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from: maro宇賀乃介さん
2026/01/06 13:06:44
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中国の誤解
アメリカベネズエラ強硬措置について
中国は批判し
例えば
中国はアメリカによるベネズエラへの軍事行動(マドゥロ大統領の拘束を含む)に対して強い非難声明を出し、その中で 「いかなる国も世界の警察を自称すべきではない」 という趣旨の発言を行っています。
つまり、中国は世界の警察などないのだと言うことを言っているので
つまり、それは世界に警察等はなく
警察がないと言う事は
野盗など好き放題だと言うに言っているに過ぎないわけです
つまり、室町時代のように
当たり前に、犯罪を犯す集団が歩行し、それに対しては自衛するしかないと言うことを暴露しているに過ぎないのです
でも、その暴露は、実は真実に近いわけです
中国は世界は法律による統治ではなく、世界は無法地帯と言うことを言ってるわけです-
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コメント: 全11件
from: maro宇賀乃介さん
2026/01/08 08:46:19
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>>国際法や国際機関を通じた外交的・経済的圧力、そして各国による自衛努力や同盟関係による集団的自衛によって秩序を維持する外交が求められるのです
日本では
• 外交努力=対話
• 対話=平和的
というイメージが非常に強いですが、これはかなり日本独自の平和観
仕方がない、日本では幼稚園の頃から【仲良しこよし】を叩き込まれ
政治の世界でも、野党は何かにつけて、外交努力が足りないと追求しているので、おそらく日本人の99%は、、【外交=対話=平和・安全】
と言う図式がこびりついている
国際政治の現場では
外交とは「戦争に至らない範囲で、相手に自国の意思を飲ませる手段」
と理解されているのが実態!!
つまり
国際社会で言う「外交努力」は、純粋な話し合いだけを指すことはほとんどなく、実際には「圧力・脅し・取引」を含んだ総合的な行為なのです
世界で外交と言えば
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from: maro宇賀乃介さん
2026/01/07 16:59:01
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>>半分は合ってるけれども、半分は合ってません
世界は善悪で動いてるわけでもなく、法律があるから抑制されているわけでもない
1つ1つは相手国が、核兵器を持っている国かどうか
1つは戦費をかけずに勝てるかどうか
そんなロジックで動いてるのです
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from: maro宇賀乃介さん
2026/01/07 12:59:52
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>>何故室町時代を持ってくる?笑
別に室町時代じゃなくてもいいんだけど
野盗が溢れた時代、武士が台頭したと言う所で室町を出しただけだけど
武士の成り立ちと、アメリカの世界の警察と言うのが、妙にダブって見えたんだ
共通点:どちらも「権力の空白」を埋めるために生まれた
【武士の成立】
• 律令制が崩壊し、中央政府の治安維持能力が低下
• 荘園領主や地方豪族が自衛のために武装
• その武装集団が組織化され、武士団へ発展
→ 国家の治安維持能力の不足を、地方の武装勢力が補った
【アメリカの「世界の警察」』
• 冷戦後、ソ連が崩壊し、国際秩序に“空白”が生まれた
• 国連は強制力が弱く、紛争を抑止できない
• 経済力・軍事力で圧倒的なアメリカが介入し、秩序維持を担うようになった
→ 国際社会の治安維持能力の不足を、アメリカが補った
世界の警察と言うのは
うまく説明できないけど
そういう意味での警察なんだ
そして
世界の警察」とは、
軍事力+経済力+正統性+覚悟
の4点を同時に満たす極めて例外的存在
アメリカしか考えられない
いや、考えられなかった、、、、、、
しかし、今は
オバマの言う通り
アメリカが世界の警察から撤退し
非常に危うい状態となった
警察不在の世界で平和は
「善意」ではなく
「恐怖・損得・計算」で保たれる
これは冷酷ですが、現実です。
中国、誰も世界警察足り得ないと言ってるのは
逆に言えば、恐怖損得計算で保たれる世の中ですよと言うことを言ってることになる
余計危ういじゃないですか
これを中国の誤解と表現しました
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from: maro宇賀乃介さん
2026/01/07 10:09:09
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何が言いたいのかと言うと
世界の警察といっても
一般の国に存在する警察とは違います
道徳的な警察ではありません
つまり、世界は、いわゆる我々が教えられできた道徳的な行動規範で動いているわけではないです
もっと別なロジックで動いてるのです
我々が正しいと思っていることが
世界では通用しないというか
もうそもそも、別な論理で動いているのです
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from: maro宇賀乃介さん
2026/01/07 09:54:20
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はい、アメリカの軍事介入が「停戦・紛争終結」に直接つながった、あるいは決定的な役割を果たした例は複数あります。
ただし重要なのは、「完全な平和」まで到達した例は少なく、「停戦・凍結・秩序回復」にとどまることが多いのも事実です
例
朝鮮戦争
湾岸戦争
ボスニア紛争
コソボ紛争
>>それらしき大義名分を付けて」攻撃することも可能だと思いますよ?
