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from: 「THE MUTUAL+」スタッフさん
2024/05/23 11:48:40
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ちょっと笑える「うっかり」エピソードや「あるある」を教えて!
みなさん、こんにちは!

忙しい毎日の中で、忘れ物や失くしものをしたり、何かを放ったらかしにしてしまったり…「ついうっかり○○してしまった」なんて経験ありませんか?
年を重ねるごとに、“ついうっかり”が増えた…という方もいらっしゃるかもしれませんね。
今回は、そんな人に話したらちょっと笑ってしまうような、「うっかり」エピソードや「あるある」話を大募集♪
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ちょっと笑える「うっかり」エピソードや「あるある」を教えて!
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「買い物に行った後で財布を忘れたことに気付いた」
「○○を失くしたと思って家中探したらポケットから出てきた」
「ストックがあるのに同じものをまた買ってしまった」
…など、日々の「うっかり」エピソードや「あるある」話を、ぜひ詳しく聞かせてください☆
また、他の方のエピソードをご覧になって「あるある…!」「私も同じ経験あります(笑)」と思ったら、ぜひ返信コメントや拍手で気持ちを伝えてくださいね!
「スマートライフひろば」内で1回以上コメントを投稿するとプレゼントが当たるキャンペーンも実施中(2024年6月20日(木)13時まで)ですので、この機会にぜひ、気になるコメントにどんどん感想や共感コメントを送ってみてください♪
みなさんで一緒にちょっと笑える「うっかり」エピソードをシェアし合いましょう^^
たとえば…
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●1人暮らしですが、先日家の鍵を失くしてしまいパニックに…。遠方に住む娘家族から、近くに住む孫など、親戚中に電話して大騒ぎした挙句、バッグの底から出てくる…と言った事件(!?)がありました。みんな笑ってくれましたが、ヒヤヒヤしたなぁ(^o^;)
●ネットスーパーで買い物すると、同じ商品を何回もカートに入れてしまい、2、3個届く…ということがよくあります。一度や二度ではなく何度もあるので、もう操作ミスなどではなく、たぶん無意識にポチポチっとやってしまっているんだと思います(笑)
●スーパーに買い物に行き、いざレジで精算しようとしたら財布がないことに気付きました!お店の人に事情を話して家に帰ってみたら、玄関の棚の上にちょこんと財布が…!どうやら靴を履くときに置いて忘れたようです(^^;)「一往復多く歩けて運動になった」と前向きに考えることにしました(笑)
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など。
▼コメントはこちらから
https://cs.beach.jp/scu/7107o
▽コメントの投稿方法の確認はこちらから
https://sp.beach.jp/FUKOKU-LIFE/howtouse/pc/index.html
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「スマートライフひろば」でワイワイ井戸端会議キャンペーン
(2024年6月20日(木)13時まで)
期間中、「スマートライフひろば」内で1回以上コメント投稿いただいた方の中から、30名様に「解きながら楽しむ 大人の源氏物語」をプレゼント!
▽キャンペーン詳細はこちらから
https://cs.beach.jp/scu/7zf6
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「トークルーム」ではコラボキャンペーンを実施中!
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コミュニティコラボ
「心に残る、ふれあい・支えあい川柳」キャンペーン
(2024年5月31日(金)13時まで)
キャンペーン期間中、「THE MUTUAL+」と「えがおにタッチ コミュニティ」の両方の対象トピックに川柳を投稿していただいた方の中から、合計100名様に、フコク生命 関連商品と大王製紙 エリエール商品の詰め合わせセットをプレゼント♪
▽キャンペーン詳細はこちらから
https://cs.beach.jp/scu/2zlj
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それでは、みなさんからのコメントをお待ちしています♪
(スタッフ ふーこ)
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THE MUTUAL+のそれぞれのサークルを楽しもう!
