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from: 「フェムトークコミュニティ」スタッフさん
2024/10/29 10:21:45
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一緒に考えよう。男性ならではのココロとカラダの悩み
みなさん、こんにちは!「フェムトークコミュニティ」スタッフです。

以前のテーマで、国際女性デーについておしゃべりしたことを覚えていますか?
<これからは、○○な自分でありたい♪>をテーマに、どんな自分でありたいのかをみなさんに語っていただきましたね。
https://cs.beach.jp/scu/112cr
国際女性デーと同じく、「国際男性デー」というものもあることをご存じでしょうか。
国際男性デーは11月19日。男性が直面するさまざまな社会問題に焦点を当て、意識を広げる機会となっています。
男性・女性問わず、すべての人が生きやすい社会を作っていくために、一人ひとりの個性を認め、互いを認め、尊重する関係性を築いていけたら良いですね。
こうした課題にみんなで目を向けていくためのイベントが、このたび実施されることになりました。
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2024年「国際男性デー」特別企画
ぼくたちはどう生きるか? ー仕事と趣味と健康と、家庭と職場と人生に、役立つライフハックFESー
■日程: 11月10日(日) 13:00-18:00
■会場: 東京国際フォーラム(東京都千代田区丸の内3丁目5番1号)
■参加費: 無料
■内容: 男性医学に詳しい、堀江重郎先生をはじめとする、有識者や著名人をお呼びし、男性のカラダとココロの仕組みを科学的かつ分かりやすく解説するトークセッションを実施します。
また、男性の健康を支えるための商品やサービスを紹介するブースも開き、楽しく健康への理解を深められるようなイベントを企画しています。
■申込み期日:優先申込み期日 10月31日(木)23:59
抽選申込み期日 11月 5日(火)23:59
▽詳しくはこちらから:
https://cs.beach.jp/scu/812gp
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この機会に、男性の働き方や職場での人間関係、家庭でのこと、加齢のこと、体の変化…などなど、男性の心と体の健康について考えてみませんか?
お誘い合わせの上、みなさんのご参加をお待ちしています!
さて、今回のテーマでは、この「国際男性デ―」にちなんで、男性のココロとカラダの悩みについて、考えてみたいと思います。
実は男性にも更年期障害に悩む方がいらっしゃることをご存じですか?疲労感やほてり、めまいなどの身体的症状のほか、イライラや不安感、集中力の低下など、多様な症状があらわれます。
人間が生きていく上で必要な男性ホルモン「テストステロン」が、男性の場合、加齢に伴い緩やかに分泌が減りますが、取り巻く環境やストレスによって急減することもあり、それが引き金となって若い世代も含め、更年期障害を発症することがあるそうです。
男性の更年期に関する理解はまだ低く、人には言いにくいデリケートな悩みでもあるため、「体調が悪くても仕事などを休めない」、「医療機関を受診しづらい」といった問題も起こりがちです。
性別や年齢を問わず、男性のココロやカラダの不調・悩みに寄り添い、みんなが健やかに過ごせる社会を築けていけたらよいですね。
男性のココロとカラダの悩みについて、気になることはありますか?コメントで教えてくださいね♪
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一緒に考えよう。男性ならではのココロとカラダの悩み
▼投稿はこちらから
https://cs.beach.jp/scu/812gy
▽投稿方法の確認はこちらから
https://cs.beach.jp/scu/2fw1
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たとえばこんなふうに…
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■男性にも更年期があるのは知りませんでした。そういえば40代の夫が最近イライラすることが多くて…。もしかしたらホルモンのバランスが影響しているのかも?怒りっぽくなったなぁと思っていましたが、もしかしたら本人なりに悩んでいる部分があるかもしれません。今度夫婦で話してみたいと思います。
■なんとなく「疲れがとれないな」「だるいな」と感じるときはありますが、更年期やホルモンのことは考えたことがありませんでした。健康に過ごすために普段何を心がければ良いのか、どんな症状が出たら病院に行った方が良いのかなど、詳しく知りたいと思いました。
■男性もホルモンバランスの影響を受けるんですね。ほとんど意識したことがありませんでした。私のパートナーは、何となく不調があれば知らせてくれますが、具体的な悩みの相談を受けたことはないですね。人生100年時代、まだまだ健康に明るく過ごして欲しいので、お互いの健康について話す時間を作りたいと思いました!
