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from: 哲ちゃんさん
2022/07/28 22:33:11
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拓郎さん、ブログ第44弾!
あの夜の 「すごい2人」
*木村拓哉という人のプロフェッショナルな
いわゆる「アーティスト魂」ってのは
今回の彼の企画、ダンス・プロデュースを観ていて
大いなる説得力を発揮していたと思う
ラブ2最終回にゲスト出演する「では自分は何をやるか?」
もし僕がそのポジションに立たされたとしたら・・
木村君のアイデアは大いに参考になる「立ち位置」だった
やはり木村拓哉!長い年月をトップアーティストとして
疾走して来たキャリアは真実の歴史だと痛感した
武部聡志が数回にわたって「硝子の少年」のアレンジを
僕とのやり取りで「木村君がバックで踊ると聞きました
基本的に、よりダンサブルにしておいて、本番当日の
リハで木村君からリクエストがあれば、いかようにも
変更可能にしておきますね」と語った
さすが信頼のラブ2オールスターズ
当日リハをバンドのみ、ボーカル付き
そして全員でのダンス付きで数回やりながら
生田斗真、風間俊介の実に真摯で真剣なアプローチ
そして一緒に踊る木村拓哉のリーダーシップに脱帽
「この人たちはエンタメ魂の申し子である」と強く感じた
かくして「硝子の少年」はKinKi Kidsにとっても
思い出深い1ステージに昇華したはずである
心を込めて「木村拓哉そして生田斗真、風間俊介」
素晴らしきアーティスト魂に
ありがとう
*明石家さんまという人は並はずれた「心やさしき男」だ
彼の番組に何回か呼んでいただいた思い出がある
いつも笑う事が大前提になっているから
時にはお互いに「うそ」をつきあって笑いを誘う事がある
「うそ」だとわかっているけれど
胸を張って「さも真実のように」話した事もある
そんな中から彼が創り出した「ウソでしょうな拓郎像」が
今やネット社会に「さも真実の如く」流れ出している
「都市伝説」というほどの大した話ではないにしろ
さんまさんが語った吉田拓郎には「?」なものも多い
ラブ2に突然乱入という形でステージに上がった彼が
「拓郎の昔話」を始めたが・・
「僕はステージでタバコ吸った事なんて無いのだ」(笑)
(ストーンズのキースリチャーズやロンウッドならねえ)
「ある曲のいわれ」など僕自身が首をひねるエピソードも
すべては「明石家さんま」という心やさしき男が
「その方が話が面白くなる」との思いつきから発した
「罪もなきエピソード」だと思えば・・
「まあいいよ」ってな気分にさせる・・そういう人なのだ
「イメージの詩」で大いに僕も刺激を受け嬉しくて涙した
稲垣来泉さん!を是非ゲストに!とオファーしたのだが
スケジュールの関係で涙をのんだ
そんな話しも収録中に出たのだが・・編集で・・
「さんまさん!アンタ話しが多すぎて長すぎるから
いっぱいカットになっちゃいましたよ」(笑)
心を込めて「明石家さんま」心やさしき男に
ありがとう
続きますねぇ、拓郎さんの「LOVE2回顧録」。
それだけこの番組に掛けていた拓郎さんの意気込みが
感じられますね。
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