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from: ayanonさん
2026/03/12 18:02:28
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from: ayanonさん
2026/03/02 23:03:49
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from: ayanonさん
2026/02/19 20:18:07
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from: ゅーちゃんさん
2026/02/19 18:17:53
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from: ayanonさん
2026/02/18 00:27:53
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from: ayanonさん
2026/02/11 14:50:27
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2月のお茶会で出されたお菓子です。
鬼とお福さん。柊が抹茶味というのは、お茶会では珍しいです。
切り取った後、お箸に乗せて、カーブをつけるんだそうです。
お盆は、乾漆なのでとても軽いです。
ご亭主と、作家が、話し合って、雪輪のデザインにしたそうです。
「雪の結晶は六角形ですが、まとまりすぎて面白くないので、五角形にした」そうです。
旭川の「雪の美術館」(今、オープンしているのか?)には、雪を研究されrていた方が雪の結晶の写真を数多く展示しています。
そこには、五角形や四角形の結晶写真もあります。
なんで色んな形ができるのか、もう忘れましたが、五角形もあるんです。
お茶会で、ウンチクを垂れるのもなんなので、お客さんの一人には、後で言いましたが。icon
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from: ayanonさん
2026/02/05 19:04:26
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from: ayanonさん
2026/02/05 18:59:49
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from: ayanonさん
2026/01/26 01:41:19
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ウィーンスタイル ビーダーマイヤーと世紀末
パナソニック汐留美術館
ビーダーマイヤー。ドイツフラワーデザインで学んだこの用語は、同心円上に花が並んだ、やや平たいブーケの事。
時代様式の言葉であるというのは、この展覧会で知りました。
ドイツ留学の長い先輩とこで泊まらせていただき、この話もしていたので、政治に期待せず?、家庭内の幸せを求めて、手間がかかるが和む、良質の素材を使ったデザインと聞きました。
元々は、平凡なマイヤーさん、という意味で、こきおろす用語として使われたとか。
「印象派」も、元の意味と今では違ってますもんね。
ビーダーマイヤーの様式は少しつかめたけど、そこから何故あんなブーケデザインが出てきたのか、さっぱり分からず、でした。icon
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from: ayanonさん
2026/01/18 10:24:08

















