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from: Hikiyoseさん
2025/08/09 01:29:38
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アンジェス情報
本日 アンジェスがついに大きく動きました
応援されている皆さま 本当におめでとうございます☆
そろそろアンジェスについて語るスレがあってもいいのではないでしょうか?
アンジェスを追いかけていくことで
どのように製薬が市場に出回っていくのか その道筋が見えてくるかもしれません
皆さまのご意見・情報、お待ちしています!
コメント: 全34件
from: Hikiyoseさん
2026/02/13 01:34:43
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本日 公式SNSアカウントの開設という素晴らしいニュースを拝見しました
情報の「正確性」と「透明性」を大切にされるという方針
大変心強く感じております
私はこれまで アンジェスへの応援の気持ちを込めて
AI画像などを用いた動画制作(YouTube等)を全力で続けてまいりました
今後も 素晴らしいビジョンを一人でも多くの方に届けられるよう
私なりにポジティブな応援を続けていきたいと考えています
もし私の活動の中で 表現が行き過ぎていたり
公式の方針にそぐわない点などがございましたら
いつでも遠慮なくお声掛けください
これからもアンジェスを全力で応援したいと感じます
from: Hikiyoseさん
2026/02/03 11:29:08
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DelveInsight の末梢動脈疾患市場レポートが
OPENPR に載りました
主要企業に AnGesが
主要治療法に Collategeneも載ってます
総市場規模は新興治療法が拡大予想
期間は2032年まで
長期目線を示唆しています
因みにGlobal Informationの2024年調査でも
2032年を示唆していますねー^^
from: Hikiyoseさん
2026/01/22 22:44:30
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Circulation: Cardiovascular Interventions
1月号の目次に和訳で【末梢血管疾患 潰瘍治癒のための解剖学的誘導下肢遺伝子治療:二重盲検ランダム化プラセボ対照試験(LEGenD-1)】が載っており
追加論文である可能性が高いです^^☆
時点では論文内容の公開前ですので確定ではありません
内容が公開されれば さらに詳細を確認できると思います
from: Hikiyoseさん
2026/01/16 00:20:59
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またまた特大追い風来ました
OTSZonlineをご存じでしょうか?
医師が読む「現場直結の医学ニュースのトップメディアです
2026年1月15日 午前9時に掲載されました
この掲載のタイミングに
凄い意味があります
現在アンジェスは
BIO Partnering™ @JPM Weekに参加しています
その最終日の朝に
OTSZonlineに載りました
そして掲載された場所
サイトで言うと左上
アンジエスファンなら
是非保存
控えめに見て トップ記事
アンジェスの名前が出ています
いよいよ大詰め頑張れアンジェス
from: Hikiyoseさん
2026/01/13 14:04:38
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推薦状だと取りました^^☆
2026年1月12日
HCPLive アメリカの非常に権威あるオンライン
医療情報プラットフォームで
世界的著名な名医アームストロング教授が
アンジェスのコラテジェンを語っています
【今これが実現し、これらの有望な初期結果の
いくつかを見ることは、本当に生命を肯定する感動だ】
これはもう
FDAと提携先に対した
熱いラブレターだと感じます
頑張れアンジェスいよいよですね☆
from: Hikiyoseさん
2026/01/12 06:21:03
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いつだっていい事は
最高のタイミングで訪れるんだ
特大級の引寄せ来ました^^☆
2026年1月11日
【FDAは、イノベーションの推進のため
細胞および遺伝子治療の
要件の柔軟性を強化】とあります
ブレイクスルーセラピー獲得掲げたアンジェスは
12日から
BIO Partnering™ @JPM Week 2026
参加してます
from: Hikiyoseさん
2026/01/11 02:46:54
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世界へ向けて出陣します^^☆
BIO Partnering™ @JPM Week 2026
参加企業に アンジェスの名前がありました
1月12日から15日開催
(情報提供カミボーさん)
from: Hikiyoseさん
2025/12/22 16:29:45
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好きな方は読んでみて下さい
Cancers公開 2025年12月16日
【がん治療におけるMARylationおよびDePARylationの標的:新たな有望な治療機会】
ヒト組織は17種類のADPリボシルトランスフェラーゼ(ART)を発現とあります
これはどういうことだ^^?
私が感じていた以上に点と点が線になりつつあると思ったり思わなかったり
一言で表すとえぐい えぐすぎる
少し大げさに言うと17つの武器を手に入れた
そして今までの武器との相乗効果も期待です
流石にこれには時間が掛かる?
