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つながる地域コミュニティ 福島浜通りフロンティア>掲示板
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from: けいこまりさん
2026/08/28 10:23:34
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from: 福島浜通りフロンティアスタッフさん
2026/07/30 14:30:02
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なぜ“浜通り”と呼ばれるのか、知っていましたか?名前からひも解く地域の物語
みなさん、こんにちは。
コミュニティスタッフの ミドリです。
福島県の「浜通り」が、なぜ“浜通り”と呼ばれているのか知っていますか?
「海に面した地域だから」と思われがちですが、実はこの名前は、海辺を南北に通っていた“道”に由来するとされています。
古くは「東海道」や「浜海道」と呼ばれる道が通り、人や馬、物や文化が行き交ってきました。海では相馬港や小名浜港などを通じて、米や塩、海産物などが運ばれ、街道と港が地域の暮らしを支えてきたのです。
また、浜通りを代表する伝統行事「相馬野馬追」も、この地域の歴史を今に伝えるものの一つ。甲冑姿の騎馬武者が駆け抜ける姿からは、地域の文化を受け継ぎ、前へ進もうとする力を感じます。
昔から人や文化が行き交い、新しいものを受け入れながら、大切なものを未来へつないできた浜通り。
その歴史を知ると、この場所の「フロンティア」という言葉も、少し違って見えてくるかもしれません。
そこで今回は、こちらをお聞きします!
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なぜ“浜通り”と呼ばれるのか、知っていましたか?
名前からひも解く地域の物語
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「知っていた」「初めて知った」とあわせて、浜通りの歴史から感じたことや、思い浮かんだことをぜひ教えてください。
たとえば、
・海辺だから「浜通り」だと思っていたので、道に由来すると知って驚きました
・相馬野馬追の騎馬武者が走る姿から、地域の歴史を受け継ぐ強さを感じます
・自分の住む地域にも、街道や地形に由来する名前があるか調べてみたくなりました
など、どんなことでも大歓迎です。
浜通りという名前から、みなさんはどんな地域の姿を思い浮かべましたか?
「知らなかった!」「こんな風景が浮かんだ」という一言からでもOKです。
▼投稿は、記事の一番下にある「コメントする」または「コメント」をクリックしてお願いします!
「私も知らなかった!」「その見方、面白い」と思ったら、拍手やコメントもしてみてくださいね。
それでは、たくさんのコメントをお待ちしています!
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from: 福島浜通りフロンティアスタッフさん
2026/03/04 09:43:18
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あなたにとって、福島浜通りってどんな場所?
みなさん、こんにちは。
コミュニティスタッフの ミドリです。
つながる地域コミュニティ「福島浜通りフロンティア」に遊びに来ていただき、ありがとうございます。
福島浜通りは、
福島県の太平洋側に広がる沿岸地域で、いわき市から相馬市にかけて続くエリアを指します。
「浜通り」という名前は、
かつて人や文化が行き交う"通り"だったことに由来すると言われています。
いまもこの土地には、
さまざまな人や想いが行き交い、新しい動きが生まれつつあります。
あなたにとって、浜通りはどんな場所ですか?
訪れたときの感想、
印象に残っている体験や風景、
これからへの期待などを聞かせてください。
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あなたにとって、福島浜通りってどんな場所?
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たとえば、
・海がきれいで食べ物がおいしかった記憶がある
・正直、あまり知らないけど興味がある
・ニュースで見た場所、という印象が強い
・これから面白いことが起きそう
など、まずは「福島浜通り」と聞いてパッと思い浮かぶことをおしえてください。
▼投稿は、記事の一番下にある「コメントする」または「コメント」をクリックしてお願いします!
「それ、わかる!」「なるほど~」と思ったら、拍手やコメントもしてみてくださいね。
それではたくさんのコメントお待ちしています!
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from: オレンジさん
2026/04/23 14:43:26
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from: 福島浜通りフロンティアスタッフさん
2026/09/01 10:22:49
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おいしさの向こう側へ。浜通りの食をつくる人・技・風景に注目!
みなさん、こんにちは。
コミュニティスタッフのミドリです。
浜通りの食と聞いて、みなさんは何を思い浮かべますか?
