![]()
地方が気になるコミュニティ ~移住もありかも~>掲示板

オーナーからの最新トピック
毎日投稿募集中
きっかけ取材班@地方支局のトピック
ユーザーからの最新トピック
最新のトピックはこちら
コミュニティからのお知らせ
- ※ポイントくじは「きっかけ」と共通になります
- ※お問い合わせはBeachお問い合わせ窓口までお願いします
- ※Amazon、Amazon.co.jpおよびAmazon.co.jpロゴは、Amazon.com,Inc.またはその関連会社の商標です

サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。
-
from: 木曽ヒノキさん
2026/02/23 17:03:13
icon
移住して、何しますか?
皆さん移住して観光産業にたずさわる方が多いのでは、むしろ農業の方が、後継者不足で、きっきんの課題ですね
皆さん移住して観光産業にたずさわる方が多いのでは、むしろ農業の方が、後継者不足で、きっきんの課題ですね
-
from: きっかけ取材班@地方支局 富山県編さん
2026/02/10 16:06:33
icon
【セミナーのアーカイブ動画公開中!】とやまマッチングセミナー「地方で子育てしたい人、集まれ!富山子育て最前線」

2026年2月25日に開催した「地方で子育てしたい人、集まれ!富山子育て最前線」は、たくさんの方にご視聴いただき、ありがとうございました。
当日ご覧いただくことができなかった方や、もう1回内容を見たい!という方は、以下よりアーカイブをご覧いただけますので、ぜひチェックしてみてくださいね♪
(アンケートやキャンペーンなどは終了しておりますのでご了承ください)
アーカイブ動画はこちら⇩
https://www.youtube.com/watch?v=XhH2uJyKBEs
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
こんにちは!きっかけ取材班@地方支局です。
「地方が気になるコミュニティ」では、今年度、富山県とコラボ!
移住に興味がある方や、地方での新しい暮らしやキャリア、ライフスタイルを模索している方に向けて、オンライン移住セミナーを全15回にわたって開催しており、いよいよ今回が最終回となります!
ラストを飾る第15回のテーマは、「地方で子育てしたい人、集まれ!富山子育て最前線」。
子どもがいるご家庭であれば、一度は「自然豊かな場所、広い家でのびのび子育てしてみたい」と考えるもの。しかし、地方に移住するとなると、教育環境や医療体制、地域との付き合いなどに不安を感じ、一歩を踏み出せないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。
実は富山県は、そんな不安を解消してくれる「子育て最適県」なんです!
全国トップクラスの学力水準に加え、高校生までの医療費助成など、手厚い子育て支援を打ち出す市町村も多く、待機児童の心配もほとんどありません。地域ぐるみで温かく子どもを見守る環境も魅力です。
今回は、実際に富山へ移住した先輩ママが登壇。「地域との関わりは?」「教育環境は?」など、"富山の子育てのリアル"を語ります。
理想を現実にするための工夫や、移住後のリアルな日常を知ることで、あなたの家族にとっての「新しい一歩」がより具体的に見えてくるはず。家族にとっての「もう一歩」を踏み出すヒントが、ここにあるかもしれません♪
今回の登壇自治体のひとつ、入善町(にゅうぜんまち)は、北アルプスと日本海に囲まれた自然あふれる環境の中、のんびりした時間が流れるまちです。最大の魅力は、小中学校の給食費完全無償化や18歳までの医療費全額助成ほか、全国トップクラスに充実している子育て支援。経済的な不安を最小限に、ゆとりを持って子育てができる環境が、多くの現役世代に選ばれています。
また、もう1自治体ご登壇いただく滑川市(なめりかわし)は、海と山が近く、生活利便施設がコンパクトに集まる街です。木のぬくもり溢れる児童館や子ども図書館など子育て施設が充実しており、移動時間を短縮できる「タイパの良い暮らし」が叶います。第2子以降の保育料・副食費の完全無償化や、高校生までの医療費助成など、手厚い支援も魅力です。
セミナーをご視聴いただき、アンケートにご回答いただいた方の中から抽選で6名様に富山県の名産品をプレゼントしますので、ぜひお申込みのうえ、ご視聴ください!
