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ミツバチと、ちょっといい暮らし>掲示板
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from: 「ミツバチと、ちょっといい暮らし」スタッフさん
2026/10/05 11:00:02
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ミツバチのおうちの材料は、自分の体から出す蜜ロウ。わが家の「あるもので何とかした」工夫も教えて♪
こんにちは。
「ミツバチと、ちょっといい暮らし」スタッフの つむぎです。
みなさんは、ミツバチのおうちは、いったい何からできていると思いますか?
実は、働きバチは自分のおなかから「蜜ロウ」を出し、それを口でやわらかくしながら、少しずつ積み重ねて巣を作っていきます。
すごいのは、その使い方です。巣の壁の厚さは、髪の毛ほど。それほど薄いのに、ぎっしり詰まったはちみつや、育っていく幼虫たちをしっかり支えています。
外から材料を運んでくるのではなく、自分たちで生み出したものを上手に使って暮らしの場を整えているんですね。体ひとつでここまでやってのけるミツバチを、そっと応援したくなってきます。
そんなミツバチの営みを知ると、「あるものを活かして何とかする」という工夫は、私たちの毎日の暮らしにもあるかもしれません。
そこで今回は、ちょっとしたやりくりや再利用など、みなさんの経験を聞いてみたいです。
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ミツバチのおうちの材料は、自分の体から出す蜜ロウ。わが家の「あるもので何とかした」工夫も教えて♪
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たとえば、
「みかんの皮を捨てずに干して、お風呂に入れることがあります♪ 家にあるものをもう一度使えるとうれしいです。自分の体から材料を出してやりくりしているミツバチと、少しだけ同じことをしている気分になりました。」
「着られなくなった服は、切って雑巾にしてから捨てます。母がそうしていたので、わが家ではずっと当たり前でした。ミツバチも自分の体から出したもので家を整えていると知って、なんだか親近感がわきました。」
「料理の途中で材料が一つ足りず、冷蔵庫に残っていた野菜で代わりにしたら、思ったよりおいしくできました。工夫と呼べるほどのものではありませんが、こういうことなら毎日しています。ミツバチも毎日こうしてやりくりしているのかと思うと、応援したくなりますね。」
など。
ちょっとした工夫でも大歓迎です。
みなさんの暮らしの中にある「これで何とかした!」というエピソードや、ミツバチの営みを知って驚いたことも、ぜひ聞かせてください。
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from: 「ミツバチと、ちょっといい暮らし」スタッフさん
2026/09/10 11:00:02
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花の中でひと休み♪ミツバチの小さな姿にほほえんでしまう瞬間
こんにちは。
「ミツバチと、ちょっといい暮らし」スタッフの つむぎです。
ミツバチたちが花の間を飛び回る姿、とても癒されますよね。
普段の暮らしの中でも、どこかでミツバチの様子を見かけると、なんだかほっとした気持ちになったり、元気づけられることはありませんか?
みなさんが「ミツバチの魅力」にふと気づく瞬間、可愛らしい姿を見て応援したくなったエピソードなど、ぜひ教えてください。
初めての方も、お気軽にコメントしていただけるとうれしいです。
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花の中でひと休み♪ミツバチの小さな姿にほほえんでしまう瞬間
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たとえば、
「公園で子どもと遊んでいたら、花にちょこんととまっているミツバチを発見。小さな羽音がなんだか心地よくて、思わずにっこりしてしまいました。」
「実はちょっと虫が苦手なのですが、ミツバチが熱心に花粉を集めているのを見ると健気さに心打たれます。最近は応援したい気持ちも…!」
「都会のビルの花壇にも一生懸命やってくるミツバチを見て、たくましさに勇気ももらっています。身近な自然の中にいる存在なんだなあと感じます。」
など。
みなさんがふと感じたミツバチとのエピソードや想いを、ぜひ聞かせてください。
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※参加を制限しているサークルもあります。from: teruteruwasiさん
2026/10/05 12:49:53
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ミツバチが飛んで蜜を集めることは大変でしょう
from: さくらんぼうさん
2026/10/05 11:23:50
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可愛いなと思います。いっぱい吸ってね!