▼\はたらく女性・ママ向けサークル/「なでしこカフェ」
女性ならではの悩みや日々の工夫など、みなさんで話し合いましょう。
https://www.beach.jp/circleboard/af10856/topictitle
※「なでしこカフェ」に参加がまだの方は画面上部にある「サークルに参加する」を押してご参加ください。
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各サークルでスタッフも投稿していますので、こちらもぜひ読んでみてくださいね。
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▼THE MUTUAL+ トークルーム「スタッフ ミューチャリング」のトピック
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▼なでしこカフェ「スタッフ ミューチャリング」のトピック
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from: KUMONスタッフ りょうこさん
2024/05/28 12:10:47
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KUMONが認知症予防に取組む背景

こんにちは!「スマートライフひろば」KUMONスタッフのりょうこです!
先月は、かんたんに出来る「脳年齢セルフチェック」についてお伝えしました。
ポイントは以下の3点です。
■「読み書き・計算」そのものが脳の健康に良いのではなく、「出来るだけ速く!」
■1~120まで「出来るだけ速く声に出して数える」タイムで「頭の回転速度」脳年齢の目安がわかる!
●あくまでも目安なので、遊び感覚でチャレンジ♪
今月は少し趣向を変えて、私たちKUMONが認知症予防事業に取組む背景についてお伝えします。
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始まりは2001年の国家プロジェクト
学習療法センターは株式会社公文教育研究会の一事業部ですが、設立は2004年になります。そこからさらに3年前、2001年に、事業開始に繋がる大切な国家プロジェクトとしての共同研究が行われました。
福岡県大川市の高齢者介護施設「社会福祉法人道海永寿会」と、東北大学を中心とした大学の先生方、そしてKUMONの三者による共同研究は、認知症高齢者の方々にKUMONの読み書き・計算教材の学習を行っていただくものでした。介護のプロである施設職員の皆さまによる学習の見守り、即時採点、言葉かけ等のコミュニケーションを伴う学習を半年間行った結果、共同研究の中心人物、川島隆太博士自らが驚くような「当時の医学では考えられない改善事例」が続出したのです。
これが、「学習療法®」の起こり、です。
▼学習療法の起こり|KUMON now! トピックス~記事と動画をぜひご覧ください。
https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol268/?utm_source=fukoku&utm_medium=topics&utm_campaign=fukoku268
健康高齢者の脳の健康維持の効果検証も実施
第一期の共同研究を経て、2003年には宮城県仙台市で「健康な高齢者を対象にした脳ウェルネスプロジェクト」がスタート。健康な高齢者にも、同様の学習介入により、認知症予防(認知機能低下予防)の効果が学術的に証明され、「脳の健康教室®」という、「認知症予防」プログラムが開発されました。
これら2つの共同研究を経て、学習療法センターは設立され、事業開始に繋がったわけです。
それから20年を経て...認知症基本法施行が示すものは
2024年1月1日、「共生社会の実現を推進するための認知症基本法(以下、および通称、「認知症基本法」)が施行されました。
背景としては、20年以上前から懸案であった少子高齢化に伴う2025年問題。日本の人口は2010年を境に減少を続けており、2025年には全ての「団塊の世代」(1947~1949年生まれ)が後期高齢者(75歳以上)となることで、総人口の3人に1人が65歳以上、5人に1人が後期高齢者という超高齢化社会を迎えることが予測されていたことにあります。
認知症発症率は高齢化と相関するため、認知症の方の総人口に占める割合が高まることは明らかで、認知症予防や認知症の方との共生は大きな社会課題となりました。介護認定理由の第一位も「認知症」です。
「KUMONの脳トレ」は、このような社会的背景の中、「学習療法®」・「脳の健康教室®」の理論的背景を基に、2023年に産声をあげました。
私たち一人ひとりが認知症について知り、また同時に自身の認知症予防に取組むことは、今の日本社会にとっても大変意味のあることなのです。
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いかがでしたか。
ぜひコメントもお待ちしております(^^♪
▼50代以上の中高年・シニア世代の脳の健康づくり・認知症予防をサポートするサービス「KUMONの脳トレ」のご案内・お申込受付はこちら
(案内・申込先URLリンク)https://brain-training.kumon.co.jp/
▼会員に聞く!「KUMONの脳トレ」のリアル|KUMON now!
