サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。
from: ソクさん
22時間前
icon
国産レアアース産業開発に光明
レアアースが発見(探査)されてから、実際に製品化されて商業利用されるまでには、一般的に10年〜15年以上、あるいはそれ以上の長期にわたる開発期間が必要
レアアースが発見(探査)されてから、実際に製品化されて商業利用されるまでには、一般的に10年〜15年以上、あるいはそれ以上の長期にわたる開発期間が必要とのことです
具体的なスケジュール例(日本・南鳥島沖の事例)
2010年代〜: 調査・研究開始
2026年1月: 試験採掘(機器動作確認)
2027年以降: 1日350トンの泥回収実証実験
2030年頃: 商業採掘(製品化)の実現
かなりの費用も掛かる様ですね
プロジェクトは技術的に非常に困難で、費用も莫大です。
超深海技術: 水深6000メートルという極限環境から、大量の泥を安定してパイプで吸い上げる技術(ポンプ能力、連続稼働)が必要。
コストと経済性: 1900キロ以上離れた遠隔地からの運搬、莫大な初期投資やメンテナンス費用など、中国産などと比較して採算が合うかどうかが最大の焦点
レアアース発見当時、
・水深6000メートルという極限環境から、大量の泥を安定してパイプで吸い上げることが不可能
・採算が取れない
・・・そんなニュースを観たか、読んだか。の記憶があります
ところが
泥採取に成功
素晴らしいですね
海洋研究開発機構の『超深海技術』進歩のおかげですね
今後が楽しみです
国産レアアースが実現するまでの間、
中国産レアアースに依存せざるを得ないでしょう
レアアースを必要とする多くの企業を守るためにも!
それが現実です



from: maro宇賀乃介さん
20時間前
icon
【ちなみに】
将来への投資を進めようとしているのは
高市さんと維新とみらいだけです
中革連(最近はこの表記が多い)、共産党、れいわ、社民党
は、将来世代の事は考えずに
ただ、今、生きてる人が、この世の春よとばかり、日本の蓄積を散々食いつぶして、食い散らかしてるだけです
私は
今、世代よりも将来世代に重きを置いて欲しいなぁと思ってます
こんなボロボロの日本を
将来、世代に引き継いたら
それこそ恥だと感じています
レアアース語る時
こんな言葉が印象に残ってます
『100%成功すると、今の段階では分かりませんが、わかっているのはチャレンジしなければ100%失敗です。」この言葉が印象深く残ってます。
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。
閉じる
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。
閉じる
icon拍手者リスト