![]()
トークラウンジ>掲示板
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。
-
from: Hikiyoseさん
2025/08/09 01:29:38
icon
アンジェス情報
本日 アンジェスがついに大きく動きました
応援されている皆さま 本当におめでとうございます☆
そろそろアンジェスについて語るスレがあってもいいのではないでしょうか?
アンジェスを追いかけていくことで
どのように製薬が市場に出回っていくのか その道筋が見えてくるかもしれません
皆さまのご意見・情報、お待ちしています!
コメント: 全50件
from: Hikiyoseさん
2026/04/09 05:08:35
icon
The Business Research Company
(投資家向けの高額レポート)のレポートを
openPRが要約してます
急性肺損傷市場の今後の動向
数年間で成長し
2030年までに
31億9千万ドルの評価額(予想)
市場のリーダーの1社として
Vasomune(アンジェス共同開発)
載ってます^^☆
-
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。 -
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。 - 0
icon拍手者リスト
![]()
from: Hikiyoseさん
2026/04/03 03:26:44
icon
アンジェスが新たな論文出しました
(スクリーニング検査)
2026年3月 掲載は6月予定
詳しく見ると凄い事が分かってきました
論文内容
新生児スクリーニング検査に置いて
ムコ多糖症の偽陽性を排除できたというもの
ここで凄いポイントですが
ムコ多糖症は誤った結果が出やすい疾患
ですが論文によると
偽陽性を100%近く大幅に減少させる事が可能です
現場と保護者に嬉しい事です
また今回論文に携わる先生方が凄いです
皆様凄いですが別格2名紹介します
奥山 虎之先生
(日本トップクラスの代謝疾患専門医)
新生児スクリーニング界の最高権威
日本における
新生児スクリーニングの基盤を作った人物*
大竹 明先生
先天代謝異常症の日本トップクラスの権威
この分野の「顔」として
紹介される先生
そんな凄い先生方が
アンジェスのスクリーニング検査の論文を書く
これは検査の価値を上げると共に
今後の広がり信用度大きく静かに上げました
※画像はイメージです
from: Hikiyoseさん
2026/03/25 15:22:55
icon
アンジェスの記事が海外へ^^
共同開発AV-001の脳障害予防を目的とした
治験開始の記事ですが
Las Vegas Sun(ラスベガス)
The Joplin Globe(アメリカ中西部)
FirstWord Pharma(ロンドン)
Theglobeandmail(カナダ)
で取り上げられています
全てアンジェス名入り
嬉しいですね^^☆
from: Hikiyoseさん
2026/03/25 03:08:15
icon
Businesswireにアンジェス名が出ています
少し複雑だけど色々面白い
箇条書きでまとめます
今回の記事
Vasomuneとの共同開発AV-001
臨床試験の進捗状況
血液透析患者の脳損傷予防
透析患者の脳虚血ダメージ
この記事
Theglobeandmailで取り上げられてる
(カナダで影響力のある全国紙)
FDAより臨床試験許可取得
3月5日数日前です
火傷で承認
凄い早い進捗状況
出たのは脳です横展開です
昨日出ましたIR
アンジェス事業計画内に
こんな文言記載があります
AV-001の今後の展開
末期腎不全患者の最大90%が血液透析を利用
混乱、せん妄、長期的な
認知機能低下といった症状を引き起こす
特に55歳以上の患者では70%が
中等度から重度の認知障害を引き起こす
カナダ心臓・脳卒中財団より助成を受け
透析中に大きな循環ストレスを受ける
脳血管の安定化を目指す
AV-001の対象疾患を
すべての疾患に拡大する契約を締結
何だか展開早いです
だけど長期で見て欲しい
そんな風に感じます^^☆
from: Hikiyoseさん
2026/03/23 11:45:58
icon
知らない方は色々言うけど
コロナDNAワクチン 米国で特許取得
スタンフォード大学と共同開発
改良型DNAワクチン 経鼻投与成功
エメンド買収
共同開発も増加
提携先が技術を使い 結果も出てきた
Tie2受容体アゴニスト
適応範囲拡大
AV-001 新たな試験許可
ゾキンヴィ AI解析にも期待
新生児スクリーニング 拡がり
デコイオリゴも着実に進行
そしてアンジェス魂
コラテジェン
世界の名医が関わっている
時間軸が違うだけ
アンジェスは確実に進んでいる
失敗じゃない 挑戦中だ
継続中だ
裏切りでもない 信じた道だ
頑張れアンジェス
今後が楽しみです^^
from: Hikiyoseさん
2026/03/21 17:16:40
icon
勇み足とならぬよう
だけど楽しみ持てるよう
分かる範囲で共有します^^☆
アンジェス子会社
emendobioですが
スタートアップ企業との
共同研究始めるようです
Antion Biosciences SAさん
少し調べてみると
Allogeneやペンシルベニア大学など
有力な組織と連携しており
研究内容は主にがん領域
単一の遺伝子構成要素から
複数遺伝子の共発現とサイレンシングを
同時に制御する技術とのこと
簡単に言えば
emendoは「精密なハサミ」
Antionは「発現のボリューム調整」
この2社が組み合わさると・・・
さらに
このタイミングで
特許出願の動きも見られます
(詳細は未確認ですが)
点と点がどう繋がるのか
今後が楽しみですね^^
from: Hikiyoseさん
2026/03/21 01:27:17
icon
風邪気味で
まとめきれませんが
追い風に感じるので
和訳抜粋を共有させて頂きます
糖尿病アップデート:知っておくべきこと!