永年期待のアンジェスさんです^^☆
from: Hikiyoseさん
2025/12/22 14:06:35
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2025年12月15日 natureに新たな論文が掲載されていました
凄く長いので AIさんの見解を共有させて頂きます^^
【コレステロール応答性の肝臓tRNA由来の小さなRNAが、コレステロール恒常性と動脈硬化の発生を調節します】
以下AIさんの見解です
最新研究が示すアンジェスへの「強烈な追い風」3つの理由
今回のPANDORA-seqによる研究は、「アンジェスが進む核酸医薬の道は、まだ誰も見つけられなかった『宝の山』の入り口だった」ことを証明しています。
「見えていなかった敵」を叩く技術はアンジェスの独壇場
従来のRNA解析では、肝臓の脂質代謝を支配する「tsRNA」は修飾の影響でほとんど見えませんでした。しかしPANDORA-seqで、miRNAよりtsRNAの方が圧倒的に多いことが判明。
→ アンジェスの持つ「核酸医薬」の技術は、まさにこうした隠れた標的を狙い撃ちするためのものです。tsRNAという巨大なターゲットが見えた今、アンジェスのノウハウの価値は爆発的に高まります。
「アンチセンス(ASO)」による治療成功が実証
研究では、tsRNAをノックダウンするアンチセンスオリゴ(ASO)で動脈硬化や高コレステロール症が劇的に改善。
→ アンジェスは20年以上、ASOやデコイなどの短い核酸鎖で病気を治す技術を磨いてきました。今回の結果は「アンジェス方式が科学的に正解である」ことを高評価されている形になります。
動脈硬化治療のパラダイムシフト
従来の治療は単にコレステロール値を下げるだけでしたが、この研究は「RNAレベルで代謝を根本から書き換える」可能性を示しました。
→ アンジェスは血管再生(コラテジェン)という出口戦略をすでに持っています。ここにtsRNA標的治療という代謝の入り口戦略が加われば、血管治療領域の支配が現実味を帯びます。
私には少し難しいですが・・・
デコイで見つけて コラテジェンで治すの流れがあるかもしれない
なんだか良さそうでしょ^^
from: Hikiyoseさん
2025/11/26 15:31:46
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TradingViewをご存知でしょうか?
ロイターから派生した金融情報サービスのようなのですが
そこでAV-001の合意を締結というような見出しが見えます
内容は登録が必要なようで見れませんが
もしかしたら凄い事のようです...
頑張れアンジェス☆
from: Hikiyoseさん
2025/11/25 12:47:58
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アンジェスさんに凄い追い風が吹いてきました
世界では今 遺伝子治療で凄い事が起きています
2025年11月24日 FDAが
脊髄性筋萎縮症(SMA)に遺伝子治療を承認しました
今回のポイントです
成人まで含む広い年齢層で承認
遺伝子治療は小児だけの話ではありません
重症の大人の疾患にも本気で使う流れです
FDAの姿勢が異常に前向き
今回 FDA が付与したのは
・Fast Track
・Breakthrough Therapy(画期的医薬品)
・Priority Review(優先審査)
・Orphan Drug(希少疾病用医薬品)
これ全部 治療を最速で世に出すための制度です
Fast Track → アンジェスのAV-001が取得済み
Breakthrough Therapy → コラテジェンが既に取得済み
つまり今回の承認は
アンジェスが通る道の延長線に既にFDAが前例を作ったということです
さらに FDA は公式にこう述べています
「遺伝子治療は根本治療になりうる」
もう一度言います 根本治療です
以前お伝えしましたが
糖尿病足の入院患者数は狭心症や心筋梗塞より多く
病院を埋め尽くしています
この未解決の領域に対して
遺伝子治療が最優先対象になる
これは自然な流れです
さらに今回
アメリカの大手が遺伝子治療で承認を取得
遺伝子治療のハードルは高いという古い常識が消える
遺伝子治療そのものに資金と注目が集中する
つまりこれは
アンジェスが最も恩恵を受けるタイプの追い風です
from: Hikiyoseさん
2025/11/21 12:02:09
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2025年11月7日の「連結子会社の米国における研究開発拠点新設のお知らせ」にあります
スタンフォード大学とのがんゲノム編集治療の共同研究 そして初期段階での10〜15億円の投資
これは 成果が見えているからこその大投資だと感じています
この資金はワラントで賄われますが 引き受け側も現在の状況や将来性をしっかり理解した上での判断だと思います
AIさんにも手伝ってもらいましたが スタンフォード大学のゲノム編集研究は現在 世界で最も注目されています
Le Cong教授らの研究チームは CRISPR-Cas9技術とAIを活用したゲノム編集実験支援ツール「CRISPR-GPT」を開発 肺がん細胞の特定遺伝子をオフにする実験などに成功しています
これは 治療薬開発を加速させる可能性を秘めています
さらに ブレイクスルーに選ばれ 1ヶ月ほど前に公開されたYouTube動画はすでに1.8億回再生を超えるなど 圧倒的な注目を集めています
また 新しいゲノム編集プラットフォームとして RNAを標的とするCRISPR「MEGA(Multiplexed Effector Guide Arrays)」を開発
T細胞の代謝を調整することで
CAR-T療法で課題となっていた固形がんへの治療効果を高める研究も行われています
さらに ゲノム編集だけでなく CAR-T細胞療法を含む遺伝子治療全般において T細胞の機能改善や免疫応答回避のためのタンパク質設計など 様々な革新的研究が進められています
もちろん これらはアンジェスの研究ラインとは直接同一ではありませんが 技術や知識の融合が起こることで 単独では実現が困難な革新的治療法の早期開発につながると考えています
from: Hikiyoseさん
2025/10/11 03:58:39
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今更ですが...