2023年12月にこのサービスが始まって、会員は日々どのようにトレーニングを行っているのでしょうか。
今回は、サービス開始当初から脳トレを始め、効果を実感している3人の方々に、実践の様子や気づき、効果について聞きました。
https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol511/?utm_source=syanai&utm_medium=topics&utm_campaign=syanai511
\\キャンペーン実施中!//
◆◇◆―――――――――◆◇◆
「みなさんに他の方とのつながりや共感・安心を感じていただきたい!」、「もっと他の方との交流を楽しんでいただきたい!」との思いから、こんなキャンペーンをご用意いたしました!
\「スマートライフひろば」でワイワイ井戸端会議キャンペーン/
期間:2024年3月26日(火)~2024年6月20日(木)13時まで
期間中、「スマートライフひろば」内1回以上のコメント投稿、あわせてキャンペーンに応募された方の中から、30名様に「解きながら楽しむ 大人の源氏物語」をプレゼント♪
▽キャンペーン詳細はこちらから
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「トークルーム」ではコラボキャンペーン!まだ間に合いますよ♪
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コミュニティコラボ
「心に残る、ふれあい・支えあい川柳」キャンペーン
(2024年5月31日(金)13時まで)
キャンペーン期間中、「THE MUTUAL+」と「えがおにタッチ コミュニティ」の両方の対象トピックに川柳を投稿していただいた方の中から、合計100名様に「商品詰め合わせセット」をプレゼント♪
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\\ 今月の投稿! //
他の投稿でも会話を楽しもう!
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▼フコク生命・フコクしんらい生命スタッフの最新トピック
●女子栄養大学新開教授のコラム 食・栄養は健康長寿を支えます<第1回>低栄養による健康リスク
https://www.beach.jp/circleboard/af11524/topic/1100217855533#position1100217855533
▼KUMONスタッフの最新トピック
●認知症サポート医である田仲みすず先生の連載コラム「脳を元気に!明るくエイジング」の第6回!
https://www.beach.jp/circleboard/af11524/topic/1100217814372#position1100217814372サークルで活動するには参加が必要です。
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from: スタッフ ミューチャリングさん
2024/05/15 09:31:32
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食・栄養は健康長寿を支えます<第1回>低栄養による健康リスク

こんにちは!スタッフのミューチャリングです。
いつも「スマートライフひろば」にご参加いただきありがとうございます。
さて、今月より女子栄養大学新開教授の新連載がスタートします!
新シリーズは"食・栄養は健康長寿を支えます"と題し、栄養の基本と食べ方のコツなどをお伝えしていきます。本シリーズは2ヵ月に1度、奇数月に投稿予定です。お楽しみに(^^♪
第1回は低栄養による健康リスクについてお届けします♬
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■70歳を過ぎたら「低栄養」に注意!
シニア期になると、どうしても食が細くなったり、買い物や食事づくりがおっくうとなったりして、食事は簡単なものですましがちです。こうした食生活が長く続くと、たんぱく質に限らずさまざまな栄養素が不足する「低栄養」になります。
■「低栄養」の人は多いのでしょうか?
わが国では65歳以上シニアの2~3割に低栄養がみられます。低栄養は、やせていること(BMIが20以下)、血清アルブミン値が低いこと(4.0g/dl以下)、または、最近、筋肉や脂肪が落ちてきていると感じる(体重が2~3kg以上減少)などで判定します。しかし、体重がしっかりある方でも、貧血があったり、コレステロール値が低かったりする、いわゆる「隠れ低栄養」の方も少なくありません。時々は血液検査で確認されるとよいでしょう。
■低栄養予防は、健康長寿の秘訣
低栄養状態は、さまざまな臓器の構造および機能に影響し、ロコモティブシンドロームやフレイルが起こりやすく、健康寿命が短くなります。また、脳卒中や心臓病などの循環器病、肺炎や不慮の事故などで死亡するリスクが高まり、寿命も短くなります。よって、低栄養を予防することは、元気で長生きする、つまり健康長寿につながるのです。
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皆さまから寄せられたご意見への回答
Q 年齢によって栄養の摂り方は違うものでしょうか。
A 基本は同じです。好き嫌いせずに、様々な食品から様々な栄養素をまんべんなく摂るということです。この基本は、子どもからシニアまですべての世代に当てはまります。具体的な摂り方は、7月以降のコラムでご紹介いたします。
Q 高齢期は塩分を控えた方がよいのでしょうか
A 食欲が無くなっては元も子もありませんが、味付けを工夫するなどして減塩しましょう。同時に、カリウムの多い食品(野菜、果物、乳・乳製品など)を摂ることも大切です。高血圧などの循環器疾患の他、フレイル予防にもつながります。
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いかがでしたか。ぜひお気軽にコメントしてくださいね。お待ちしております(^^♪
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「みなさんに他の方とのつながりや共感・安心を感じていただきたい!」、「もっと他の方との交流を楽しんでいただきたい!」との思いから、こんなキャンペーンをご用意いたしました!
