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from: 「みんなのニュースパーク」スタッフさん
2026/04/01 12:09:25
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心がぽかぽかする記事を教えて♪HAPPY NEWS 2026 アワード!<「みんなのニュースパーク」キャンペーン対象テーマ>
みなさん、こんにちは!「みんなのニュースパーク」スタッフのミドリです。コミュニティでは6月19日13時まで、Amazonギフトカードや図書カードネット
みなさん、こんにちは!
「みんなのニュースパーク」スタッフのミドリです。
コミュニティでは6月19日13時まで、Amazonギフトカードや図書カードネットギフトが当たる<「みんなのニュースパーク」リニューアル記念キャンペーン>を実施中です☆
このテーマもキャンペーン対象です。ぜひ楽しんでご参加くださいね!
▽キャンペーン詳細はこちらから
https://cs.beach.jp/scu/917sz
何かとバタバタする春。新聞を読む時間、取れていますか?
新聞には毎日、さまざまなジャンルの記事が載っていますよね。
今回はぜひ新聞を読んで、みなさんが出合った「心がぽかぽかする記事」をシェアし合いましょう♪
新生活の不安な気持ちを吹き飛ばすHAPPYな記事をぜひ教えてください!
そうそう、毎年4月6日は語呂合わせで「新聞をヨム日」なんです!この機会に覚えてくださいね!
★:*:☆・∴・∴・∴・∴・∴・∴‥∴‥∴‥∴☆:*:★
心がぽかぽかする記事を教えて♪HAPPY NEWS 2026 アワード!
★:*:☆・∴・∴・∴・∴・∴・∴‥∴‥∴‥∴☆:*:★
以下の<投稿内容>に沿って、新聞を読んで心が温かくなった記事を教えてください☆
その記事を読んでHAPPYな気持ちになった理由も一緒に教えてくださいね!
<投稿内容>
1)HAPPYになった新聞記事の見出し
2)どんな記事?(記事の概要、短くても大丈夫です!)
3)新聞名
4)掲載日
5)おすすめしたいHAPPYポイント(記事を読んでHAPPYになった理由)
※上記5項目を満たしている投稿が贈賞対象となります。
――――――――――
▼投稿はこちらから
https://cs.beach.jp/scu/817zp
▼投稿方法の確認はこちら
https://cs.beach.jp/scu/3hlb
昨年も「HAPPY NEWS」を開催し、なんと650件以上の投稿をいただきました^^
どんな記事を紹介すればいいのかな?と思った方は、ぜひ昨年の「HAPPY NEWS 2025」アワード発表もご覧くださいね。
▽\みんなも読んで笑顔に/心あたたまるHAPPY NEWS 結果発表!
https://cs.beach.jp/scu/714zo
今回は、昨年の「HAPPY NEWS 2025」受賞作からいくつかご紹介します♪
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fromとわさん
■HAPPYになった新聞記事の見出し:『沖縄・名護市、95歳と97歳の「働く夫婦」がギネス認定 長寿あやかり、店繁盛』
■どんな記事?:世界最高齢の働く夫婦。名護市にある元祖ソーキそばの店・我部祖河(がぶそか)食堂。およそ60年にわたり店を切り盛りしている金城源治さん・95歳と妻の文子さん・97歳が2人で、あるギネス世界記録に認定された。
■新聞名:沖縄タイムス
■掲載日:2024年12月30日
■おすすめしたいHAPPYポイント(記事を読んでHAPPYになった理由):金城源治さんと文子さん、2人合わせて192歳。お二人とも元気で笑顔が絶えないとても素敵な夫婦です!「120歳くらいまでやるんじゃないですかね」とまだまだ頑張りたいという気持ちには本当に勇気づけられます。「たまに喧嘩するんですか?」という問いには「たまに喧嘩する」というお茶目な回答。究極の理想の夫婦像ではないかと思いました!
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fromみかさん
■HAPPYになった新聞記事の見出し:「電力地産地消 未来も照らす」
■どんな記事?:地元である山形県酒田市の記事✨日本海からの強い風を利用した風力発電を地元の小中学校の電力に地産地消!というニュース(^^)
■新聞名:山形新聞
■掲載日:2025年4月3日
■おすすめしたいHAPPYポイント(記事を読んでHAPPYになった理由):日本海からの強い風に、特に冬時期は悩まされていましたが…この風が子どもたちの学校の電力を担っているんだな〜と思うと、強風も良いものだなと思えるようになりました❤️笑
小学生の息子にも伝えてみると、驚いていたのも嬉しい♪食材の地産地消はずっと意識してきましたが、これからは電力も!明るいニュースに、新学期がちょっと楽しみになりました✨
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fromちゅうきちくんさん
■HAPPYになった新聞記事の見出し:バス来ぬバス停認知症患者ひと息
■どんな記事?:豊鉄バス(愛知県豊橋市)使わなくなったバス停の標識をグループホームに寄贈🎁施設ではその標識を敷地内に置いて帰宅願望の強い認知症患者に対応している。その仮設のバス停でベンチに腰掛け雑談していると気持ちが落ち着いて自分で部屋に戻っていく。
■新聞名:日本経済新聞(夕刊)
■掲載日:2025年3月29日
■おすすめしたいHAPPYポイント(記事を読んでHAPPYになった理由):不要になったバス停の標識が意外な形で役立っていることと、帰宅願望の強い認知症患者に寄り添う受け入れ側の対応、もちろんうまく行かないこともあるでしょうが暖かい心を感じました🐭💝
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▼投稿はこちらから
https://cs.beach.jp/scu/817zp
▼投稿方法の確認はこちら
https://cs.beach.jp/scu/3hlb
投稿は何回でも大歓迎です!