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from: しおうさん
2026/08/08 11:53:03
from: のあさん
2026/10/02 18:19:31
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だから、毎日摂取しています。
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from: そのままハニースタッフ みーちゃんさん
2026/09/28 14:32:07
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ミツバチがいる森を、次の季節へ🌿🐝
こんにちは!そのままハニースタッフのみーちゃんです🍯
今日は、ちょっと森のお話です🌳
みなさんは、森とミツバチって、どんな関係があると思いますか?
「ミツバチ=花」「森=木」
というイメージがあると、少し離れているように感じるかもしれません。
でも実は、ミツバチは森の中のいろいろな命ともつながっています。
今回ご紹介するのは、そのままハニーの養蜂家ネットワークのひとり、
新潟で日本ミツバチと向き合う「はちみつしろう」さん です🐝
はちみつしろうさんは、ミツバチが生きていくための森を見つめ、
人と自然が近づくきっかけをつくろうとしています。
しろうさんは、新潟の森を歩く中でこんなふうに感じたそうです。
「ミツバチやクマがどう関わっているのか。そして、私たちがそこから、どれほどの恩恵を受けているのか。——全部が、つながっていました。」
ミツバチが花から花へ飛ぶ。
受粉を助ける。
花が実をつける。
鳥や動物が集まる。
種が運ばれて、また新しい草木が芽吹く。
そう考えると、ミツバチは森の中で起きている循環にも、そっと関わっているんですね🌿
一方で、手入れがされずに暗くなってしまった森もあります。
しろうさんは、そんな森の様子を
「昼でも暗く、花も咲かず、生き物の気配さえありません」
と表現しています。
光が届かない森では、草花が育ちにくく、ミツバチが訪れる花も少なくなってしまいます。
そこでしろうさんは、森にも目を向けています。
混み合った木を間引き、地面に光を入れる。
すると、草木が芽を出し、花が咲き、ミツバチや蝶が訪れる。
実がなれば鳥がやってきて、種を運び、また新しい芽吹きへつながっていく。
「静かだった森が、少しずつ、にぎやかになっていくのです。」
なんだか、景色が浮かんできますよね🌳✨
ミツバチを守ることは、ミツバチだけを守ることではないのかもしれません。
花が咲く環境を守ること。
森に光を入れること。
子どもたちが自然に触れる機会をつくること。
地域の人たちと知恵や技術を持ち寄ること。
そうした小さな積み重ねが、ミツバチが生きられる環境につながっていきます。
はちみつしろうさんは、採蜜体験や見学の受け入れも行っています。
みなさんは、森や自然の中で、心に残っている体験はありますか?
小さいころの虫とり、田舎での思い出、花や木の香りなど、
よかったらコメントで教えてくださいね♪
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🐝 養蜂家紹介
はちみつしろうさん
新潟で日本ミツバチと向き合う養蜂家。養蜂だけでなく、森づくりや自然体験の受け入れにも取り組んでいます。サークルで活動するには参加が必要です。
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from: こあらさん
2025/05/29 17:37:39
from: おくちゃんさん
2026/09/30 22:43:53
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サツマイモにかけて大学芋風に
from: ダンディライオンさん
2026/09/30 21:22:59
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ヨーグルトにかけました
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from: 木曽ヒノキさん
2026/07/20 16:45:58
from: ダンディライオンさん
2026/09/29 23:10:51
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あります
from: ブラザートムさん
2026/09/29 14:15:04
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レモンを買ってきた時に作ります!!
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from: 「ミツバチと、ちょっといい暮らし」スタッフさん
2025/05/29 11:06:30
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コミュニティをはじめた理由
みなさん、こんにちは。
「ミツバチと、ちょっといい暮らし」スタッフの つむぎです。
「ミツバチと、ちょっといい暮らし」は、ミツバチが運んでくれる自然の贈りものから、暮らしの豊かさに目を向け、語り合い、つながっていこう♪という場所です。
ハチミツは古くから「自然の万能薬」として世界中で重宝されてきたことを知っていますか?
ですが、ハチミツを運んでくれるミツバチたちは、近年、急激な環境変化によって減少してしまっています。
ミツバチは、ハチミツをつくるだけではなく、農作物を実らせる大切な働きをしています。ミツバチがもたらしてくれる「暮らしを豊かさ」に目を向け、養蜂や地域を元気にする話まで、みなさんと広げていけると嬉しいです。
コミュニティのオープンにあたり、そのままハニーのスタッフさんからメッセージをお預かりしていますので、ぜひご覧ください♪
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みなさん、こんにちは!