「富山県や北陸エリアでの暮らしを知りたい」「どうやって移住場所を決めた?」「都会暮らしと比べて生活コストはどう変わる?」など...どんな方のご視聴も大歓迎!ぜひチェックしてみてくださいね!
\オンライン開催!/
とやまマッチングセミナー「地方で子育てしたい人、集まれ!富山子育て最前線」
●日時:2026年2月25日(水)19:00~20:30
●配信方法:YouTube Live(お申込みいただいた方には、開催が近づきましたら視聴URLをお送りします)
●参加費:無料・事前申込制
●申込締切:2026年2月24日(火)23:59
●お申込みはこちら
※申込期間は終了いたしました。たくさんのお申込をいただき、ありがとうございました
●先輩移住者
四方 静香(しかた しずか)さん|富山県入善町在住
入善町出身。大学進学を機に上京し、横浜市で結婚・出産を経験。夫婦でラーメン店を営んでいたが、コロナ禍により暮らし方を見直すことに。名水百選の湧水や立山連峰を望む故郷・入善町へUターンし、家族で移住した。自然の中でのびのびと子どもを育てる環境や、穏やかに流れる時間の中での暮らしを満喫している。
のりまき 愛(のりまき あい)さん|富山県滑川市在住
富山市出身。大学から上京し、劇作家や劇団の旗揚げなど精力的に活動。出産や待機児童問題を機に富山市へUターン移住後、滑川市へ移った。現在は三児を育てる傍ら、旧宿場町で「らいふころんのアジール」を運営。蔵書の開放やイベントを通じ、多様な人々が感性を刺激し合いながらのびのび過ごせる場を作っている。
●ファシリテーター
石本 沙織(いしもと さおり)さん|フリーアナウンサー
富山県富山市出身。元フジテレビアナウンサーとして「めざましテレビ」「イット!」などに出演。2019年に神奈川県逗子市へ移住し、自然豊かな環境で子育て中。現在は茅ヶ崎FM・湘南ビーチFMのパーソナリティを務めるほか、富山県内のイベントにも多数登壇している。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
また、セミナー終了後のアンケートにご回答いただいた方の中から、抽選で「富山県北アルプスの天然水仕立て 入善町こしひかり 6パック」または「ハローキティほたるいか素干し」を6名様にプレゼント!
※賞品はお選びいただけません
■富山県北アルプスの天然水仕立て 入善町こしひかり 6パック
■ハローキティほたるいか素干し
ご視聴には、事前申し込みが必要です。
奮ってご応募ください。
皆さまのご参加をお待ちしております!
:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:
<ふるさと回帰支援センター・東京 2025年ふるさと暮らしセミナー>
●主催:富山県
●共催:公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構
産経新聞社(地方が気になるコミュニティ)
●お問い合わせ
とやまマッチングセミナー事務局(産経新聞社内)
ml.kikkake.chihou@sankei.co.jp
:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.: -
from: きっかけ取材班@地方支局さん
2026/02/24 17:05:45
icon
「マイ柳川クラフトコンテスト」表彰式レポート

こんにちは!きっかけ取材班@地方支局です。
皆さんは、「マインクラフト」をご存知ですか?