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ほかの方のコメントをご覧になって「同感です!」「私も似たような経験があります」などと思ったら、返信コメントや拍手でお気持ちを伝えてみてくださいね。
それでは、みなさんからのコメントを楽しみにお待ちしています。
(「フェムトーク コミュニティ」オーナー)サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。 -
from: ririさん
2024/10/13 02:05:15
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不正器出血。病院行くべきでしょうか
ピルを服用して10ヶ月ほど経っているが、1ヶ月以上不正器出血が続いてます。以前3週間くらい続いてる際に受診し、エコー検査もしたがなんの異常もないと言わ
ピルを服用して10ヶ月ほど経っているが、1ヶ月以上不正器出血が続いてます。
以前3週間くらい続いてる際に受診し、エコー検査もしたがなんの異常もないと言われ、服用してるピルが超低用量ピルだからちょっと服用時間がずれるだけでもこうなると言われました。
休薬期間を終えて新たにピルを服用してるが服用時間もずれてないのに出血が止まらないんです。 もう一度受診するべきだとは思うが、ついこの間行ったばかりでもありどうすれば良いかわからないんです。サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。from: ぢゆんかさん
2024/12/30 23:34:02
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他の病院にいくといいと思う。
from: タラリラリンチャムさん
2024/12/27 20:50:40
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ぜひ行くべきです。医者には遠慮せずに何でも正直に話してみるのが良いと思いますよ。
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from: メトロポリターナ編集部さん
2024/10/28 18:49:27
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【参加者募集】「国際男性デー」記念イベント 11月10日(日)開催!
メトロポリターナ編集部です!
フェムケアプロジェクト「国際男性デー」企画の参加者募集のご案内です。
11月10日(日)13:00~フェス型トークイベント
「2024年『国際男性デー』特別企画 ぼくたちはどう生きるか?-仕事と趣味と健康と、家庭と職場と人生に、役立つライフハックFES-」を東京国際フォーラムにて開催!
優先申込み期日:10月31日(木)23:59
抽選申込み期日:11月 5日(火)23:59
【詳細・申込みはこちらから】
https://www.sankei.com/special/femcareproject/event/2024-nov/
*************
11月19日は「国際男性デー」。男性の健康に目を向ける日として、1999年にカリブ海の島国トリニダード・トバゴで始まったとされています。 産経新聞社は、日本メンズヘルス医学会、日本抗加齢医学会、日本抗加齢協会とタッグを組み、男性特有のココロとカラダの健康課題をテーマに「国際男性デー」記念イベントを、11月10日(日)東京国際フォーラムにて開催します。
居場所がない、弱音を吐きづらい、ハラスメントがこわい...。長い間、男性中心社会で経済発展してきた日本において、なおざりになってきた男性自身の働き方や生き方を問い直す本企画。産経新聞社は、誰もが生きやすい社会の実現のために、「男性はこうあるべき」といった画一的な価値観を解放することが重要課題のひとつと考えました。
イベントでは、専門家や、ゲストとして、元宮崎県知事の東国原英夫さん、お笑い芸人の古坂大魔王さん、お笑いトリオ・パンサーの菅さん、タレントのLiLiCoさんらを迎え、男性が自身のケアについて考えたり、男性特有の健康課題について、家族や同僚、周囲の人と対話したり、前向きなワンアクションにつながるトークセッションを展開するほか、ブース出展もあります。
ぼくたちはどう生きるかー。令和時代にこそみんなで考えたい。男性自身にも多様な生き方があるように、ひとりひとりが自分らしく、心身ともに健康に豊かに暮らせるこれからの一歩を後押ししましょう。
~概要~
【タイトル】2024年「国際男性デー」特別企画 ぼくたちはどう生きるか?
-仕事と趣味と健康と、家庭と職場と人生に、役立つライフハックFES-
【日時】2024年11月10日(日)13:00~18:00
※開始・終了時刻は前後する可能性がございます
【会場】東京国際フォーラム(東京都千代田区丸の内3丁目5番1号)ホールB5
アクセス
【プログラム】
テーマ1 「男性更年期障害」のキホン
テーマ2 「テストステロン」とビジネスの関係
テーマ3 "メンズケア"はじめの一歩
テーマ4 がんとともに生きる
【参加費】無料
【申込み期日】優先申込み期日:10月31日(木)23:59
抽選申込み期日:11月 5日(火)23:59
※申込者多数の場合は抽選になります
※セッションごとにお申込みください
【共催】産経新聞社、日本メンズヘルス医学会、日本抗加齢医学会、日本抗加齢協会
【後援】東京都、日本医師会
【お問い合わせ】産経新聞社 メディアビジネス局 国際男性デーイベント事務局
fem-care-project@sankei.co.jpサークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。 -
from: メトロポリターナ編集部さん
2024/10/30 18:47:38
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【締め切り迫る】「国際男性デー」記念イベント 11月10日(日)開催!
