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from: きっかけ取材班 防災担当さん
2026/03/11 15:12:37
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東日本大震災から15年 あの日をきっかけに変わったこと、今も続けている備えはありますか?

こんにちは!
きっかけ取材班 防災担当です。
「防災のきっかけコミュニティ」へお越しいただき、誠にありがとうございます。
本日3月11日は、東日本大震災から15年となる日ですね。
新聞やテレビの特集などを見て、当時のことを思い出したり、被災地に思いを寄せたりする方も多いのではないでしょうか。
あの日の出来事は、それぞれの場所で、それぞれの記憶として残っていると思います。
そして、東日本大震災をきっかけに、防災について考えるようになったという方も多いのではないでしょうか。
例えば...
・非常食や水を備えるようになった
・家族と連絡方法や集合場所を決めた
・帰宅困難を想定して職場やバッグに備えを入れるようになった
・地域のつながりや助け合いを意識するようになった
など、「あの日から変わったこと」もあるかもしれません。
震災の記憶は、人によっては思い出すのが辛いこともあると思います。
皆さんの無理のない範囲、伝えたい範囲で、
・東日本大震災を振り返って思うこと
・あの日をきっかけに変わったこと
・震災以来、続けている防災の習慣
などがあれば、ぜひ教えてください。
小さなことでも構いません。
皆さんの経験や思いが、これからの防災を考える「きっかけ」になるかもしれません。
みなさんのコメントをお待ちしております。
▼投稿はこちらから:https://x.gd/Pxf7p
▽投稿方法の確認はこちら:
https://cs.beach.jp/scu/2fw1
コメント: 全59件
from: 銀さんさん
2026/03/25 21:25:58
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東日本大震災から15年経ちましたが、自分はあれから車の燃料は前もって満タンに、水とか、携帯のモバイルバッテリーから充電とかを心がけるようになりましたね。
from: たんぼマスターさん
2026/03/25 08:15:18
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大切ですが、防災備蓄などいざって時にはかまってられないことでしょうか。門前が太平洋、まず逃げること。車は渋滞のもとですから身一つが一番。世間は鬼じゃありませんから生きてさえいればなんとか。備蓄も生きていればこそ。
from: なっとさん
2026/03/21 10:07:05
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東日本では、出張先で被災
幸い、実家からわりと近かったので
そこにしばらくやっかいになった
旅先で、「いま現地で被災したら…」
と、避難経路や備蓄を気にするようになった
from: あるこさん
2026/03/13 11:16:32
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備蓄品の確認、ローリングストックを定期的にするようにしています。
羊羹や乾パン、ビスコ、缶詰などをおやつにいただいています。美味しいです🤤
from: ミックさん
2026/03/12 10:21:17
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ローリングストックしながら備えています
計画停電でIHが使えなくなりカセットボンベが必要だなと思いましたが物置に入れっぱなしだったのでいざとなったとき仕えるように自宅に置くようになりました
計画停電で役立ったのが発泡スチロール停電になる前に食事を作り発泡スチロールに入れていたおかげで温かいものが食べられました
今でも発泡スチロールは捨てずに置いてあります
氷を入れれば夏でも使用できます



from: うーちゃんさん
2026/04/14 12:00:32
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被災地から離れていても
食料品やガソリンが無くなる
備蓄は常に必要
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