黒潮と親潮が出会う海で育つ、ヒラメやカレイ、タコ、メヒカリなどの「常磐もの」。
浪江町では近年シラウオなどの水揚げも増え、東京などではなかなか出会うことのできない新鮮な魚も味わうことができます。
また、福島県唯一の潟湖・松川浦では、冬から春にかけてあおさが育ち、水面に並ぶ養殖棚も地域ならではの風景をつくっています。
大地に目を向けると、南相馬市では、温度や湿度などをデータで管理しながらミニトマトを育てる施設園芸が行われています。
双葉町では若者たちが中心となってキウイ農場を復活させ、地域の商品開発に取り組んでいます。
楢葉町ではサツマイモの栽培から貯蔵、商品開発までを地域の産業につなげ、いわき市ではトマトの栽培に加えて、ジュースへの加工や収穫体験も行われています。
また、もともと浜通りに根付いていた酒造が活躍する一方で、南相馬市では「クラフトサケ」といったような新ジャンルのお酒造りや、富岡町ではワイナリーが立ち上がり駅前が葡萄畑として再生するなど、ここでしか味わえないストーリーを持つ個性的なメーカーが目立ち始めています。
海産物を新鮮なまま届けるための加工技術や衛生管理、農産物を新しい名物に育てる商品開発など、ひとつの食が届くまでには、作り手のさまざまな工夫があります。
漁港に水揚げされる魚、海に広がる養殖棚、トマトが並ぶハウス、収穫された作物を加工する施設、新たな挑戦をする酒蔵――。
浜通りの食は、味だけでなく、そこで働く人や受け継がれる技術、地域の風景ともつながっているのですね。
食べて「おいしい」と感じることは、地域を知る入口のひとつ。
その向こう側を知ると、食べ物だけでなく、つくる人や地域の営みも応援したくなるかもしれません。
そこで今回は、こちらをお聞きします!
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おいしさの向こう側へ。
浜通りの食をつくる人・技・風景に注目!
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浜通りの食や、その背景にある取り組みの中で、気になったものを教えてください。
たとえば、
・常磐ものを食べてみたい!どんな人が漁をしているのかも知りたいです
・海産物の鮮度や安全を守る検査・加工技術が気になりました
・食べるだけでなく、現地を訪れて漁港や畑の風景も見てみたいです
など、どんなことでも大歓迎です。
「食べてみたいもの」はもちろん、「もっと背景を知りたいもの」「未来へ残ってほしい人・技・風景」「自分にもできそうな応援」も、ぜひ聞かせてください。
気になった食べ物や、「こんなところを見てみたい」という一言からでもOKです。
▼投稿は、記事の一番下にある「コメントする」または「コメント」をクリックしてお願いします!
「私も食べてみたい!」「その応援、いいですね」と思ったら、拍手やコメントもしてみてくださいね。
それでは、たくさんのコメントをお待ちしています!
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※参加を制限しているサークルもあります。from: デコピンさん
2026/09/08 23:20:08
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常磐ものを食べてみたいです。
from: sayaka2391さん
2026/09/07 02:38:42
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漁師さんの苦労も聞いてみたいし、漁ならではの楽しみも聞いてみたいです。
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from: 福島浜通りフロンティアスタッフさん
2026/05/11 09:16:06
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「相馬野馬追」のご紹介! 近くで見たい!と思ったところは?
みなさん、こんにちは。
コミュニティスタッフの ミドリです。
つながる地域コミュニティ「福島浜通りフロンティア」に遊びに来ていただき、ありがとうございます。
福島県相馬地方(南相馬市)で毎年行われる相馬野馬追(そうまのまおい)をご存じですか?
国の重要無形民俗文化財にも指定されている、「生きた戦国絵巻」とも称される熱い祭礼です。
2026年は5月23日(土)から25日(月)まで行われます。
どんな祭礼かご紹介! 読んでるだけでワクワクしますが、映像を見るとさらに惹きこまれます!ぜひ、見てみてくださいね!