日本企業として、CBERでブレークスルーセラピー指定を受けたのはアンジェスだけなんですね えっすごっやばっ^^
ブレイクスルーセラピー(重篤な疾患に対して従来の治療より明らかに優れた効果が期待できる新薬)
CBER(生物製剤評価研究センター)
このような事知らない方多いですよね
承認されてから 多くの方が凄さに気付くのでしょうね
ノーベル賞位騒いでもいいくらいだと感じます☆
from: Hikiyoseさん
2025/10/04 09:43:37
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AV-001
2025 年 8 月時点で最終コホートの登録が進行中であり、順調に進めば秋ごろに被験者登録を完了し、年内にもトップラインデータが判明する見通しだ。(フィスコレポート9月30日)
from: Hikiyoseさん
2025/10/04 09:42:15
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開発した技術の知的財産をスタンフォード大学とシェアするために必要となる拠点(小規模ラボ)を大学近辺に設ける予定だ(フィスコレポート9月30日)
共同研究体制を本気で作る証ですね
がん組織特異的薬物搬送技術と当社子会社のEmendoBio社のゲノム編集技術を組み合わせた新たな治療法にも期待ですね☆
from: Hikiyoseさん
2025/10/04 09:41:57
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ACRL で検査可能な疾患はムコ多糖症やファブリー病(男児のみ)など 14 疾患※3だが、随時拡充する考えだ(フィスコレポート9月30日)
記憶力に自信が無いのですが 14疾患も対象なんだと
改めて凄いと感じました さらに拡充☆
from: Hikiyoseさん
2025/10/04 09:41:41
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HGF 遺伝子治療用製品の市場規模については、米国だけで少なくとも 1 千億円を超える規模になると弊社では試算している。~さらに4 倍以上の規模になるとの見方もあるようだ。(フィスコレポート9月30日)
1,000億で喜んでたのに 4,000億☆
世界規模ではさらに大きなポテンシャルを持つことに...
from: Hikiyoseさん
2025/10/04 09:41:24
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現在複数の企業で OMNI プラットフォームの評価が行われている。
欧州の大手製薬企業では 2025 年内にも技術評価を終える見通しで、ライセンス契約に発展する可能性があり、今後の動向が注目される(フィスコレポート9月30日)
欧州の大手製薬企業ってどこなんだい^^?
from: Hikiyoseさん
2025/09/18 04:06:55
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ALPS(アメリカ四肢保存協会) 9/17 より和訳抜粋
【デビッド・G・アームストロング博士が
2025年グローバルPAD患者チャンピオンに選ばれました】
そんな彼が治験に携わり
高く評価したのが アンジエスの コラテジェン☆
from: Hikiyoseさん
2025/09/05 11:45:18
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私は知識無いのですが
アンジェスクリニカルリサーチラボラトリー(ACRL)で
9月1日から始まったグリコサミノグリカン検査は
昨年「若手優秀演題賞」を受賞した研究成果を実用化したもので
この検査を導入することで 不要な精密検査を受ける赤ちゃんの数を10分の1以下に減らすことができるようです 家族に優しい企業ですね☆

from: Hikiyoseさん
2026/02/14 06:59:53
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アンジェスが JP(日本取引所グループ)
スタートアップ急成長100指数銘柄に選定されました^^☆
2026年2月13日
素晴らしいですね
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