メトロポリターナ編集部です!
フェムケアプロジェクト「国際男性デー」企画の参加者募集締め切りのご案内です。
11月10日(日)13:00~フェス型トークイベント
「2024年『国際男性デー』特別企画 ぼくたちはどう生きるか?-仕事と趣味と健康と、家庭と職場と人生に、役立つライフハックFES-」を東京国際フォーラムにて開催!
優先申込み期日:10月31日(木)23:59 ←締め切り間近!
抽選申込み期日:11月 5日(火)23:59
【詳細・申込みはこちらから】
https://www.sankei.com/special/femcareproject/event/2024-nov/
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本イベントでは、来る「国際男性デー」をきっかけに、これまで知る機会の少なかった男性の健康や生き方に焦点をあて、男性医学に詳しい堀江重郎 順天堂大学医学部泌尿器科学講座教授とともに令和のニッポンを元気に豊かに生きる知恵を学び合います。
ゲストとして、自身の男性更年期障害を告白した元宮崎県知事の東国原英夫さん、 お笑い芸人の古坂大魔王さん、タレントの LiLiCoさん、お笑いトリオ・パンサーの菅良太郎さんらが登壇します。
ぼくたちはどう生きるかー。令和時代にこそみんなで考えたい。男性自身にも多様な生き方があるように、ひとりひとりが自分らしく、心身ともに健康に豊かに暮らせるこれからの一歩を後押ししましょう。
■国際男性デー(11月19日)とは
男性や男の子の健康に目を向け、ジェンダー平等を促す日として、
1999 年にカリブ海の島国トリニダード・トバゴで始まったとされています。
☆彡トークセッションスケジュール☆彡
① 13:00-13:45
仕事と趣味と健康と、令和時代をどう生きる?
知っておきたい「男性更年期障害」の話
出演:堀江重郎(順天堂大学医学部/大学院医学研究科教授)
東国原英夫(元宮崎県知事/前衆議院議員)
篠原那美(産経新聞編集局文化部記者)※モデレーター
② 14:15~15:00
ビジネスや人生設計に役立つ...
「テストステロン」はあなたの味方
出演:堀江重郎(順天堂大学医学部/大学院医学研究科教授)
古坂大魔王(芸人)
小柳はじめ(株式会社 Augmentation Bridge〔AB社〕代表取締役)
鹿子木 健(株式会社メデュ 代表取締役)
③ 15:30~16:15
男性だって「キレイ」が長寿の源に
知ってる? 健康と「美」の相互作用
出演:山田 秀和(近畿大学アンチエジングセンター 客員教授/日本抗加齢医学会 理事 長)
神林 由香(医療法人社団Clara 理事長)
LiLiCo(映画コメンテーター/タレント)
菅 良太郎(お笑いトリオ・パンサー)
④ 16:45~17:15
がんサバイバー、原口さんが伝えたい
仕事と治療の両立支援
Supported by アフラック生命保険株式会社
出演:廣橋 猛(永寿総合病院 がん診療支援・緩和ケアセンター長)
原口 文仁(プロ野球選手)
坂井 広志(産経新聞論説委員室論説副委員長)※モデレーター
☆彡概要☆彡
国際男性デー特別企画
「ぼくたちはどう生きるか?
-仕事と趣味と健康と、家庭と職場と人生に、役立つライフハックFES-」
【日時】11月10日(日)13:00‐18:00
※開始・終了時刻は前後する可能性がございます
【場所】東京国際フォーラム・ホールB5(東京都千代田区丸の内3-5-1)
【参加費】無料
【定員】1セッションにつき200~250人、計1000人程度。
【詳細・申し込み】事前オンライン申請制
【優先申込み期日】10月31日(木)23:59
11月 5日(火)23:59
※申込者多数の場合は抽選になります
※セッションごとにお申込みください
【共催】産経新聞社、日本メンズヘルス医学会、日本抗加齢医学会、日本抗加齢協会
【後援】東京都、日本医師会
【特設ページ】https://www.sankei.com/special/femcareproject/event/2024-nov/
■お問い合わせ
産経新聞社 メディアビジネス局 国際男性デーイベント事務局
fem-care-project@sankei.co.jpサークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。








from: 三毛猫さん
2025/04/29 01:34:36
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一緒にお話ししたいですね。