半分は合ってるけれども、半分は合ってません
ロシアウクライナ戦争を見ればわかります
アメリカが世界の警察の役割をしなかったのはなぜか?
軍事介入しなかったのはなぜか?
それはロシアが核兵器を持ってるからです
核戦争に突入する危険があるからです
しかし、世界の警察と言う役割を果たさなかったとしても
侵略抑止する後方支援者
の役割は充分果たしています
そして、テレビでも報じてるように、ロシアとウクライナの間に入って奮闘しているのはアメリカです
大義名分をつけて侵略することは可能でしょう
しかし、核保有国に関しては攻撃する事はしないでしょう
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from: ソクさん
2026/01/06 22:32:45
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>しかし、実際はどうでしょう
国際法なんか、何の役にも立ちません
罰則の規定がないんです
では、
アメリカに「世界の警察」の役目を請け負ってもらえたとしたら
世界はよくなるとでも思ってるんですか?
過去に
よくなった例があるというのなら教えてくださいな(*^-^*)
例えば、
アメリカが介入してよくなった国は有りますか?
それはどこですか?
アメリカの介入で
戦争が終焉した国は有りますか?
ちなみにアメリカは世界一の軍事大国です
言うことを聞かない国に「それらしき大義名分を付けて」攻撃することも可能だと思いますよ?
警察がそんなことをしますか?
するとしたら
ドラマの中の「悪者警察」くらいでしょw
from: ソクさん
2026/01/06 22:18:40
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では、どこが世界の警察にふさわしいのでしょう?
①中国
②アメリカ
③ロシア
④その他の国
⑤警察はいらない
~~~~~~~~~~
警察は要らないとかいるとかのハナシではありませんよw
世界の警察にふさわしい国はない、
それだけのハナシです
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from: ソクさん
2026/01/06 22:14:06
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>国際法→これは多分国連憲章のことを言っているのだと思いますが
国連憲章は国際法の一部です
国際法=国家間の関係を規律する法規範の総体です
国連憲章=その国際法の基礎を形成する最も重要な文書の一つです
ちなみに
国際法は国家間のルール
国内法は国の憲法・法律
です
>警察がいない世界なんて、平和になるわけがない
そこを誤解と言っています!
そもそも
世界の警察なんていないじゃないですか?
国連が指名でもするんですか?
それとも名乗り出た国が「世界の警察」を務める都でも?
そもそも
存在しない「世界の警察」のことで論じ\ること自体、馬鹿げています、笑
>私はそれでもアメリカが世界の警察の方が、まだ平和だと思いますよ
アメリカは拒否していますよ?
オバマ政権の頃からずっと「アメリカ=世界の警察」それを否定していますよ?
世界のために戦っていた(と思える)バイデン氏でさえ「「脱・世界の警察」を目指していました
世界の警察が、国際法違反を犯しますか?
世界の警察が、他国の主権侵害や武力行使の禁止といった国際法の原則に反する行動をしますか?
それこそ「世界は無法地帯」になっちゃいますよ
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from: maro宇賀乃介さん
2026/01/06 17:41:17
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国際法→これは多分国連憲章のことを言っているのだと思いますが
国連憲章は「戦争を禁止する」文書だが、警察も裁判所もない(制度的欠陥、制度的限界)
中国は警察も裁判所もないと言う。国連憲章の構造的な欠陥を説明し
『警察がない』→だから、平和なんだと視聴したつもりでしょうが
警察がいない世界なんて、平和になるわけがない
そこを誤解と言っています!
つまり、用いている言葉は、真実かもしれないが、平和な構造だと主張しているところが誤解なのです
警察がない世界
それは、室町時代のようなものですよ
野盗が蔓延る、安全な世界なわけがないじゃないですか
>>警察」と称する国が「存在しない」からこそ
国際法や国際機関を通じた外交的・経済的圧力、そして各国による自衛努力や同盟関係による集団的自衛によって秩序を維持する外交が求められるのです
ソクちゃんの言ってる事は、まさに教科書通りの回答ですね(大学のレポートではA評価でしょ。)
しかし、実際はどうでしょう
国際法なんか、何の役にも立ちません
罰則の規定がないんです
先ほども話しましたが、警察も裁判所もないんです
ただ、単に紙切れ!
