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from: ミケさん
2026/03/14 10:14:48
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悲しい日々で生活してます。
気温低いですね。海と山を散歩してきました。蕗の薹は勿論、蕗を収穫したよ。自然は全て(機械から解放)昭和のままで気楽です。街に出れば店員対応無しの画面操
気温低いですね。
海と山を散歩してきました。
蕗の薹は勿論、蕗を収穫したよ。
自然は全て(機械から解放)昭和のままで気楽です。
街に出れば店員対応無しの画面操作。
出来るわけないじゃん。
間違えば違うメニュー届き困惑。だから店員呼んでタッチします。
スーパーもセルフレジで安くなったりポイント貰えるなら頑張ってやります。
店員対応が楽ちんで良いよ。
小学生の方が出来るじゃん。ああ~~悲しいね。
もっと悲しいのはガソリン191円だよ。




from: 秋水さん
2026/03/14 20:28:24
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赤とんぼさん
皆さん
街角貨幣論、その2
そういう訳で小銭というのは昔から重量や視覚によって尺貫法とちゃんと結び付きがあったのです。
それを電子貨幣論によって壊してしまおうとしているのです。
貨幣は重量や視覚等との結びつきを断たれて、単なる数字の「記号」に変換しようという試みなのですね。
それがスーパーなどにおける電子マネー普及にも繋がってくるのです。
でもつむじ曲がりの秋水としては、今でも尚も現金決済は大切だと思っています。
大規模停電の問題もそうですけど、貨幣の価値というものをリアルな感覚で捉えておくべきだという信念があるからです。
だから500円とか100円とか10円とか5円とかいつでも手元においておいた方が良いと思うのですけど
近年のインフレがそれは損だと呟きガチです。
私はそれでも手元にある程度、小銭を持っておいた方が安全だと思っております。
それについては少し前に亡くなってしまった私の師匠筋の更に師匠の財務省造幣局関係のとある方も、昨年ある集まりで強調されておられました。
もちろん財務省でも少数派の意見であり、個人的見解でもあるのですけど。
まぁ、それはともかくとして、本物の金貨、銀貨、白銅貨、青銅貨、黄銅貨、アルミ貨の重量感、感触はしっかり体感で覚えた方が良いと思う少数派の人間です。
何故なら紀元前から現代の1970年代に至るまでそれらの素材が貨幣価値と密接に結びついていたからなんです。
あまりマニアックな話になると悪いのでこのくらいにしておきますけど、「価値」というものの根源は何なのか色々考えてきた人間なので、余計な話をちょこっと致しましたけど
どでかい地震とか風水害、戦争などによって電子マネーが一時的に通用不可になった時、身を守る手段の1つにはなると思います😅(おしまい)
※余談ですけど、5円玉黄銅貨の3.75g=1匁(文目)という重さは寛永通宝一文銭の重さとほぼ一緒であり、また当時の銀貨の度量衡でもありました。
そしてだいたい50匁から60匁の銀≒1両の小判に匹敵する価値とされたのでした。
寛永通宝一文銭1000枚は一貫文、4貫文≒1両の小判という相場でした。
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