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from: ことのは帖さん
2026/03/30 21:55:39
from: ことのは帖さん
2026/07/10 08:54:15
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🐸朝ドラ/風薫る 7.10
リンと直美はほぼ同時期に同じ人物と出会い看護婦への道が開けた、
その人物こそ明治の女傑、捨松。
その捨松さんのいでたちはいつも鹿鳴館時代のトークハットにロングドレス、
そのスタイルは洋式の設えの中では自然だが、和室の座布団に正座するのは…アリかもね(笑)
リンに「看護婦辞めな」と引導を渡した直美、
そうか…それで捨松が急遽リンに舎監の住込みの職を紹介したのか。
新潟の上越市か、、日本海に面して雪深く寂しいよね、
それも独りで…
一体いつまで続く仕事なのか?
リンの今回の一連の流れに不自然なものを感じている私には違和感しかない
まるで「虎に翼」の猪爪寅子と同じ新潟かぁ…



from: ことのは帖さん
2026/07/09 09:55:37
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🐸コンプライアンスって何だろうね
今回の件を見ていて、どうしても引っかかることがある。
なぜ、いつも最後は役者個人の問題にされてしまうのか。
もちろん当事者同士に何があったのか、外野には分からない。でも、ドラマって役者二人だけで作るものじゃないでしょう。
企画して、キャスティングして、演出して、現場を動かして、放送するところまで全部含めて作品じゃないのか。
個性の強い役者同士だからこそ面白いものが生まれることもある。でも、人間にはそれぞれ背負っているものがある。そこを理解して、調整するのも制作側の仕事ではないのかと思う。
何か起きた途端に「誰が悪い」「誰が問題だった」という方向へ走る報道を見ると、また同じことを繰り返しているように感じてしまう。
コンプライアンスという言葉を掲げるなら、問題が起きた後の対応だけではなく、起きる前に人を守る仕組みがあったのか、そこまで問われるべきじゃないのか。
視聴者は誰かを吊し上げるショーを見たいわけじゃない。
なぜこんなことになったのか。 その背景にあるものは何なのか。
そこを知りたいだけなんだよね。
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