「マインクラフト」は、プレイヤーが自由にブロックを配置して建物や街並みを創造できる世界的に人気のゲームです。今、その自由度の高さから、教育現場や地方創生の現場で自治体とコラボレーションするなど、単なるゲームの枠を超えた広がりを見せています。
今回は、取材班が福岡県柳川市主催のもと、2025年12月19日に行われた「マイ柳川クラフトコンテスト」表彰式を取材!その模様を写真とともにお届けします♪
福岡県柳川市は、福岡市から南に約50kmに位置する人口6万人ほどのまち。市内には「掘割(ほりわり)」と呼ばれる水路網があり、現在は川下りなどの観光資源としても広く親しまれています。
「マイ柳川クラフトコンテスト」は、人気ゲーム「マインクラフト」を使って柳川市の名物料理や名所などを再現した作品を広く募集。マインクラフトを通じて柳川市の魅力を再発見してもらい、市外に住む人にも柳川市の魅力を発信していきたい、との思いから実施されました。審査員は、マインクラフト教育の第一人者であるタツナミシュウイチさん、タレントの中川翔子さん、柳川市の松永久市長の3名。厳正なる審査の結果、7作品が受賞作品に選出されました!
・・・・・・・・・・・・・・・・・
最優秀賞に輝いたのは、神奈川県在住のクラウドさんによる作品「柳川名物うなぎのせいろ蒸し」です。うなぎのせいろ蒸しは、タレを絡めたご飯の上に蒲焼きにしたうなぎと錦糸卵を乗せ、せいろで蒸し上げる柳川市の郷土料理です。
クラウドさんは、作品のこだわりポイントについて「うなぎの焼け具合によってブロックの色を変えたり、最もおいしく見える瞬間を意識して、箸でうなぎを持ち上げているときを表現した」と説明しました。
続いて、優秀賞を獲得したのは、柳川高校に在学中の浅田理音さんによる作品「お堀に眠る記憶」。明治時代に火災によって消失してしまった柳川城をマインクラフトで再現しました。浅田さんは、「普段からマインクラフトで世界遺産などを作っており、自分の趣味を活かして賞を取ることができて嬉しい」と受賞の喜びを述べています。
そのほか、審査員賞、マイ柳川賞にも、柳川市への思いが込められた作品が選ばれました。各賞受賞者より表彰式後にコメントをいただきましたので、ご紹介します♪
〈審査員賞〉
・「六合小学校」(野田樹生さん/中学生/柳川市)
夏休みいっぱい、毎日ちょっとずつ作りました。頑張って良かったです。
・「復活した柳川城」(本木唯仁さん/小学生/柳川市)
3週間くらいかけて、特に天守閣のてっぺんの部分を頑張りました。嬉しかったです。
・Re:柳川城「僕がもう一度、柳川城を現代に呼び戻す」(木原旭陽さん/小学生/柳川市)
これで柳川市が有名になったらいいなと思います。
〈マイ柳川賞〉
・「マイクラでつなぐ私の町と西鉄柳川駅」(YT匠コンビ(新開結斗さん・新開利昌さん)/小学生・お父様/柳川市)
柳川市は昔から住んでいて親しみがあります。親子で協力して楽しめる良い機会になりました。
・「船上どろつくどん」(SOCIALSCHOOL 木曜チーム(井上梨里愛さん、坂口希さん、吉開陽向さん)/中学生/柳川市・みやま市)
表彰されるとは思っていなかったのでびっくりしています。
受賞作品は、下記ページよりご覧いただけます。
作品だけでなく、作者の柳川への思いや、審査員からのコメントも併せて公開されていますので、ぜひご覧ください♪
https://www.city.yanagawa.fukuoka.jp/shisei/shinogaiyo/20kinenjigyo/11688.html
表彰式終了後は、最優秀賞と優秀賞の受賞者を招待し、柳川名物の「川下り」が実施されました!船頭の卓越した技で柳川の旧城下町を囲む掘割をたどる川下りは、観光でも大人気のアクティビティのひとつ♪

船上では、最優秀賞に輝いたクラウドさんの作品のもととなった、本吉屋によるうなぎのせいろ蒸しが振舞われました!
こちらのせいろ蒸しは、まさにクラウドさんの作品とそっくり!改めて最優秀賞作品の際限度の高さ、クラウドさんの技術に驚かされました。
穏やかな時間が流れ、市内を縦横に走る掘割の水とともに生きる柳川市。
表彰式、川下りを通して、柳川市の魅力を存分に感じることができる機会となりました!
