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from: ことのは帖さん
2026/03/30 21:55:39
from: ことのは帖さん
2026/07/11 12:10:26
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☘️ 「 検察なめんなよ」?!
今回、騒がれている検察官の聴取のやり方について、私は現在の司法には一つの大きな矛盾があるように思う。
もちろん、捜査する側にも守るべきルールはある。しかし、その言動の一つ一つを後から細かく裁き始めれば、捜査官は常に「この言葉で訴えられないか」「この態度は問題にならないか」と身構えながら仕事をすることになる。
そうなれば、取り調べはますます形式的になり、事件の真相にたどり着くまでに時間がかかる。裁判も長期化し、本来もっとも裁かれるべき「事件そのもの」が、枝葉の問題に埋もれてしまう危険がある。
私は、そこに大きな違和感を覚える。
もちろん、違法な取り調べを認めろと言っているのではない。しかし、事件全体の本質よりも、取り調べ中の言葉尻ばかりが争点になり、本来の責任の所在がぼやけてしまうのであれば、それは司法が目指すべき姿とは違うのではないか。
物事には優先順位があるはずだ。
まず裁くべきは、事件を起こした行為そのものである。その上で、捜査のあり方を議論することは必要だろう。しかし、後者ばかりが大きく取り上げられ、前者がかすんでしまうようでは、本末転倒ではないか。
私は、この「本質より枝葉が大きくなってしまう司法のあり方」に、大きな疑問を感じている。



from: ことのは帖さん
2026/07/10 08:54:15
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🐸朝ドラ/風薫る 7.10
リンと直美はほぼ同時期に同じ人物と出会い看護婦への道が開けた、
その人物こそ明治の女傑、捨松。
その捨松さんのいでたちはいつも鹿鳴館時代のトークハットにロングドレス、
そのスタイルは洋式の設えの中では自然だが、和室の座布団に正座するのは…アリかもね(笑)
リンに「看護婦辞めな」と引導を渡した直美、
そうか…それで捨松が急遽リンに舎監の住込みの職を紹介したのか。
新潟の上越市か、、日本海に面して雪深く寂しいよね、
それも独りで…
一体いつまで続く仕事なのか?
リンの今回の一連の流れに不自然なものを感じている私には違和感しかない
まるで「虎に翼」の猪爪寅子と同じ新潟かぁ…
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