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from: 新聞協会スタッフさん

2025/11/21 11:34:51

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みなさん、こんにちは。新聞協会スタッフです。印象に残ったニュースって誰かに伝えたくなりませんか?そこでこのトピックは「面白かった」「勉強になった」「考



みなさん、こんにちは。新聞協会スタッフです。

印象に残ったニュースって誰かに伝えたくなりませんか?
そこでこのトピックは面白かった」「勉強になった」「考えさせられた」「これ、すごいよね?など、あなたの心に残った記事を気軽に紹介し合える場にしたいと思っています。

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ぜひ、あなたの"今日のイチ推し記事"を教えてください♪

新聞はもちろん、ウェブで読んだ記事でも大歓迎です。

例えば、こんな感じ!


どんな記事でしたか?:スーパーで見かける食材の"値段の変動"の裏側を紹介した記事。実は、天候よりも輸送コストの方が大きく影響している場合がある、という話でした。
感想を教えてください♪:買い物のたびに「高くなった...」と思っていたけど、背景を知ると納得。家計に直結する話はやっぱり読み応えありますね。
どのメディアで見ましたか?:ヤフーニュース(NSKテレビの配信記事)
――――――
どんな記事でしたか?:AI(人工知能)が進化しても「人間にしかできない仕事」は何か、を考察したコラム。創造性やホスピタリティが鍵になるという話。
感想を教えてください♪:最近はAIのリスクばかり注目されがちですが、読んでいて前向きな気持ちに。新しい技術とどう向き合うかを考えるきっかけになりました。
どのメディアで見ましたか?:毎朝新聞


ほかの人のオススメ記事を見るだけでも、新しい発見がありそうですね~!
自分の心に残った記事を気軽にシェアして、このトピックを一緒に盛り上げていきましょう(^O^)/

(「おうち学習の"ワッ!"くらぶ」スタッフ)

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from: 三毛猫さん

2026/01/24 01:45:40

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■どんな記事でしたか?:縁の下の腸内細菌? イヌと暮らす子ども、なぜ幸福度高い 麻布大など研究・・・
■感想を教えてください♪:イヌを飼っている思春期の子どもは飼っていない子に比べて幸福度が高く、その要因として、腸内にすむ細菌の様子が関係しているようだ。そんな研究結果を、麻布大学や東京都医学総合研究所などのチームが論文発表した。これまでの研究を通して、イヌを飼っている子どもはそうでない子に比べて、孤独感が減って幸福度が高いといった結果が示されてきたが、なぜそうなるのかはよくわかっていなかった。一方、イヌとともに生活することで、腸の中にいる細菌集団全体をさす「腸内細菌叢(そう)」が変化するという結果が出ていた。そこで今回、両者の関連を検討することにした。都内の思春期男女343人を調査。すると、イヌを飼育している子はしていない子と比べ、けんかをしやすいなどの「攻撃的行動」の尺度の値が26%低く、周囲と仲良くしにくいなどの「社会性の問題」尺度の値も23%低いといった差がみられ、幸福度が高いことが示された。思春期児童を対象に、イヌの飼育がもたのらす心理的効果とその背景となる身体変化を。イヌの飼育児童はそうでない児童と比較して、問題行動や非行行動などが低下していました。またイヌ飼育児童の口腔内細菌叢は非飼育児童と異なること、この細菌叢を無菌マウスに投与してマウスの社会性を調べたところ、他個体への関心が高まり、また仲間のマウスの苦痛に対して感受性が高まっていることが分かりました。このことから、イヌの飼育は児童の細菌叢を変化させ、その変化した細菌叢が児童の社会性を高めた可能性が示されました。研究により、イヌと暮らす子どもは、幸福度高いことが分かりましたね。
■どのメディアで見ましたか?(新聞の名前など):朝日新聞

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