▼相馬野馬追について
https://soma-nomaoi.jp/about/
▼公式PV
https://youtu.be/P7ulKaL3D6k?si=8YzmCbs7oDzvLju2
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「相馬野馬追」のご紹介! 近くで見たい!と思ったところは?+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
★歴史
一千年以上もの昔、相馬氏の遠祖とされる平将門が下総国小金ヶ原(現在の千葉県北西部)に放した野馬を敵兵に見立てて軍事演習に応用したことにはじまったと伝えられています。
★見どころ
甲冑競馬
陣螺(じんがい)、陣太鼓が鳴り響くと、兜を脱ぎ白鉢巻を締めた若武者が、大坪流の手綱さばきのもと、先祖伝来の旗指物をなびかせ、人馬一体となり風を切り疾走する勇壮な甲冑競馬が開始されます。
野馬懸
白鉢巻に白装束をつけた御小人たちが、荒駒を素手で捕らえ神前に奉納するという古式にそった行事です。
お行列
総勢400騎の騎馬武者が居並ぶ、威風堂々にして豪華絢爛な戦国絵巻は、まさに天下無比の圧巻。
お繰り出し
軍者の振旗を合図に螺役(かいやく)が高らかに螺を吹き、いざ出陣。出陣の準備が整うと大将が出陣を命じます。
※総大将は、代々、相馬家が務めており、今年は、当コミュニティを運営する一般社団法人SOMAの代表でもある、相馬中村藩34代目当主 相馬 行胤(みちたね)の甥にあたる、相馬賀胤(よりたね)氏が務めます!
神旗争奪戦
数百騎の騎馬武者がどっと駆け出し、天中高く打ち上げられた二本の御神旗を勇猛果敢に奪い合います。
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相馬野馬追は、南相馬市へのふるさと納税の使い道の一つでもあります。
実際に見てみたい!と思った方! チケットについてはこちらです^^
https://soma-nomaoi.jp/tickets/
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紹介を読んでみて、いかがですか?
知っていた方も、初めて知った!という方も、ぜひ「応援したい!」「近くで見たい!」と思ったところをおしえてくださいね!
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from: のんちゃんさん
2026/04/03 05:51:04
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from: ひまわりママさん
2026/05/02 13:22:02
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from: 福島浜通りフロンティアスタッフさん
2026/03/04 09:43:39
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つながる地域コミュニティ「福島浜通りフロンティア」って?
みなさん、こんにちは。
コミュニティスタッフの ミドリです。
つながる地域コミュニティ「福島浜通りフロンティア」に遊びに来ていただき、ありがとうございます。
ここは、暮らしに必要なインフラや機能などを自分たちで創るとしたらどうなるだろう?ということをみんなで考え、カタチにしていこう!という場です。福島浜通りは、まさにその実践が進んでいる場所です。
オープンにあたって、スタッフさんからメッセージをいただいていますので、ぜひ読んでみてください。
■つながる地域コミュニティ「福島浜通りフロンティア」って?
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みなさん、こんにちは。
つながる地域コミュニティ「福島浜通りフロンティア」へご参加いただきありがとうございます。
この福島浜通り地域は、東日本大震災、そして原子力発電所事故により大きな被害があり、いまだに避難指示下に置かれているエリアが広く残っている地域です。一方で、この地域にコミュニティを再生しようと帰還した方々と、そこに共感して移住をした方々が、人口がゼロになったところから一緒になってまちづくりに取組んでいます。
そこでは、震災以前にここにあった営みや文化・歴史を大切にしながら、自分たちでできることは自分たちでやろう、自分たちで創ろうというDIYの精神、"フロンティア精神"で、楽しみながら新たなまちづくりに挑戦しています。
ここで起こったことの大きさや性質を考えると、ここに住んでいる人だけでなく、外から関わってくれる方々、想いを寄せてくれる方々と一緒に考え、一緒にコミュニティを創っていけたらと思います。
是非、みなさんのアイディアをドンドン頂きたいと思いますし、面白そうだと思ったら足も運んでもらえると嬉しいです。
よろしくお願いします!
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すてきなメッセージをありがとうございます!
みなさんからも、ぜひコメントをお願いいたします!
「暮らしの○○を一緒に考えてみたい」
「福島浜通りの○○に興味がある」
などなど、メッセージを読んで思い浮かんだことをおしえてくださいね。
みなさんのご参加をお待ちしています!
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from: のんちゃんさん
2026/04/07 09:15:39
from: teruteruwasiさん
2026/09/01 11:05:46
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夏には是非とも盆踊りの開催を、やってほしいです
from: 曇天さん
2026/04/30 14:15:07
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最近本当に少なくなりましたよね盆踊りはとっても楽しい日本良いところなのに









from: よっしさん
18時間前
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食べてみたいです