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from: ayanonさん
2018/08/31 00:15:58
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uppy様
「地に近いものは下賤」
うわ〜?!当時の貴族は、美味しいもん、知らずに一生を過ごしたんですね。
人参、大根が当時あったかどうかは分かりませんが。
ジャガイモはあったでしょうね。
ドイツでは、いろんなジャガイモ料理が工夫されたけど、いつぐらいからなんでしょうね?
ドイツでお花の学校の寮にいたときに、揚げ芋、マッシュポテト、色々食べました。
お昼に。朝と夜は、同じもので、チーズ、ハム、パンとシリアル、サラダの簡単なものでした。でも品数があったので、選ぶ楽しさがありました。icon
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from: uppyさん
2018/08/29 23:35:39
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from: uppyさん
2018/08/29 23:28:07
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ayanonさま
静物画、ボデゴン
特にゲームという狩猟で採れた生き物を描いている絵が大好きです
可哀そうと思うか美味しそうと思うのか
分かりませんが、私は奇麗だなと思います
生命がまだあるような、ないような
そういう絵が好きです
以前読んだ本で中世の貴族は天に近い存在だから
あまり地に近いものは下賤として宴会には出せなかったそうです
鳥、雉とかヤマウズラとかが宜しいそうで。
野菜も地下になる根ものはダメで豆とか宙ぶらりんのものが良い
とされていたそうです(果物もなので葡萄が尊重された)
面白いこと考える人たちだな~と苦笑しました
食いしん坊なので中世の貴族じゃなくて良かったと思いましたicon
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from: ayanonさん
2018/08/29 22:18:12
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from: ayanonさん
2018/08/29 22:10:16
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from: まめちゃんさん
2018/08/29 21:58:24
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from: ayanonさん
2018/08/29 17:29:47
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uppy様
プラド展の感想を書いていませんでした。
あまりにも沢田教一のインパクトが強くて。
プラド展は絢爛豪華でした。
でも、きっと陰謀や欲望や、貴族は貴族で大変だったんだろうなあ、と思いました。
絵の中のアクセサリーが一緒に展示されたり、復元されることもあるんだよ、と姪に話しました。
狩猟の後の鴨の絵を見て、母方の祖父がなくなって母が実家へ帰っているとき、なぜか父が鴨を一羽持って帰って来て、羽をむしって煮て食べたことを思い出しました。
羽が好きだったので、(今もです。)、その時の羽は和菓子の綺麗な箱に入れて、押入れのどこかにあるはずです。icon
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from: ayanonさん
2018/08/29 00:24:19
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uppy様
沢田教一の写真、姪も知っていました。
教科書に載っていたそうです。
今の生活を維持するために、外交や防衛や、野菜を作ってくれる人やお魚をとってくれる人、動物と対峙してお肉にしてくれる人、いろんな人の力がある事を決して忘れて欲しくありません。
大国に統治?されている少数民族の生活を見ると、何かあって、日本が支配に置かれたら、同じ事をされるんだろうなあと思います。
10月のケニア行きのために、絵筆を100均で買おうと思っています。
1人1本しか与えられないので、違う絵の具を使うために、その都度絵筆を洗いに行っていると、学校運営者に聞きました。
絵の具は、100均にはなかったです。別の店ならあるかしら。icon
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from: uppyさん
2018/08/27 23:57:27
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from: ayanonさん
2018/08/25 18:29:20
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uppy様
明日は、兵庫県立美術館へプラド展を見に行く予定です。
その後、姪っ子とすき焼きです。ウフ!すき焼き大好き。
そして、もう一つ。
時間があればなんですが。
高島屋大阪で、沢田教一展を見に行ければと思っています。
川を渡る母子の写真がチケットデザインになっています。
この時、カメラマンは安全な岸辺に誘導し、水から上がるのを手助けしたそうです。
34歳という若さで砲弾に倒れたカメラマン。
NHKだったか、この写真の子供が出ていたのです。
戦争から逃げて川を渡った時の様子を上記のように語りました。
私は「戦争から逃げる」と聞いたときに、印パ戦争から逃げて来た、隣家のジャスミちゃんを思い出します。
「祖母危篤」嘘の電報を打ってもらい、お母さんと逃げて来たジャスミちゃん。
でも、お父さんはパキスタン人だから、国から出られなかったと。
奈良のおばあちゃんの家に行き、その後どうなったのか。
戦争は嫌や。
プラド美術館展 兵庫県立美術館 10/14まで
沢田教一展 その視線の先に 大阪高島屋 9/3までicon
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