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from: ソクさん
2026/01/30 10:02:36
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「グローバルサウス」は中国とのパートナーシップを求めている
「グローバルサウス」に限ったことではありませんね『その理由』✨一帯一路イニシアチブとインフラ投資中国は発展途上国に対して、巨大なインフラ投資(一帯一路
「グローバルサウス」に限ったことではありませんね
『その理由』
✨一帯一路イニシアチブとインフラ投資
中国は発展途上国に対して、巨大なインフラ投資(一帯一路)や技術提供を行い、経済発展のパートナーとしての立場を確立
✨中国主導の「共通の利益」に基づく経済関係
欧米主導の「普遍的価値観」に基づく関係よりも好まれる傾向にある
✨中国の2025年の貿易黒字
「トランプ関税」などの圧力を受けてもなお高水準を維持しており、世界的な製造拠点としての強みを示している
日本にとっての中国は
世界最大級の貿易相手国としての経済的な相互依存関係にある国だったのです
安全保障面や政治面では緊張を抱える極めて重要な隣国だったのです
なのに・・・その日中関係が「軽率な発言をした人」によって冷え込んだ状態です
冷え込む中国との関係改善を目指しつつ、国際的な協調(特に日米同盟やパートナー国との連携)を強化する、
そのかじ取りができるのは中道改革でしょうね
頑張って、まずは選挙に勝っていただきたいです
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from: maro宇賀乃介さん
2026/01/31 22:13:26
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日本は世界最大の債権国です
日本と中国の違いについて見ると
違いが鮮明になると思います
中国は、インフラを整備する時
政治的影響力の獲得が目的とされることが多い
です
港湾・通信・資源など戦略的インフラに集中。
そしてやり方として
返済不能時に“債務→影響力”へ転換する余地が制度的に組み込まれている。
日本は
日本のODAは「無償」「低利」「返済猶予」「債務免除」が制度化されている。
返せない国に対して港湾・土地・資源を要求する仕組みは存在しない。
むしろ日本はリスクゼロの援助」として評価されている。
例えば、中国の
スリランカへの融資
これは、戦略上仕組んだものです
スリランカ:ハンバントタ港が
欲しかったと言うのがあります
これは国際的に「中国が債務を利用して戦略港湾を掌握した」と批判される代表例。
なぜスリランカを狙ったのか?
ハンバントタ港はインド洋の要衝で、中国海軍の補給拠点化にとって要素だからです
現時点で中国軍基地化は確認されていませんが、軍民両用(dual‑use)インフラであることは否定できない。
中国はインドと争っています
インドを牽制するには
スリランカが必要で
スリランカと中国本土でインドを挟み打ちにするような格好になります
と、ゆうか
中国が他国のためにやるはずがないです
実は私も初めて知ったのですが
中国がベネズエラまで手を出していたとはこの間のニュースで初めて知りました
ちなみに、中国と銀行との違いですが
銀行は顧客住宅を取得することを後押しするために融資、焦げついたら回収する
初めから回収することを目的に融資をする事はないわけです
中国は初めから取得するために
無理な貸付を行うわけです
そこが全然違います
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from: ソクさん
2026/01/31 20:48:51
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>だいぶ前からそれも問題になっている。
ですね
でも、だからと言って、それを問題にする国が
「お金が必要不可欠な国」に返済不要な大金を寄付しますか?
しないでしょ?
まっ、
お金を借りたら返す、返せなければ代わりになるものを引き渡す
日本でもやってますね
日本の金貸し・銀行が、日本人借主相手に
例えば
家を建てるために銀行から借金する
滞ったり返済不能となれば、「建物」は競売にかけられ、家を失う・・・とかね
で、その仕組みは国と国での金の貸し借りにも通用されます
当然の話です
例えば中国から多額の借金をして国のインフラ整備をする
借りた金を返済できなければ「インフラ設備」で金が回収できる設備があれば、
その利権を中国がgetする・・・
とかね
仕組みは同じなんです
「債務の罠」は発生するんです
罠ではなく「法律上義務づけられた法律上の負担」
なんですけどねw
デメリットばかりじゃないんです
メリットもあるんですよ
金を借りなきゃ
国のインフラを整備できなかった、となり
中国が金を貸してくれたから
国のインフラを整備できた、となる
(中国に感謝する国々も多いでしょうね)
中国から借金するかしないか・・・
その選択をするのはその国のリーダー次第です
中国が出資する金寄付でないのなら投資か融資です
融資なら返済期限が来れば返済する義務が「借りた側の国」に発生するのが当然なんです
国際金融の原則であり当然の法理です。
頑張って返した「国」は多いんですよ?
日本で銀行やその他金融からの融資を受けた人達、
完済する人が多い、と同じ理屈です
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