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ハーイ。
「"絆"のコミュニティ」にはたくさんの企業や団体も参加してくれているわよね。このサークルでは、企業や団体にコラボしてもらうための研究をしていくわ。
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from: “絆”のコミュニティ スタッフさん
2023/09/21 14:00:01
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【テーマは『食育』!】「食についての学び」を考えよう!会議(フォーラム)で、食材・食事の大切さを伝えるために私たちができること、やっていることを自由に語ろう!
ハーイ!
みなさんこんにちは、コミュニティスタッフのアオイだよ!
10月の食品ロス削減月間にあわせて、ただいま開催中の「おいしく食べきる」を考えよう!会議(フォーラム)。
こちらのトピックのテーマは「食育」だよ。
改めてちょっと復習...
■「食育」とは?
食べ物を大事にする感謝の心、食事の重要性、食文化の理解など、「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得していくことだよ。
テレビや学校、幼稚園などでも「食育」という言葉を聞くことが増えたけど、みなさんの身の周りではどんな「食育」があるかな?また、子ども達に、食べ物の大切さについてどんな風に伝えていきたい?
「食育」に対して、みんなのご意見、ご感想、また実際に行っていることやアイデアなど、いろんな声をこの会議(フォーラム)」に届けてほしいな。
このトピックの下にある『コメントする』ボタンから投稿してね!
そして、もうひとつ。
「食育」に取り組まれている企業様を紹介するよ!
以下の、それぞれの企業様のアイコンをクリックすると、実際に取り組まれていることや、その想いが語られたコメントへリンクするので、ぜひその取り組みへの感想や応援メッセージをお願いね!





いろいろな取り組みや想いが語られているので、お楽しみにね。
さらに、今回の会議(フォーラム)に参加すると、こんな嬉しいことも...!
「おいしく食べきる」を考えよう!会議(フォーラム)
~環境を考えたカタログギフトやAmazonギフトカードが当たるチャンス!~
応募締切 :2023年11月30日(木)13時まで
本テーマ「食育」についてコメントしたり、または各企業様へメッセージを送ったりすると、環境の事を考えたプレゼントなどが当たるチャンス!
【プレゼント】
□会議(フォーラム)の対象テーマに1回以上投稿したら...
Amazonギフトカード500円分が90名様に!
□会議(フォーラム)の対象テーマすべてに投稿したら...
SDGsがコンセプトのカタログギフト「やさしいみらい(ひらりコース)」を10名様に!
【キャンペーン応募方法】
以下の【「おいしく食べきる」を考えよう!会議(フォーラム) 】の対象テーマを巡って、1回以上投稿しよう!
回答したテーマ数によってプレゼントチャンスが変わっちゃうので、どんどんテーマを巡って、あなたの声を届けてほしいわ。
【そのほかの対象テーマはこちら!】
食べ物を無駄にしないためにできることを考えよう♪「フードロス削減」について自由に語ってください!
おいしくて健康になる食べ物、食べ方を集めよう!見つけよう♪「食×健康」について自由に語ってください!
地元で生まれた美味しさを、いろいろ楽しむ方法を考えよう♪「地産地消」について自由に語ってください!
まだまだいろいろあります!上記4テーマ以外の「食」に関する取り組みを自由に語ってください!
さらに、ただいま"絆"のコミュニティでは、こんな企画が開催中よ。
▼【コメントすればするほど嬉しいチャンス!】Amazonギフトカードなどが当たる!"絆"のコミュニティ横断企画「〇〇になりきってみよう!」
https://cs.beach.jp/scu/7upx
みなさんのご参加、心よりお待ちしていま~す!
