ダコタ)
コメント: 全9件
from: ちはぽいんさん
1時間前
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スペイン産のにんにくやフィリピン産のオクラなどをスーパーで見かけます。わざわざ海を渡って届いているのにそれほど高くはないです。もはや国産のほうが高いです。作った方々にはどれだけの利益が出るのだろうかと思うことがあります。



from: ちょびんちゃんさん
53分前
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生産者の皆さんが丹精込めて1年365日手間暇惜しまず育ててくれた農作物を
私達は一つ残らず余すことなく食べて消費することで感謝を伝えていくことが
何よりも大切だと思います。
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