.水戸黄門の印籠みたいなものです
実際にはどのような罰則でしょう?
実際には
世界中から経済制裁ということで
対応することになるでしょうが
アメリカやソ連や中国のような大国に
経済制裁が効きますか?
全く聞きませんし、事実、今回のアメリカに対しても制裁を加える国などはありません。
>>トランプ大統領政権下の政治的傾向において、その姿勢「アメリカは世界の警察ではない」は明確です
アメリカが世界の警察と言うのは、ちゃんちゃらおかしいと言う話だと思いますが
では、どこが世界の警察にふさわしいのでしょう?
①中国
②アメリカ
③ロシア
④その他の国
⑤警察はいらない
1から5のどれでしょう?
私はそれでもアメリカが世界の警察の方が、まだ平和だと思いますよ
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from: ソクさん
2026/01/06 16:40:38
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中国の誤解?
いったいどんな誤解?
ワタシは中国が誤解しているとは思えません
言ってることは間違っていませんし
中国は当然のことを言ってますよ?
>「いかなる国も世界の警察を自称すべきではない」
その通りでしょ?
アメリカが主導的な役割を担い「世界の警察」と称された時代は有りましたが、
いまは違います
特にトランプ大統領政権下の政治的傾向において、その姿勢「アメリカは世界の警察ではない」は明確です
オバマ元大統領の頃から、
アメリカは世界の警察ではないと言っていましたよ?
アメリカはメリカによるベネズエラへの軍事行動を
アメリカが世界の警察だから、軍事行動を起こした、とでも言っているのでしょうか?
言っていませんよね?
それを踏まえてみても
中国の言う通り
「世界の警察」などいない、は正解だということになりますね(*^-^*)
そのうえで、中国は
アメリカが「主権国家であるベネズエラ」をに、軍事行動を起こしたことは許されることではないと言っているんじゃありませんか?
正しいことを言っているとしか思えませんが
>つまり、それは世界に警察等はなく
警察がないと言う事は
野盗など好き放題だと言うに言っているに過ぎないわけです
何言ってるんですか?w
>つまり、室町時代のように
当たり前に、犯罪を犯す集団が歩行し、それに対しては自衛するしかないと言うことを暴露しているに過ぎないのです
何故室町時代を持ってくる?笑
室町時代のような無法状態にはなりませんよ?
時代は変化を遂げています
現代は国際ルールとパワーバランスの中で各国の主権と安全保障が模索されている状況です
室町時代にはそのような模索は有りませんでした
例えば、
国際的な強制力を持つ「警察」と称する国が現在もあるとした場合、
その国が国際ルールを重んじる国なら問題ないでしょうが、
残念ながらそんな国は存在しません
どの国も自国ファーストです
特にアメリカはその傾向が強いです
でっ、
まとめ
「警察」と称する国が「存在しない」からこそ
国際法や国際機関を通じた外交的・経済的圧力、そして各国による自衛努力や同盟関係による集団的自衛によって秩序を維持する外交が求められるのです
で、お伺いしますが・・
中国は何を誤解していると、マロちゃんは言っているのでしょうか?
それに
>中国は世界は法律による統治ではなく、世界は無法地帯と言うことを言ってるわけです
そんなこと言ってないでしょ?w
むしろ、中国政府は公式見解として、国連憲章の原則を遵守し、既存の国際秩序を擁護する必要性を一貫して主張していますよ?
ご存じないのですか?



from: maro宇賀乃介さん
2026/01/08 08:54:52
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なので
今、中国のやっていることがまさに外交です
言葉尻を捉え、難癖をつけ、
国際社会に『書簡を送りつけ』日本が軍国主義に走っていると吹聴し、日本人を不安に陥れ、『自国の意思を飲ませようとする』
しかし、そうは、問屋が下ろさない
日本人の何%か、自分だが、お花畑を歩いていると気づき出している
中国の誤算は
予想以上に高市政権が強かったこと
日本人が徐々にそのような脅しには
中国の脅し・嫌がらせには屈しない。
そういう人が増えたこと。
それが中国の誤算だったろう
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