柳川市は、川下りやうなぎのせいろ蒸し以外にも、風情ある街並みなど、魅力がたくさん!みなさんもぜひ、受賞作品の風景をたどりに、柳川市を訪れてみてくださいね♪
柳川市観光公式サイトはこちら↓
https://www.yanagawa-net.com/
柳川市の移住についての投稿はこちら↓
https://www.beach.jp/circleboard/af09876/topic/1100218365834#position1100218365834from: フレネミーなルキさん
2026/03/15 19:25:26
icon
息子が好きそうなゲームです。やってるかも知れません。
from: sabakannさん
2026/03/12 19:43:54
icon
マインクラフト初めて知りました。
-
from: けいこまりさん
2026/02/01 11:24:17
-
from: きっかけ取材班@地方支局 ニッポン移住者アワード編さん
2026/02/13 11:28:10
icon
【第2回ニッポン移住者アワードvol.3】佐賀県唐津市 玄界灘と脊振の緑に抱かれて 伝統文化が息づくまち

こんにちは!きっかけ取材班@地方支局です。
地方への移住で理想的な暮らしを実現した人たちを表彰するコンテスト「ニッポン移住者アワード」。 「地方が気になるコミュニティ」では、本アワードの受賞自治体・移住者の方々を順次ご紹介しています。
シリーズ第3弾は、佐賀県唐津市です。
※写真とともにご紹介しています。ぜひ写真と一緒にお楽しみください。 写真がご覧いただけない方はこちらから:https://x.gd/KcvqA
佐賀県唐津市 玄界灘と脊振の緑に抱かれて 伝統文化が息づくまち
市内の鏡山展望台からは虹の松原や唐津湾、点在する島々の絶景を一望できる
唐津市は、九州最大の都市・福岡市から車や電車で約1時間強とアクセスの良さがありながら、豊かな自然環境がすぐそばにあるまちです。古くから大陸との交流の門戸、唐津藩の城下町として発展してきた歴史を持ち、情緒ある街並みが今も大切に残されています。
玄界灘の海岸線に沿って広がる「虹の松原」や、街のシンボルである「唐津城」。これらの美しい景観は、多くの旅人を惹きつけるとともに、伝統工芸「唐津焼」などの豊かな文化や、新鮮な海の幸、佐賀牛といった「食」の魅力を育み、この地で暮らす人々の日常に彩りを与えてきました。
毎年11月2日から4日にかけて行われる「唐津くんち」は、街中が熱狂に包まれる最大級のお祭り
伝統行事も盛んで、「唐津くんち」は、ユネスコ無形文化遺産にも登録されるなど、県内外から多くの人が訪れます。豪華絢爛な14台の「曳山(ひきやま)」が街を練り歩く姿は圧巻です。
こうした伝統を大切にする一方で、唐津市では新しい生活を始める方へのバックアップも万全です。「移住コンシェルジュ」が移住前から移住後まで、一人ひとりに丁寧に応じる体制を整えているほか、移住支援金や空き家を活用したい移住者向けの改修費用助成など、住まいに関する支援も充実しています。
さらに、次世代を育む環境づくりにも注力。2025年9月からは市立小中学校の給食費完全無償化をスタートさせたほか、18歳までの医療費助成など、経済的な負担を抑えながら安心して子育てができる仕組みが整っています。
唐津市に興味を持った方は、市の移住の魅力や情報が満載のサイトへぜひアクセスしてみてくださいね♪
ここちよい生活のはじまり 唐津ぐらし
https://karatsugurashi.com/
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして、今回「ニッポン移住者アワード」を受賞された、同市の移住者をご紹介します!
