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from: きっかけ コミュニティスタッフさん
2026/07/27 10:00:03
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夏のお出かけの「もしも」に備えていること、ありますか?
みなさん、こんにちは!「きっかけ」コミュニティスタッフのきくです。暑い季節になると、ちょっとした遠出やレジャーが楽しい反面、急な天気の変化や体調の不安
みなさん、こんにちは!「きっかけ」コミュニティスタッフのきくです。
暑い季節になると、ちょっとした遠出やレジャーが楽しい反面、急な天気の変化や体調の不安、思いがけない「もしも」に備えることも気になりますよね。
みなさんが夏のお出かけで意識している備えや、夏ならではの気をつけていること、ちょっとした工夫など、気軽にお話ししませんか?
「こんな備えをしていて助かった!」「これはやっておけばよかった…」というエピソードもあれば、ぜひ聞かせてください。
★:*:☆・∴・∴・∴・∴・∴‥∴★:*:☆
夏のお出かけの「もしも」に備えていること、ありますか?
★:*:☆・∴・∴・∴・∴・∴‥∴★:*:☆
たとえばこんなふうに…
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■夏は突然の雷雨や猛暑に備えて、折りたたみ傘と冷感タオルを必ずバッグに入れています。帽子や飲み物も欠かせません!
■気温が高すぎると蚊がいなくなるのか、東京での虫除けは夏休み前まで、という感覚でいました。昨年は避暑地に行くのに、同じ感覚で虫除けのことが意識から外れていて、ひどい目に遭いました。今年は虫除け対策を忘れないようにしたいと思います…!
■登山やキャンプのときは熊対策で音のでる鈴を忘れずに持っていきます。安心感が違います!最近はクマ出没のニュースをよく聞くので、登山まで行かなくても、山が近い場所に行くときは無視出来なくなってきたなと感じてます。
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みなさんの備えや工夫のアイデア、エピソードを教えてください♪
▼投稿は、記事の一番下にある「コメントする」または「コメント」をクリックしてお願いします!
それではたくさんのコメントお待ちしています!
(「きっかけ」スタッフ きく)
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from: あおささん
2026/07/27 13:02:00
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夏の水遊びイベントは、子どもにとって最高の遊び場だ。けれど、濡れることが前提の場では、親の「備え」がそのまま子どもの快適さに直結する。先日、外国籍の母子と接したとき、その準備の仕方に大きな違いを感じた。
その外国籍の母は、着替えやおしめ、汚れ物を入れるポーチ、哺乳瓶は持っていた。けれど、タオル類は一切なし。哺乳瓶の水はぬるく、子どもは飲んだ水をすべて吐き出してしまった。脱水症状、どうするんだろう。
事前のお知らせには「水遊びをします。濡れますので着替えがあると安心です」と書かれていた。日本の親なら、そこから自然に「ピーチサンダル」「タオル」「敷物」まで準備することが多い。しかし、ほとんどの外国籍の母子はスニーカーのまま参加し、玄関にはびしょびしょの靴が並んだ。車移動だから気にしなかったのかもしれない。
濡れた服を脱ぐと、おしめも当然濡れている。おしめ交換のために人前で全身すっぽんぽんになる状態に。スカートやワンピースなら隠しやすいが、そうではなかったため、私は自分のカバンでおしめ交換の目隠しをした。
床はびしょびしょに濡れたが、下に敷くバスタオルもない。日本の母親なら「濡れるかもしれないから一応入れておこう」と思うアイテムが、そこにはなかった。
日本の母親たちは、比較的大きめのマザーズバッグを持ち歩き、。タオル、着替え、ビニール袋、敷物、飲み物、予備の予備まで入っていることもある。
育児のスタイルは国や地域によって大きく異なる。
「濡れる=タオルが必要」という発想は、日本では当たり前でも、他の文化圏では必ずしもそうではない。
今回の出来事は、単なる忘れ物ではなく、文化的な前提の違いが生んだギャップだったのだと思う。
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