「ミツバチと、ちょっといい暮らし」へご参加いただきありがとうございます。
国産の純粋生ハチミツだけを専門に取り扱う『そのままハニーブランド』を立ち上げて、1年が経ちました。花香るフレッシュな生ハチミツの驚きの美味しさと、ミツバチの世界の奥深さ(面白さ)を幅広いより多くの皆様に知っていただきたい、そんな思いでコミュニティを始めました。
国内市場に流通するハチミツの90%以上は外国産が占め、国産ハチミツは約8%だけの「希少価値の高い品」であることをご存知ですか?私たちは、国産品の素晴らしさを伝え、日本の養蜂家を応援し、養蜂を通じた「暮らしのすぐそばの環境の保全」につなげる活動をしています。
このコミュニティでは、ハチミツをきっかけに「ミツバチと、ちょっといい暮らし」をテーマに、皆様と楽しくお話しができると嬉しいです。
よろしくお願いいたします!
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素敵なメッセージをありがとうございます。
みなさんからも、ぜひコメントをお願いします♪
<コメント募集>
この場で話してみたいこと、聞いてみたいことを自由にコメントしてください。
ほかの方のコメントを見て「なるほど!」や「その気持ち、わかります」と思ったら、返信コメントや拍手で気持ちを伝えてみてくださいね。
それではみなさん、これからよろしくお願いいたします!
(「ミツバチと、ちょっといい暮らし」スタッフの つむぎ)サークルで活動するには参加が必要です。
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from: 「ミツバチと、ちょっといい暮らし」スタッフさん
2025/11/20 11:00:02
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自分に似ているのはどのハチ?ミツバチの社会性を知ろう♪
こんにちは。
「ミツバチと、ちょっといい暮らし」スタッフの つむぎです。
今回は、ミツバチの社会について考えてみたいと思います。
小さなミツバチたちは、それぞれに決まった役割があり、協力し合って巣を守っています。
巣づくりや掃除、お世話や花粉集めなど、さまざまな担当があるんですよ。
■ミツバチは、ひとつの群れが「ひとつの生き物」
ミツバチは、アリと同じように社会性をもつ昆虫で、女王蜂を中心に、働き蜂が役割を分担して暮らしています。
・女王蜂(1匹):産卵専任。1日1,000〜2,000個ほどの卵を産み、フェロモンで群れを統率します。
・働き蜂(数万匹、すべてメス):巣作り、採餌、防衛、育児などを担当。
・雄蜂(数百〜千匹程度):交尾専任。春〜夏にかけて出現し、交尾を終えると死んでしまいます。秋には巣から追い出されることも。
■働き蜂は、年齢や状況に応じて役割分担!
働き蜂は、生まれてからの日数や巣の状況に応じて、担当する仕事を少しずつ切り替えていきます。
・お掃除係(孵化直後〜3日目):巣房をきれいにして、次の卵を迎える準備します
・子守り係(4〜10日目):ローヤルゼリーや花粉を与えて幼虫をお世話します
・貯蜜・巣作り係(10〜20日目):蜜を熟成させ、蜜ろうで巣を修復したり拡張します
・見張り係(2〜3週間目頃):巣の入り口で見張り、外敵や他群の蜂を排除します
・採集係(3週間以降〜寿命):花から蜜や花粉、水、樹脂(プロポリス)を集めます
働き蜂の寿命は夏場で3〜6週間ほど。
私たちがよく見る“蜜を集めるミツバチ”は、実は一生の最後の大仕事なんです。
動画で行動を観察すると、それぞれの役割ごとの動きも見えてくるかも!
▼巣箱の様子をLIVEでお届け!みつばちオンライン 風景
https://www.youtube.com/live/TUbeof94AH4?si=BwS6iY7mLElT2Iq9
===
あなたは今、どの役割?