他の方のコメントを読んで、「ステキな記事!」「HAPPYになりました♪」と思った投稿には、ぜひ返信コメントや拍手も送ってみてくださいね^^
一緒にHAPPYなニュースを広げていきましょう♪
みなさんから寄せられた投稿の中から、以下の賞を選出します!
☆HAPPY NEWS 大賞☆
「Amazonギフトカード(5,000円分)」(3名様)
☆ぽかぽか賞☆
「図書カードネットギフト(2,000円分)」(20名様)
※受賞作品は新聞科学研究所のサイトで7月頃に発表予定です。どうぞお楽しみに♪
新聞科学研究所(https://np-labo.com/)
※上記の5項目を満たした投稿で、「HAPPY NEWS 2026 アワード」と<「みんなのニュースパーク」リニューアル記念キャンペーン>へのWエントリーが完了します。2026年4月1日(水)から6月19日(金)13時までに寄せられた投稿が贈賞対象です。
▽キャンペーン詳細はこちらから
https://cs.beach.jp/scu/917sz
それでは、みなさんが見つけた「心がぽかぽかする記事」を楽しみにしています^^
(「みんなのニュースパーク」スタッフ ミドリ)
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from: 三毛猫さん
2026/06/19 03:46:05
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■HAPPYになった新聞記事の見出し:
超多忙な山形・サクランボ収穫期に「おてつたび」、人手不足の現場に
■どんな記事?:
農作業などの仕事をしながら全国各地を旅する「おてつたび」。そんな働き方が、収穫期の後半を迎えて超多忙な山形県内のサクランボ生産現場でも始まっている。背景には、深刻な担い手不足があります。15日、生産量日本一の東根市にある果樹農園「motto」社長の石山高広さん(47)では、「おてつたび」を利用した2人のシーズンワーカーが、サクランボの収穫と出荷前の選別作業に従事しているという記事です。
■新聞名:朝日新聞
■掲載日:2026年6月18日
■おすすめしたいHAPPYポイント(記事を読んでHAPPYになった理由):
深刻化する担い手不足です。県などによると、2000年に1万戸を超えていた県内のサクランボ生産者は、24年は5900戸を下回るまで減少。農家の高齢化や後継者不足などが主な要因。さらに24年、25年と続いた不作が追い打ちをかけた。東根市の果樹農園、「motto」社長の石山高広さん(47)の周辺でも、昨年以降、畑を手放したり木を伐採したりする農家が、目に見えて急増しているという。「おてつたび」は「お手伝い」と「旅」を組み合わせた造語。ベンチャー企業「おてつたび」が運営し、繁忙期の農家や旅館、牧場などの事業者と、働きながら旅をしたい人をつなぐマッチングサービス。事業者は給料や就業条件などを専用サイトに登録し、その中から利用者が興味のある仕事や勤務地を選ぶ。仕事の期間は最長2カ月で、宿泊場所は事業者が用意する。サクランボでの「おてつたび」は今年度から、県やJAなどでつくる「農業働き手確保対策協議会」が運営会社に委託して実現。2年前に公務員を退職し、今年から携わっている福島県のHさんは、今月9日から東根市で働き始めた。「サクランボは1個1個が宝石のよう。大好きな果物なので作業は楽しいけれど、慎重さも求められる」と話す。休日は温泉とそば店巡りを楽しみながら、20日まで働く予定。昨年に続き農園で就業の秋田県のMさんは「おいしいサクランボをお客さんに届ける仕事はやりがいがある」。最上川の川下りなどを楽しみつつ20日まで働く。生産量日本一の東根市にある果樹農園、motto社長の石山高広さん(47)は「幸い今年は豊作で、いつにも増してこの時期は猫の手も借りたいくらい。作業にはある程度の慣れも必要なので、1日だけの単発アルバイトよりも指導に手間がかからず、とても助かっている」と話す。県は今年度から、県職員が農作業全般で副業ができるようにする「チェリサポ+(プラス)」の制度を拡充。また、特定技能の資格をもつ外国人に複数の産地で働いてもらうリレー派遣への助成など「ありとあらゆる手段」を使い人材確保に懸命です。将来にわたる生産量「日本一のサクランボ産地」の維持を図るためにも、担い手確保に加え、省力化・効率化が期待できるスマート農業技術の開発や、気候変動でも安定して生産できる品種改良などを同時に進めることです。サクランボ収穫期の「お手伝い」と「旅」を組み合わせた「おてつたび」の導入は、猫の手も借りたいくらい超多忙な人手不足の現場に一筋の光明が差すことになりました。サクランボは赤く美しい宝石!「赤いルビー」のように輝き続けてほしいです。
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