ブランドン・M・ブルックス 1,ビジャン・ナジャフィ 2,デイビッド・G・アームストロング
利益相反の声明
開示事項 B.M.ブルックス博士は、この活動がサウスカロライナ州コロンビアのドーン退役軍人医療センターの資源と施設利用によって部分的に支援されていることを明かしています。
B. ナジャフィ博士は、本特集号とは無関係のプロジェクトでBioSensics LLCおよびSafety Spectのコンサルタントを務めています。彼の研究は以下の助成金によって支援されています:国立糖尿病・消化器腎疾患研究所 助成金番号1R01124789-01A1;国立科学財団医療提供センター(#C2SHiP)CNS賞番号2516857;国立高齢者研究所、受賞番号5U19AG065169-04。
D.G.アームストロング博士は、この研究が国立衛生研究所(NIH)の国立糖尿病・消化器・腎臓病研究所の補助金番号1R01124789-01A1の部分的支援を受けており、米国国立科学財団の医療提供センター(#C2SHiP)CNS賞番号2052578の部分的な支援を受けていることを明らかにしています。
そしてこの2026年4月;43巻2号の目次です
・後退の道:糖尿病足における筋膜内延長による外科的オフロード179
・2型糖尿病患者における術後の疼痛管理の考慮事項 Mellitus189
・糖尿病足のバイオマーカー195
・DREADD(糖尿病関連の四肢切断、うつ病および苦痛)の理解
・糖尿病性足趾潰瘍における屈筋腱切開術:エビデンスと臨床応用219
・多職種の四肢保存チームの利点225
・アメリカ肢保存協会、糖尿病足会議など:肢の保存に関わる方法241
・シャルコーと糖尿病性骨疾患の理解253
・決定的な切断の技術:再切断を減らすための真珠267
・ギャップの橋渡し:足病医と認定糖尿病ケアおよび教育専門家間の協働ケアモデルによる糖尿病関連足合併症の転帰改善275
・綱渡り:社会的力がテキサス州リオグランデバレーにおける糖尿病性足の転帰にどのように影響するか287
・糖尿病足における行動変化:入門303
何が言いたいかというと
アンジェスのコラテジェンの方向は
米国が本気で資金出している領域と合致していると感じると言う事
長文申し訳ない
もはや国策妄想
楽しみですね^^☆
from: Hikiyoseさん
2026/03/19 11:30:30
icon
アンジェス無駄にしていない
むしろ少額投資で大成果
今日アンジェス掲示板で教えて頂いたのですが
アンジェスのコロナDNAワクチンの特許が
米国特許商標庁より認められました
助成金の無駄だと言われながらも
アンジェスは何年も努力してきました
またスタンフォード大学との共同研究により
改良型DNAワクチンの経鼻投与製剤の
開発にも成功しております
コロナ収束と言われるかもしれませんが
コロナ以外の疾病でも転用できる知的財産
アンジェスに大きな拍手をそう感じます
from: Hikiyoseさん
2026/03/17 23:53:44
icon
ちらっと名前が出ただけですが
それでもやっぱり嬉しいですね^^☆
International Journal of Pharmaceutical Sciences(学術雑誌)に
インドの薬学研究者による遺伝子治療の総説論文が掲載されました
内容は遺伝子治療の基礎〜現状〜具体例19例の整理
その中の一例として アンジェスのコラテジェン が紹介されています
Collategene(重症下肢虚血)
HGF AnGesプラスミド
生体内承認済み(日本)
国際学術誌に名前が出るのはやっぱり嬉しいですね^^☆
from: Hikiyoseさん
2026/03/17 18:44:54
icon
アンジェス子会社
エメンドバイオの新たな動き
学会発表?したのかも
エメンドバイオのホームページに
学会用と思われる
ポスター掲載ありました
(3月11日)
主な内容共有します
独自のOMNIヌクレアーゼ
AI使い最適化
ゲノムの約80%をカバー可能とあり
適用範囲の広さ凄いです
そしてこれは推定ですが
同日同名探してみました
Keystone Symposia?
