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from: 「たまご大好き!コミュニティ」スタッフさん
2026/07/15 15:00:02
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【卵料理の思い出】「あれは、幸せな食事だったな…」という記憶に残るエピソード
こんにちは。「たまご大好き!コミュニティ」スタッフのミドリです。毎日のごはんのなかで、「これは忘れられないくらい幸せだったな」と感じる食卓のシーンって
こんにちは。「たまご大好き!コミュニティ」スタッフのミドリです。
毎日のごはんのなかで、「これは忘れられないくらい幸せだったな」と感じる食卓のシーンってありませんか?卵料理は、子どもの頃の思い出や家族の風景、ちょっとしたご褒美ごはんなど、いろいろな場面で心に残る存在だと思います。
今日はそんな「幸せな食事」にまつわるエピソードを、みなさんと明るく分かち合えたら嬉しいです。「すごくささやかなことでも大丈夫かな…?」なんて気にせず、ゆるっとコメントくださいね!
【卵料理の思い出】「あれは、幸せな食事だったな…」という記憶に残るエピソード
みなさんの「卵料理の思い出」や、「あれは、幸せな食事だったな…」と心に残っているエピソードをぜひ教えてください。
たとえば、
「小さい頃、母がつくってくれたたまご焼きのお弁当が大好きでした。甘さ加減や焼き加減も全部思い出として残っていて、今でもあの味を思い出すとほっこりします。」
「大人になってから、初めて一人暮らししたときにつくった目玉焼き。すごくシンプルだけど、頑張った自分へのご褒美になりました!自分で作ると味わいもちょっと違う気がします。」
「友達みんなでピクニックをしたとき、それぞれが作ったたまごサンドを持ち寄りました。ちょっとずつみんなのこだわりが違って、それも楽しい思い出です。」
など、日常のちょっとしたエピソードも大歓迎です。「幸せだったな」と思うひとコマを、ぜひ教えてください^^
▼投稿は、記事の一番下にある「コメントする」または「コメント」をクリックしてお願いします!
それではたくさんのコメントお待ちしています!
(コミュニティスタッフ ミドリ)
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from: かんたさん
2026/07/28 17:00:44
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いつもはケチケチ料理ばかりなので
子供の頃は『たらふく食べないのになぁ』と
思う日々。
あの頃は、1日1個以上の摂取を禁じられてた
ので(コレステロールが増えるから、らしい)
家族全員で1個か多くて2個だったもんです。
稀に、持ち運びをしくじって、パック内で
割れちゃった時は、きょうだいで狂喜乱舞。
中身を濾して、カニ玉やニラ玉に大量に
使って貰えたご馳走でした。
ま、カニカマだったけどね。ソコは節約で。
今はゆったりと大量消費も厭わず、食べたい
メニューを自在に作って、食べられますが
あの割れちゃった卵で作った、ニワトリさんへの
懺悔の様なカニ玉&ニラ玉は、今でも懐かしく
いつにも増して美味しかった思い出です。
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from: カメキチさん
2026/07/28 15:51:20
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母が誕生日やクリスマスにケーキを作ってくれていました。卵をミキサーで真っ白になるまでもったりと泡立て「これがどうやってケーキになるんだろう?」と作る過程から見守っていました。焼き上がるにしたがってイイ香りが漂って来て、何度もオーブンの中をのぞいていました
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from: 「たまご大好き!コミュニティ」スタッフさん
2026/07/28 15:00:03
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\まだまだコメント募集中/【卵料理の思い出】「あれは、幸せな食事だったな…」という記憶に残るエピソード

こんにちは!コミュニティスタッフのミドリです!
今回は「記憶に残る幸せな食事エピソード」という一言から広がった“思い出のたまご料理”トークに、たくさんのエピソードをお寄せいただきありがとうございます🥚✨
みなさんのコメントを拝見すると、シンプルな卵料理が家族の絆や旅のワンシーンをそっと彩っていることが伝わってきました。内容の傾向ごとに、大きく3つのグループに分かれていましたのでご紹介しますね!
🍱【おうち×定番たまごメニュー】
毎朝の卵かけご飯やお弁当の卵焼きなど、家庭で欠かせない“いつもの一皿”が集まりました。甘口・塩味・しっかり焼き・ふわふわと味はさまざまですが、「家族のために作る」「教わった味を受け継ぐ」という温かな気持ちは共通しているようです。みなさんのご家庭ならではのこだわりポイントも、ぜひ聞かせてくださいね!
🍳【ごちそう×ハレの日の一皿】
親子丼やオムライス、茶碗蒸し、玉子寿司、さらにはシフォンケーキまで、行事やお祝いの席で登場した“特別感のある卵料理”が並びました。具だくさんだったり、とろとろ食感に仕上げたりと、家族を笑顔にする工夫がいっぱい。ハレの日の思い出とセットになったエピソードを読んでいると、こちらまで幸せな気持ちになりますね!
✈️【おでかけ×旅とお店のたまごグルメ】
ホテルの朝食オムレツやふわふわのパンケーキ、列車の食堂車で味わったオムレツなど、旅先や外食先で心に残った卵料理のグループです。景色やシチュエーションと一緒に語られることで、味の記憶がいっそう鮮明になっているのが印象的でした。みなさんの“旅×たまご”エピソードも、ぜひ共有してください!
★【全体まとめ】
日常を支える卵かけご飯から、ハレの日のオムライス、旅先で出会ったふわとろオムレツまで、卵料理はどんな場面でも私たちの思い出を優しく包んでくれる存在だと感じました。コメントを読んでいると、キッチンから良い香りが漂ってくるようですね。
まだまだ「記憶に残る幸せな食事」から広がる“思い出のたまご料理”をお待ちしています!あなたの心に残るひと皿、ぜひシェアしてください🐣
(コミュニティスタッフ ミドリ)
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