【ニッポン移住者アワード 子ども未来賞受賞】
■三笠旬太さん
三笠さんは、青森県出身。海外生活などを経て、母親の実家のある唐津市へ「孫ターン」しました。知り合いゼロからのスタートでしたが、地元の人の温かさに触れ、今では地域の人々を繋ぐ役割を担っています。
自身の経験を活かし、移住希望者の伴走支援を行うNPO法人「唐津Switch」を設立。移住相談やお試し移住施設の運営に加え、個人では空き家に残された古い道具を「レスキュー」し、手入れをして次の使い手へと繋ぐ活動も行っています。街に眠る資源を再生させ、新たな価値を与える取り組みは、地域からも厚い信頼を寄せられています。
近年力を注いでいるのが、子どもたちと共に荒廃した森林を再生させる活動です。荒れた森林を手入れし、間伐材でフクロウの巣箱を作るなど、遊びや学びを通して豊かな自然を未来へ引き継ぐプロジェクトを実践。この活動が評価され、アワードでは「子ども未来賞」を受賞しました。
「唐津での暮らしやNPOでの活動を通じて沢山の人との縁が生まれ、今日につながっている」と語る三笠さん。「今後も出会いを大切に、地域の方と共により深く根づいていけたら」という想いを胸に、唐津の資源と次世代を繋ぐ架け橋となっています。
●「NPO法人唐津Switch」サイトはこちら↓
https://karatsu-switch.com/
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
いかがでしたか?
唐津市を知っている方、唐津市に縁があるという方、行ってみたい!などなど。唐津市にまつわるエピソードや、移住者の活躍を読んだ感想など、ぜひたくさんお寄せくださいね!
▽投稿はこちらから:https://x.gd/JcV8F
また、ほかの方のコメントをご覧になって「同感です!」「確かにそうですね!」と思ったら、返信コメントや拍手でお気持ちを伝えてみてください!
みなさんからのコメントを楽しみにお待ちしています♪
:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:
第2回ニッポン移住者アワード
■受賞者発表・まとめページはこちら
https://x.gd/YP7JB
■公式サイトはこちら
https://ijusha-award.jp/
:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:from: き助さん
2026/03/06 04:18:44
icon
NPO活動しながら、唐津を盛り上げて下さい。
from: コロコロコロンボさん
2026/03/04 14:26:07
icon
一度行ってみたくなりました!
-
from: マウンテンデューさん
2026/02/09 10:37:29
icon
格安で民宿営業用の小さな一戸建てを お貸しします
長野県です。買い取るのが難しいと考えてる方に、気軽に借りて頂きたいと思ってます。賃料や期間についての条件は借りる方の希望を受け容れます。
長野県です。
買い取るのが難しいと考えてる方に、気軽に借りて頂きたいと思ってます。
賃料や期間についての条件は 借りる方の希望を受け容れます。from: ミントティーさん
2026/03/04 17:09:49
icon
体験できるのはいいですね
from: teruteruwasiさん
2026/02/23 13:57:59
icon
安泊まれたら魅力的ですね
-
from: きっかけ取材班@地方支局 ニッポン移住者アワード編さん
2026/02/13 10:51:39
icon
【第2回ニッポン移住者アワードvol.2】静岡県沼津市 富士と駿河湾を日常に 人が躍動するまち

こんにちは!きっかけ取材班@地方支局です。
地方への移住で理想的な暮らしを実現した人たちを表彰するコンテスト「ニッポン移住者アワード」。 「地方が気になるコミュニティ」では、本アワードの受賞自治体・移住者の方々を順次ご紹介しています。
シリーズ第2弾は、静岡県沼津市です。
※写真とともにご紹介しています。ぜひ写真と一緒にお楽しみください。 写真がご覧いただけない方はこちらから:https://x.gd/qfVoR
静岡県沼津市 富士と駿河湾を日常に 人が躍動するまち
美しい景観に魅せられた文人も多い
沼津市は、東京から100キロ圏に位置する静岡県東部の交通・商業拠点です。古くから政治・経済・文化の中心として発展してきており、高い利便性を持ちながら、一歩歩けば豊かな自然に包まれる「調和」が魅力となっています。