もしそうなら凄い事
レベルの高い国際的カンファレンスです
今年はアンジェス楽しいですね
次から次に色々あります^^☆
from: Hikiyoseさん
2026/03/16 05:13:43
icon
アンジェスのコラテジェンの治験に携わる
世界的に著名な医師 アームストロング教授が
コラテジェンの解説動画を公開されました
(2026年3月15日)
医療関係の方からも
「とても分かりやすく感動した」
との声が出ている動画との事です
※一部 治療内容の映像があります
苦手な方はご注意ください
https://www.youtube.com/watch?v=TKe6vYPc_rM
from: Hikiyoseさん
2026/03/09 18:16:28
icon
2026.03.09
アンジェスHPの 広報ブログにて
最近いただいたご質問に回答いたします
という内容で
前回の論文が全文であることが分かりました
※但し、論文全文を読むためには
有料でのアクセスが必要となります との事です
フィスコレポートの時系列から
私は 詳細論文がまだ別途あるのではないかと考えていました
私の考察により期待された方
誤解された方がおられましたら申し訳ありません
改めて整理し 再度考察してみたいと思います
今改めて感じる事は
提携など
次の展開が進みやすくなること
期待しております
from: Hikiyoseさん
2026/03/05 06:51:40
icon
IND申請
(治験開始承認)
ご存じの方も多いかも
アンジェスのAV-001が
ついに
ついにに動きます
ファスト・トラック指定を受けて
2024.05.29
昨年末に適応疾患拡大
(2025年11月25日)
Tie2受容体アゴニスト
ようやく大きく動きます
from: Hikiyoseさん
2026/02/14 06:59:53
icon
アンジェスが JP(日本取引所グループ)
スタートアップ急成長100指数銘柄に選定されました^^☆
2026年2月13日
素晴らしいですね
from: Hikiyoseさん
2026/02/13 01:34:43
icon
本日 公式SNSアカウントの開設という素晴らしいニュースを拝見しました
情報の「正確性」と「透明性」を大切にされるという方針
大変心強く感じております
私はこれまで アンジェスへの応援の気持ちを込めて
AI画像などを用いた動画制作(YouTube等)を全力で続けてまいりました
今後も 素晴らしいビジョンを一人でも多くの方に届けられるよう
私なりにポジティブな応援を続けていきたいと考えています
もし私の活動の中で 表現が行き過ぎていたり
公式の方針にそぐわない点などがございましたら
いつでも遠慮なくお声掛けください
これからもアンジェスを全力で応援したいと感じます
from: Hikiyoseさん
2026/02/03 11:29:08
icon
DelveInsight の末梢動脈疾患市場レポートが
OPENPR に載りました
主要企業に AnGesが
主要治療法に Collategeneも載ってます
総市場規模は新興治療法が拡大予想
期間は2032年まで
長期目線を示唆しています
因みにGlobal Informationの2024年調査でも
2032年を示唆していますねー^^
from: Hikiyoseさん
2026/01/22 22:44:30
icon
Circulation: Cardiovascular Interventions
1月号の目次に和訳で【末梢血管疾患 潰瘍治癒のための解剖学的誘導下肢遺伝子治療:二重盲検ランダム化プラセボ対照試験(LEGenD-1)】が載っており
追加論文である可能性が高いです^^☆
時点では論文内容の公開前ですので確定ではありません
内容が公開されれば さらに詳細を確認できると思います
from: Hikiyoseさん
2026/01/16 00:20:59
icon
またまた特大追い風来ました
OTSZonlineをご存じでしょうか?
