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from: ソクさん
2025/12/08 22:25:35
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from: maro宇賀乃介さん
2025/12/09 08:36:13
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アメリカの大リーグでも、(野球)
日本では、デッドボールを受けた時、投手は(ぶつけた相手に)帽子をとって謝罪します
しかし、アメリカでは、それは非常に危険な行為なわけです
謝ると言う事は、故意に当てたと言う意思表示になるそうです
野球のような真剣勝負で、たまたまそれが打者に当たってしまった
それは仕方のないことだと誰も認識しているそうです(野球とはそういうゲームだから)
なので、デッドボールの投手は絶対に謝ってはいけない
これがルールだそうです
ところが、大谷選手がその常識を完全に打ち破りました
デッドボールを当てたらバリバリに謝るし
敵の監督にも挨拶をするし、審判にも挨拶をする
大谷ぐらい有名になるから、そういった日本式の行動、様式、美徳もアメリカ人に徐々に受け入れられた
日本人の行動様式も、大谷を通じて世界に広まっていったのだなぁと思います
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from: maro宇賀乃介さん
2025/12/09 08:26:27
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>>発言を撤回しましょう
日本は古来より、いわば『謝罪する文化』
だからね
間違っていれば、撤回するのは当たり前だし、即座に謝るのは、道徳的によしとする
そして、誤ったものに対しては、寛容な心で迎える
これが我々の教えられてきた日本の美徳です
しかし、その美徳が通用するのは、せいぜい中学校までで、その以後は特に社会人やさらに政治の世界では撤回するとか、謝罪するのは、経済合理性が主な理由となるのです
撤回することによって、あの人は潔い。あの人は道徳的だ。あの人は信用ができるそういう自分にとっての経済合理性が満たされたときにのみ、人々は行動を起こす
ところで、中国は日本とは異なり、マウントを取る文化です
この辺は日本とは行動様式を異にします
日本
• 謝罪=関係維持のための手段
• 協調=安定の源泉
• 対立回避=美徳
中国
• 謝罪=力の低下
• 序列の維持=安定の源泉
• 相手の弱みを読む=交渉の基本
つまり、
日本は「関係の安定」を重視し、中国は「力の安定」を重視する。
この違いが、外交・政治・社会行動のすべてに影響している。
日本的行動様式は
中国では理解されません
日本は「誠意を示す」つもりで謝る
• 中国は「弱みを見せた」と受け取る
この“文化の非対称性”が、誤解や不信を生みやすい。
台湾問題のような敏感なテーマでは、特に危険です。
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