中心部を流れる狩野川や緑豊かな千本松原、そして奥駿河湾越しに仰ぎ見る富士山。これらの豊かな景観は、古くから多くの文人を魅了し、人々の暮らしを潤してきました。
市民の楽しみとなっている「沼津夏まつり・狩野川花火大会」
地元が一体となる祭りやイベントも多く、毎年7月下旬に開催される「沼津夏まつり・狩野川花火大会」は多くの市民が心待ちにしているイベントの一つです。市街地の中心を流れる狩野川を舞台に、打ち上げられる華やかな花火は圧巻の一言!約12,000発の花火が夜空を彩ります。
そんな沼津市では、移住を検討されている方へのサポート体制も充実。移住・就業支援金を始めとする、さまざまな支援制度があるほか、テレワーク環境が充実している自治体としても知られており、東京の企業に勤めながら沼津市に住むことも実現可能です。
また、子育て支援にも力を入れており、高校生までの医療費助成や、過去3年間待機児童ゼロなど、子育て世帯にとっても住みやすいまちとなっています。
沼津市へ興味を持った方は、市の移住の魅力や情報が満載のサイトへぜひアクセスしてみてくださいね♪
理想の暮らしを実現 沼津市移住サイト
https://iju.artistics.co.jp/lp2023/
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして、今回「ニッポン移住者アワード」を受賞された、同市の移住者をご紹介します!
【ニッポン移住者アワード 地域創生賞受賞】
■鈴木智博さん
鈴木さんは、東京都で建築家として活躍していましたが、「自分がいるからこそできる仕事をしたい」と考えていたところ、沼津の空き家をリノベーションしないかと声がかかり、同市戸田(へだ)地区に家族で移住しました。
鈴木さんは空き家をリノベーションした宿泊施設「タゴールハーバーホステル」を2019年に開業。ホステルの運営のほかにも、珈琲焙煎所の立ち上げや耕作放棄地の再生、さらには「戸田フェス」の開催など、街の資源を次々と価値あるものへ塗り替えています。「限界集落は衰退の象徴ではなく、可能性の宝庫」と語り、地元の若手や移住者と共に、楽しみながら街を盛り上げる日々です。
「外から来た人を面白がる文化を広げたい」と語る鈴木さん。誰もが「ただいま」と言える場所を目指し、現在は行政とも連携する沼津暮らしの案内役としても活躍中。次なる移住者の伴走支援にも情熱を注いでいます。
●「Tagore Harbor Hostelホームページ」はこちら↓
https://www.tagorehostel.jp/
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
いかがでしたか?
沼津市を知っている方、沼津市に縁があるという方、行ってみたい!などなど。沼津市にまつわるエピソードや、移住者の活躍を読んだ感想など、ぜひたくさんお寄せくださいね!
▽投稿はこちらから:https://x.gd/GaI6I
また、ほかの方のコメントをご覧になって「同感です!」「確かにそうですね!」と思ったら、返信コメントや拍手でお気持ちを伝えてみてください!
みなさんからのコメントを楽しみにお待ちしています♪
:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:
第2回ニッポン移住者アワード
■受賞者発表・まとめページはこちら
https://x.gd/YP7JB
■公式サイトはこちら
https://ijusha-award.jp/
:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:from: kususachiさん
2026/03/03 10:44:18
icon
自然豊かで美しい街ですね。毎日の時間がゆっくりで心が洗われそうです。
from: あおなさん
2026/03/03 10:35:05
icon
地域も活性化していいですね。新しいものを取り入れるのは、素敵だと思います。
-
from: のんちゃんさん
2026/02/02 10:10:16
from: あくあさん
2026/03/02 17:02:28
icon
教育格差をなくしてほしいです
from: himawarinnさん
2026/02/27 12:49:55
icon
そうですね!昨日出生率が東京だけ伸びてて、他は軒並み低下していると。












from: hideko1106さん
3時間前
icon
のんびりしたい