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from: ソクさん
2026/01/11 11:51:21
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理屈はどうであれ日本は借金地獄のスパイラル
「国際=政府の負債は国民にとっては資産」⇑⇑国民にとっては資産・・・うんうん聞こえはいいですねw規律ある財政運営の観点から、国が発行する国債は、市場を
「国際=政府の負債は国民にとっては資産」
⇑⇑
国民にとっては資産・・・うんうん
聞こえはいいですねw
規律ある財政運営の観点から、国が発行する国債は、市場を通じて償還(返済)することが基本原則
満期時に国債の保有者に対して現金を直接支払ううためには
新たな財源が必要となる 当然ですねw
結果的に増税や新たな国債発行といった形で国民に将来の負担を強いることになる
その繰り返し
借金スパイラルですねw
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from: ソクさん
2026/01/12 00:09:15
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何言ってんでしょうね・・・笑
マロちゃん
しっかりしてください
ネットニュースばかりではなく
アメリカのnewspaper・tvnewsもたまには読んだり観たりしてみてください
高市氏をたしなめた時は
トランプ氏は中国とwinwin関係とまではいかなくても
利用しあえる関係(良い関係)を求めていたんですよ
それはアメリカのトランプ氏ブレインは認めていますよ?
そして
トランプ氏の中国やベネズエラに対する姿勢は、一般的に言われているように一貫して強硬な「対中強硬派」というわけではなく、
むしろ取引や自国の利益を最優先するプラグマティックなものであったと複数の報道や専門家も示唆しています
トランプ氏は、
アメリカは日本との同盟関係を維持しながら、中国と良好な関係を築ける立場にあるべきだ」とご自身で発言をしていました。
トランプ氏の外交の根底には「取引」によって自国の利益(特に経済的利益)を最大化する、と言うものがありました
ところが中国が自分の望む態度を示さず、
ベネズエラ大統領も自分の望む態度を示さず、
しかも
ベネズエラ大統領と中国の習近平がwinwin的笑顔で親睦していた
それらすべてが気に入らなかったんだと思います
全てが同時進行ではなく
前後しているんですよ
その都度トランプ氏は感情あらわな態度を示すのです
~~~~~~~~~~~
記者会見では確かに、たしなめられたみたいな話はしましたけど
実際に会談でそのような話をしたのか疑問です
階段の本当の内容なんて
超がつくほど、極秘事項ですから
~~~~~~~~~~~
だったら
そう思っていれば良いと思いますよ?



from: maro宇賀乃介さん
2026/01/11 22:35:45
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トランプ氏のベネズエラ攻撃は
中国を刺激するなんてレベルのものではなく
中国に激痛を与えるものです
というか、つぶしにかかってるものです
そのトランプ大統領が
日本の高市発言
ほぼ無視していい位の話に
わざわざたしなめるものでしょうか?
記者会見では確かに、たしなめられたみたいな話はしましたけど
実際に会談でそのような話をしたのか疑問です
階段の本当の内容なんて
超がつくほど、極秘事項ですから
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