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たとえば、
「コツコツ作業が好きなので、会社で巣づくりやお掃除を担当みたいなことをしています!」
「営業職で外回りばかりなので、外に採集に行くミツバチに共感します!」
「今私は育児真っ最中なので、お世話担当ですかね~?」
など。
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from: そのままハニースタッフ みーちゃんさん
2026/07/31 13:53:23
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実は性格も違う!?西洋ミツバチとニホンミツバチのくらしのひみつ✨
こんにちは!そのままハニースタッフのみーちゃんです🍯
いつもコメントや拍手をたくさんありがとうございます🎶
はちみつしろうさんの紹介記事はもう読んでくれたかな??
養蜂家さんからの生の声を紹介出来る機会は中々ないから、みんなに紹介出来てとっても嬉しいんだ~!
まだ読んでないよって人はぜひ読んでみてね👀
さて、今日はミツバチの生態について紹介するよ!
ミツバチって実はいろんな種類がいるんだけど、みんなは知ってた?👀
日本で養蜂に使われているのは主に「西洋ミツバチ」と「ニホンミツバチ」の2種類なんだけど、
それぞれの特徴を調べてみると、同じミツバチなのに、「全然違う!😳」とびっくり!
今日はそんなミツバチの違いを紹介するね♪
🐝 西洋ミツバチ
世界中で広く養蜂に利用されていて、人が管理する養蜂との相性が良いミツバチです✨
一度の飛行で同じ種類の花の蜜を集める習性があり、レンゲ蜜やアカシア蜜など、花ごとの個性を楽しめるハチミツが作られることも特徴🌼
🐝 ニホンミツバチ
日本にもともと生息している在来種🐝
自然環境への適応力が高く、自分たちに合わない環境だと判断すると、新しい住みかを求めて群れごと移動することも...🍃
あちこちの花を訪れながら蜜を集めるので、採れるハチミツも個性豊かなんだ🍯✨
西洋ミツバチに比べると自由気ままな性格かも...?
そんな性質の違いから、養蜂のやり方もミツバチに合わせて、変えたりするんだ~!
まず、西洋ミツバチの養蜂では、巣枠が入った長方形巣箱を使いながら、養蜂家さんが定期的に管理を行います。
たくさんのハチミツを集めてくれるので、スーパーなどで販売されているハチミツの多くは、西洋ミツバチが集めたものなんだ🍯
一方、ニホンミツバチの巣箱は木箱を積み重ねたシンプルなものが一般的。
西洋ミツバチに比べて群れの規模が小さく、自分たちが暮らすための蜜もたくさん残すため、採蜜できる量はわずか。
さらに、分蜂や逃亡も多いことで知られているんだ🐝
だから、ニホンミツバチの蜜はとーっても貴重なんだよ~!
同じミツバチでも、性格も養蜂のスタイルも違う西洋ミツバチとニホンミツバチ。
みんなは西洋ミツバチとニホンミツバチの違いを知ってた?🐝
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from: 「ミツバチと、ちょっといい暮らし」スタッフさん
2026/06/09 12:00:02
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わたしの暮らし、どこでミツバチに支えられている?
こんにちは。
「ミツバチと、ちょっといい暮らし」スタッフの つむぎです。
みなさんは、ミツバチって「ハチミツを作るだけ」じゃないって知っていますか?
実はミツバチたちは、花から花へ飛びながら“花粉を運ぶお手伝い(送粉)”をしています。
そのおかげで、
・果物が実ったり
・野菜が育ったり
・花が咲いたり
わたしたちの暮らしに欠かせない自然の循環が支えられているんです。
だから、普段の暮らしの中にも、実はたくさんの“ミツバチとの接点”があります。
たとえば、
・朝食のフルーツ
・季節の花
・コーヒータイム
・庭や公園で見かける植物
・ハチミツを使った食べもの
などなど。
そこで、今回のテーマはこちら!
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わたしの暮らし、どこでミツバチに支えられている?
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たとえば、
「最近ブルーベリーをよく食べるんですが、ミツバチが受粉を助けていると知ってびっくりしました!」
「庭のお花にミツバチが来ると、なんだか嬉しくなります。」
「コーヒーを飲みながら、この時間も自然とつながっているんだなぁと思いました。」
「ハチミツを料理に使うことが増えて、ミツバチを前より身近に感じています。」
など、“これもミツバチと関係あるのかな?”という気づきでも大歓迎です♪
みなさんの暮らしの中で感じた「ミツバチとのつながり」を、ぜひ気軽にコメントで教えてくださいね^^
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from: みいさん
5時間前
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