▼このイベントの詳細はこちらから
https://cs.beach.jp/scu/1vn9
■注意事項
※応募の前に、以下ページの「キャンペーン規約」を必ずご確認ください。
https://cs.beach.jp/scu/9naq
※カタログギフトご当選の方には、イベント終了後にプレゼント送付先をお伺いするフォームをお送りします。
(コミュニティスタッフ)サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。
コメント: 全891件
from: teruteruwasiさん
2023/12/23 17:31:11
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作物を作る大切さを教えて地産地消実践する
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※参加を制限しているサークルもあります。
from: Honesta!さん
2023/11/30 09:37:33
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私が子供の時などは、食べ残しをすると親から「もったいないオバケが出るよ~…」とよく脅されたものですが、今の子供たちにも通じるかな?私まだ子供いないんですけど、授かった際には「もったいないオバケ」で怖がらせて食育したいですね♪
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※参加を制限しているサークルもあります。
from: miyaさん
2023/11/29 23:44:28
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子供が幼稚園の時、同級生の親さんの畑を借りて幼稚園の親さんとお子さんでさつま芋とじゃがいもを苗から植えて収穫しました。収穫の時の子供たちの嬉しそうな顔は忘れません。持ち帰ったさつま芋、じゃがいもは家に帰って蒸して食べました。後日、幼稚園の親さんとさんとさつま芋を収穫した時はさつま芋ごはんとさつま芋のお菓子を作っ手子供たちと食べました。じゃがいもを収穫したときはカレーを作って親さんとお子さんでたべmした。自分で収穫したせいか子供たちたくさん食べましたよ。農家の方に感謝の気持ちを忘れないように、食べ物に感謝の気持ちを忘れないように
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※参加を制限しているサークルもあります。
from: 三毛猫さん
2023/11/29 19:14:00
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小学生の食育は、食べものの好き嫌いがはっきりする時期です。特に野菜嫌いが顕著に出ます。この成長過程、きちんとした食事をとることは重要であり、基本的な食習慣を整えることが大切ですね。この年齢は自分で考えて行動できるので、生活習慣を身に付けるチャンスだから、一緒に家庭菜園の野菜の苗を植え、肥料を施し、成長から収穫までのお手伝い、その野菜の料理や配膳などを手伝わせて、嫌いな野菜や食材を栄養バランスよく食べることの重要性を説明し、食事のリズムやマナーを教えて、理解してくれて、野菜嫌いをクリアできたら最高の食育ですね。
なお、食事後の歯磨きも重要です。基本的な食習慣を整え、健全な暮らしの基礎固めを家族で相互にサポートすることも食育には必要ですね。
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from: 三毛猫さん
2023/11/29 19:10:37
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家庭菜園を長年しています。私が種子や苗から各種の野菜を育てて、旬の時期に収穫して、料理し家族で食べています。しかし、子どもたちが大の野菜嫌いで困っていました。嫌いな野菜はホーレンソウ、小松菜、トマト、なす、人参、キュウリ、ジャガイモ、ピーマン、キャベツ、大根、ゴボウ、セロリ、もやし、アズパラ、ネギ、ミョウガ、パプリカ、ゴーヤ、獅子唐、ブロッコリーなどが苦手でした。
細かく刻んで、分からないようにして、オムレツやハンバーグ、天ぷら、野菜炒めなどに入れますが、わかり、取り除かれます。
そこで、「カレーライス」の具材として、すり潰したり、すりおろしたりして、煮込み入れると、カレーのスパイスの香り、苦み、辛味などに惑わされ、嫌いな野菜の姿が見えないので、なんとか、食べてくれます。
ホッと胸をなでおろしますが、ひと手間!、ふた手間!、大変な気苦労と労力をかけ、苦労していました。
野菜を生で、サラダで、茹でたりして、美味しく食べるきっかけとなり、野菜嫌いの子どもたちが、魔法のように野菜が好きになって、モリモリ食べて、健康な毎日を過ごせるようになるようにするためにはどうしたらよいかと思案した結果、たどり着いたのが、子どもたちと一緒に家庭菜園を行う作業でした。畑で野菜を作るために、土を鍬で耕し、元肥を施し、何本も間隔を空けて細長く直線状に土を盛り上げる畝(うね)を作り、そこに、等間隔で各種の野菜の種子を撒き、苗を植えて、育てながら、追肥、摘芯、病害虫の予防と駆除などを一緒に協力し実施して、汗を流して、果実、野菜を収穫することでした。
その時に一緒に勉強したのが、野菜を食べると何故、体や健康に良いのかということでした。野菜は、ビタミンやミネラル・食物繊維を多く含み、1日350g以上の野菜を摂ると、生活習慣病予防の観点から、野菜を多く食べる人は脳卒中や心臓病、ある種のがんにかかる確率が低いという多くの研究でした。そして、汗をかき一生懸命に育ててて、収穫した野菜に愛着が芽生え、一緒に調理、料理することで、野菜ゴロゴロの野菜炒めや鍋料理、お味噌汁、オムレツやハンバーグ、天ぷらなども全て完食です。野菜サラダも「ドレッシング」をかけたりして、「もったいない」という精神が湧き、残さずに綺麗に食べるようになりました。
子どもたちと一緒に畑で、汗を流し、土を耕し、収穫するまでの作業の実践!「家庭菜園」は本当に子どもたちの野菜嫌いを克服するための魔法の力!!食育です。
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from: みっちさん
2023/11/28 10:39:40
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幼少期からの食育はとても大切だと感じます。特に個人的には座学も大切なのですが、やはり実際に現場を体験することではないかと思っています。野菜どうやってできて、食べられるまでにはどうなっていくのか。一点ではなく、流れるで知ると、より感じやすいのではと思ってます。
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from: くりゆみさん
2025/01/23 18:36:49
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毎日買い物してます。地産地消大切ですね。
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