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from: KUMONスタッフ りょうこさん
2024/05/10 10:06:52
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連載コラム「脳を元気に!明るくエイジング」<第6回>

こんにちは!スマートライフひろばKUMONスタッフのりょうこです。
認知症サポート医 田仲みすず先生の連載コラム「脳を元気に!明るくエイジング」第6回をお届けします(^^♪
今回は、「母親が認知症ではないか、と思いますが、どのように声かけて良いのか分かりません」という投稿にお答えします。
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認知症?と思ったら ~プライドを傷つけない声かけ~
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久々に家を訪れると、冷蔵庫の中に同じ食品がいっぱい!?もしや認知症では?と周りが感じたら、どうすればよいでしょうか。
認知症を自覚したとしても、プライドや「誰にも知られたくない」という気持ちから、取り繕うシニアは少なくありません。できにくくなっていることにご本人も気づいており、困ったことが増える不安の中、生活を保つためにとても頑張っているのに「認知症だから病院に行こう」と直接的な表現で言われると、反発してしまうこともあります。強く説得すればするほど、同じ強さの抵抗が返ってきます。
ご家族としては早く見つけてあげないと!と思われることでしょう。でも前回お伝えしたように、忘れっぽさはグラデーションのように変化するため、あまり早すぎても様子を見る形になるかもしれません。多少忘れることが多くなっても、生活出来ているのであれば、忘れていることを1つ1つその場で指摘するのではなく、のちに受診することになった際の大切な情報とするために、どんな症状、出来事があったかの経過の記録を残しておきましょう。
声掛けとしては「予防のために、(または元気で100歳を迎えるために、など)脳の健康チェックを受けてみない?」といったものがお勧めです。
当院にもあらかじめご家族より「健診として」「伴侶の付き添いという形で」と診察を依頼されますと、私も季節の話題などで雑談して患者さんの緊張を緩めてから、「ところで、忘れっぽくなったりしていませんか?」と尋ねます。そうすると「そうそう困っています」とスムーズに話しだしてくれます。
では、本人や家族が認知症に気付いたら、どんな医療機関を受診すればよいでしょうか。
当院のように「もの忘れ外来」といった分かりやすい名称を掲げている所もありますが、認知症を診る科は複数あり、原因や症状によって脳神経外科や脳神経内科、精神科などさまざまです。「認知症相談医」などの名称で対応可能な医療機関のリストを作っている自治体もあります。どこを受診すればよいか分からないときは、まずかかりつけ医に相談しましょう!
また、地域包括支援センターは、高齢者の暮らしをサポートする拠点として、「医療機関を受診できない」「ごみ屋敷状態である」などの困りごとや相談に対応しています。さらに、認知症初期集中支援チームという医療専門職のチームが自宅を訪問して話を聞く取組みも始まっています。困ったときは行政の相談窓口に問い合わせてみましょう。
もり内科クリニック院長・田仲みすず
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いかがでしたか?
感想がありましたら、ぜひお気軽にコメントしてくださいね。お待ちしております(^^♪
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期間中、「スマートライフひろば」内で1回以上コメント投稿いただいた方の中から、30名様に「解きながら楽しむ 大人の源氏物語」をプレゼント!
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▼THE MUTUAL+ トークルーム「スタッフ ミューチャリング」のトピック
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from: ちはぽいんさん
2025/04/19 15:31:47
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庭に干した靴を入れ忘れ、夜の雨で濡らしてしまったことがあります。