医師が読む「現場直結の医学ニュースのトップメディアです
2026年1月15日 午前9時に掲載されました
この掲載のタイミングに
凄い意味があります
現在アンジェスは
BIO Partnering™ @JPM Weekに参加しています
その最終日の朝に
OTSZonlineに載りました
そして掲載された場所
サイトで言うと左上
アンジエスファンなら
是非保存
控えめに見て トップ記事
アンジェスの名前が出ています
いよいよ大詰め頑張れアンジェス
from: Hikiyoseさん
2026/01/13 14:04:38
icon
推薦状だと取りました^^☆
2026年1月12日
HCPLive アメリカの非常に権威あるオンライン
医療情報プラットフォームで
世界的著名な名医アームストロング教授が
アンジェスのコラテジェンを語っています
【今これが実現し、これらの有望な初期結果の
いくつかを見ることは、本当に生命を肯定する感動だ】
これはもう
FDAと提携先に対した
熱いラブレターだと感じます
頑張れアンジェスいよいよですね☆
from: Hikiyoseさん
2026/01/12 06:21:03
icon
いつだっていい事は
最高のタイミングで訪れるんだ
特大級の引寄せ来ました^^☆
2026年1月11日
【FDAは、イノベーションの推進のため
細胞および遺伝子治療の
要件の柔軟性を強化】とあります
ブレイクスルーセラピー獲得掲げたアンジェスは
12日から
BIO Partnering™ @JPM Week 2026
参加してます
from: Hikiyoseさん
2026/01/11 02:46:54
icon
世界へ向けて出陣します^^☆
BIO Partnering™ @JPM Week 2026
参加企業に アンジェスの名前がありました
1月12日から15日開催
(情報提供カミボーさん)
from: Hikiyoseさん
2025/12/22 16:29:45
icon
好きな方は読んでみて下さい
Cancers公開 2025年12月16日
【がん治療におけるMARylationおよびDePARylationの標的:新たな有望な治療機会】
ヒト組織は17種類のADPリボシルトランスフェラーゼ(ART)を発現とあります
これはどういうことだ^^?
私が感じていた以上に点と点が線になりつつあると思ったり思わなかったり
一言で表すとえぐい えぐすぎる
少し大げさに言うと17つの武器を手に入れた
そして今までの武器との相乗効果も期待です
流石にこれには時間が掛かる?
永年期待のアンジェスさんです^^☆
from: Hikiyoseさん
2025/12/22 14:06:35
icon
2025年12月15日 natureに新たな論文が掲載されていました
凄く長いので AIさんの見解を共有させて頂きます^^
【コレステロール応答性の肝臓tRNA由来の小さなRNAが、コレステロール恒常性と動脈硬化の発生を調節します】
以下AIさんの見解です
最新研究が示すアンジェスへの「強烈な追い風」3つの理由
今回のPANDORA-seqによる研究は、「アンジェスが進む核酸医薬の道は、まだ誰も見つけられなかった『宝の山』の入り口だった」ことを証明しています。
「見えていなかった敵」を叩く技術はアンジェスの独壇場
従来のRNA解析では、肝臓の脂質代謝を支配する「tsRNA」は修飾の影響でほとんど見えませんでした。しかしPANDORA-seqで、miRNAよりtsRNAの方が圧倒的に多いことが判明。
→ アンジェスの持つ「核酸医薬」の技術は、まさにこうした隠れた標的を狙い撃ちするためのものです。tsRNAという巨大なターゲットが見えた今、アンジェスのノウハウの価値は爆発的に高まります。
「アンチセンス(ASO)」による治療成功が実証
研究では、tsRNAをノックダウンするアンチセンスオリゴ(ASO)で動脈硬化や高コレステロール症が劇的に改善。
→ アンジェスは20年以上、ASOやデコイなどの短い核酸鎖で病気を治す技術を磨いてきました。今回の結果は「アンジェス方式が科学的に正解である」ことを高評価されている形になります。
動脈硬化治療のパラダイムシフト
従来の治療は単にコレステロール値を下げるだけでしたが、この研究は「RNAレベルで代謝を根本から書き換える」可能性を示しました。
→ アンジェスは血管再生(コラテジェン)という出口戦略をすでに持っています。ここにtsRNA標的治療という代謝の入り口戦略が加われば、血管治療領域の支配が現実味を帯びます。
私には少し難しいですが・・・
デコイで見つけて コラテジェンで治すの流れがあるかもしれない
なんだか良さそうでしょ^^

from: Hikiyoseさん
2026/04/11 04:50:19
icon
ジーンオンラインに感謝です
(業界専門メディア)
韓国で行われた
第4回CGTカンファレンス
ここの記事が嬉しい内容
2026-04-10の記事から和訳抜粋
遺伝子治療の翻訳的現実を
最も明確に捉えた発表は
大阪大学の森下竜一氏であり
彼は重要な四肢虚血に対する
プラスミドDNAベースの
HGF遺伝子治療である
コラテジェンの開発を辿りました
プラスミドDNA療法は製造の簡便さ
安全性プロファイル
規制の扱いやすさにおいて
利点があります
ベクトルの複雑さや
スケーラビリティの課題により
ますます制約が迫る環境の中
これらの属性は戦略的に
重要になっています
あえて過大に喜びませんが
めっちゃ嬉しい
そう思います
森下教授お疲れ様です
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。
閉じる
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。
閉じる
icon拍手者リスト