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公開 メンバー数:1人

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from: ことのは帖さん

2026/03/30 21:55:39

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はじめまして、です

今日からゆるくドラマ感想。細かいこと気にせず、思ったことポツポツ書いていきます。

今日からゆるくドラマ感想。  
細かいこと気にせず、思ったことポツポツ書いていきます。

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from: ことのは帖さん

2026/04/30 14:24:40

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今朝はゆっくり朝ご飯を作り食べたけど、、
昨日から嫌なニュースばかりが続く、、
朝はシッカリと食べなけりゃね

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from: ことのは帖さん

2026/05/03 13:59:04

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🌿大河ドラマ/豊臣兄弟 5.3

市の夫、浅井長政は家族を守るために自刃して果てた……
と云う話は知っていたが、それを介錯したのが愛妻であったお市の方だったとは初耳、
お市の方は女丈夫、さすがに信長の妹
けれどその後再婚した夫、柴田勝家とは諸共に炎の中で自刃して果てた、
お市の方はその美貌の為か、二人の夫からも深く愛され自分の置かれた運命の惨さから娘達を守るために果てた、
兄・信長の意思のままにはならぬとの戦国の世ながらも女としての意気地を見せたのか。

 お市の方を知る時、いつも細川ガラシャのことを連想する。
細川ガラシャ夫人は明智玉といい明智光秀の三女、織田信長の命により細川忠興の妻となったが父・光秀の謀反や夫忠興の側室や嫉妬心からの幽閉、諸々の複雑な事情が絡み合い、苦しみのうちにキリシタンとなり最後はキリシタンの掟を守り抜き、辛うじて自刃とはならぬ手段で命を閉じた、

 壮絶な女の生き方は戦国時代の戦に明け暮れる男達の前には「駆け引きの手段・道具」として扱われる身の哀しさ無残さは何百年を経ても消えることは無いと思う。

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