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from: ソクさん
2025/12/27 18:08:54
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どうせなら この際
国債を大規模に発行し、インフラ投資や国民への一律給付(1人10万円など)これくらいやれば「現代貨幣理論(MMT)」の考え方に近くんばるんじゃないですか
国債を大規模に発行し、
インフラ投資や国民への一律給付(1人10万円など)
これくらいやれば
「現代貨幣理論(MMT)」の考え方に近くんばるんじゃないですか?
政府が自国通貨を発行できる限り
需要に応じた国債を発行すべき、という考え方も有りですね
このアプローチが経済改革の引き金となる可能性は大きいと思います
チマチマ発行するより
思い切って「需要」に応じた国債発行
それくらいやって
国民一人一人も潤わさないと
経済改革には進みません
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from: maro宇賀乃介さん
2025/12/29 17:31:31
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>>MMTは、 マクロ経済学の「理論」 ですよ?
MMT(現代貨幣理論)は、アメリカの主流経済学界やFRB(連邦準備制度)などの公的機関では「一般理論としては受け入れられていない」という理解が正確なのです
と、言うのは
1. 理論的に新しくない
「政府が通貨発行できる」という点はかなり前から知られていた
「インフレが制約」という点も従来理論で知られている
→「既存理論の言い換え+強調」と捉えられている
2. 政策的に危険と言う話し
「財政赤字を気にしなくていい」というメッセージが政治的に乱用されやすいし
インフレが起きてから抑えるのは困難
(インフレやデフレもだけど、抑えるのは難しい 実務的には)
3. インフレ制御への過信
MMTは「増税すれば抑えられる」とするが
実際の政治では増税は非常に遅れやすい
なので、、、ノーベル賞級の経済学者(サマーズ、クルーグマンなど)も
「部分的には正しいが、理論としては支持しない」
という立場を取っています。
まぁ、1従来の経済学の散らばってた部分を整理、統合してまとめ上げたと言う感じは取れますけれども、新しい理論と言うふうに捉えていないと言うのが一般的な見方だそうです
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from: ソクさん
2025/12/29 10:23:05
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>(理論でもなんでもない)
MMTは、 マクロ経済学の「理論」 ですよ?
Modern Monetary Theory
MMTの「T」はTheory=理論です
通貨発行権を持つ国、日本もそうですが他にも多くの国があります
で、日本のように通貨発行権を持つ国は
自国通貨建ての債務で破綻せず、財政赤字を気にせず支出を増やせるが、インフレにな
らない範囲で、という主張
それがMMTです
日本はインフレにならないコントロールは出来ていません
現に今の日本はインフレ状態です
なんとか急激なハイパーインフレになるのは回避してますけどね・・・
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