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from: 新聞協会スタッフさん
2026/03/31 13:20:50
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横浜の新聞博物館に行ってきました!
こんにちは、ぼくの名前は「ブンぱくん」!横浜市にある日本新聞博物館で、毎日みんなのことをお出迎えしているよ^^日本新聞博物館は、日本新聞協会が運営する

こんにちは、ぼくの名前は「ブンぱくん」!
横浜市にある日本新聞博物館で、毎日みんなのことをお出迎えしているよ^^
日本新聞博物館は、日本新聞協会が運営する「情報と新聞の体験型ミュージアム」。このコミュニティと同じ「ニュースパーク」って呼ばれているんだよ。
このトピックは、「今日行ってきました!」「この展示が面白かった!」「ここが勉強になりました!」など、来場してくれた方の感想を共有し合える場所にしたいと思うんだ。
まずはニュースパーク(新聞博物館)について紹介するね!
入り口を抜けると、ドドーンと壁一面に並んだ全国の新聞が!およそ100種類の新聞をバックに、ぼくと一緒に記念写真が撮れるよ!
ニュースパークは3つのゾーンに分かれているんだ。
①明治時代に誕生した日本の新聞の歴史が学べる「新聞のあゆみ」
②情報やメディアとの付き合い方を学べる「情報社会と新聞」
③体験型のゲームで学ぶ「新聞を知ろう」
どの順番で回ってもOK!
「新聞」の博物館ってなんだか難しそう...という方も必見!
お子さんから大人まで楽しめる4つのおすすめポイントを紹介するね。
その1:駅から地下直結で雨の日も便利!
ニュースパークは、横浜中華街のすぐ近くの横浜情報文化センターの2階にあるんだ。みなとみらい線「日本大通り駅」から地下直結だから、道に迷う心配もないよ。
博物館にはカフェも併設されているから、雨の日や暑い日のお出かけが屋内で完結できるよ。
その2:中学生以下は入館無料!
ニュースパークの入館料は一般(おとな)400円、中学生以下は無料なんだ。高校生、大学生向けの割引料金もあるよ。もちろん、シーズンごとに入れ替わる企画展を見るのも追加料金なし!家族でのお出かけにもぴったりだね。
その3:見るだけじゃない!体験コーナーも充実
自転車に乗って新聞配達を体験できるシミュレーション型のゲームや、タブレット端末を手に過去の横浜にタイムスリップする取材体験ゲームなど、新聞について楽しみにながら学べる展示が充実しているんだ。
さらに、入り口で撮ったぼくとの記念写真を入れたオリジナル新聞づくりも体験できるよ!事前予約は必要ないから、ぜひお土産に作って帰ってね。
その4:イベントも盛りだくさん!
ニュースパークでは、イベントやワークショップをたくさん開催しているよ。博物館の入館料のみで参加できるものが多いから、お得なんだ!次のイベントの開催日をぜひ公式ホームページでチェックしてみてね。
イベント情報はこちらから → https://newspark.jp/event/
開館時間や休館日などは博物館の公式ホームページから確認してね。
博物館の公式ホームページはこちら → https://newspark.jp/information/
みなさんの「行ってきました!」報告を待っているね!このトピックをみんなで盛り上げていきたいな☆
※投稿いただいた感想は、日本新聞協会が運営する各種メディア・SNS・広告等で使用する場合があります。
※コミュニティのみなさんからのコメントには、運営者の依頼による投稿も含みます。
from: ごんちゃんさん
4時間前
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日本新聞博物館に行ったことがある方は、その時の感想を教えて!
(行ったことがない方は、博物館で知りたいことを教えて!)
博物館で昔の新聞と今の新聞で書き方や取材内容に変化があるのか知りたいです。昔も今も基本は同じであればどのような方針で新聞が書かれているのか知りたいです。



from: 新聞協会スタッフさん
8時間前
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全国の新聞の4コマ漫画が一堂に!時事漫画のルーツに迫る企画展、新聞博物館で開催中


こんにちは、ぼくの名前は「ブンぱくん」!
横浜市にある日本新聞博物館で、毎日みんなのことをお出迎えしているよ^^
新聞博物館は4月25日から、コレクション展「生誕150年 漫画記者・楽天」を開催しています。
今や海外でも「MANGA」として知られている日本の漫画。このおおもとを形づくったのが、明治から昭和初期にかけて活躍した漫画家・北沢楽天なんだ。楽天が活躍した当時は、漫画という言葉自体がまだあまり知られていなかった時代。1902年(明治35年)、福沢諭吉が創刊した「時事新報」という新聞に、楽天が描く「時事漫画」というページ(後に別刷り)が登場したんだ!世の中で起きたことを一枚の絵で描く風刺漫画や、みんなが読むようなコマ割りがある漫画まで、今の時代につながる日本の漫画文化を発展させた人が楽天なんだよ。
今回のコレクション展では、そんな北沢楽天が描いた「時事漫画」のほか、全国の新聞に現在掲載されている4コマ漫画も一斉に展示しているよ!詳細は、新聞博物館のホームページから確認してみてね。
https://newspark.jp/exhibition/ex000446.html
せっかくの機会だから、北沢楽天についてもう少し紹介するね!
楽天は個性豊かなさまざまなキャラクターを創り出し、あの手塚治虫をはじめ多くの漫画家にも影響を与えたんだ。楽天が生んだ「灰殻木戸郎(はいから・きどろう)」や「丁野抜作(ていの・ぬけさく)」といったキャラクターがなかったら、ぼく「ブンぱくん」も生まれなかったかも!そう思うと、すごく親しみを感じるね。
こないだコレクション展を企画したスタッフに取材したんだけど、展示タイトルには「漫画という表現で物事の本質を突く」という楽天の精神を込めたんだって。面白い展示だから、ぜひ見にきてね(^^♪
日本新聞博物館は、日本新聞協会が運営する「情報と新聞の体験型ミュージアム」。月曜を除く10時から17時まで営業しています。中学生以下のお子さんは入館無料です!
横浜スタジアム(徒歩3分)、横浜中華街(徒歩5分)、横浜赤レンガ倉庫(徒歩10分)、横浜BUNTAI(徒歩12分)など、近くのお出かけスポットからのアクセスも抜群!ゴールデンウイークや初夏のお出かけに、ぜひお立ち寄りください♪
コレクション展「生誕150年 漫画記者・楽天」は8月30日まで開催中!
日本新聞博物館(ニュースパーク)について詳しく知りたい方はこちら↓
https://www.beach.jp/circleboard/af08542/topic/1100221460303
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