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from: ソクさん
2025/12/27 18:08:54
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どうせなら この際
国債を大規模に発行し、インフラ投資や国民への一律給付(1人10万円など)これくらいやれば「現代貨幣理論(MMT)」の考え方に近くんばるんじゃないですか
国債を大規模に発行し、
インフラ投資や国民への一律給付(1人10万円など)
これくらいやれば
「現代貨幣理論(MMT)」の考え方に近くんばるんじゃないですか?
政府が自国通貨を発行できる限り
需要に応じた国債を発行すべき、という考え方も有りですね
このアプローチが経済改革の引き金となる可能性は大きいと思います
チマチマ発行するより
思い切って「需要」に応じた国債発行
それくらいやって
国民一人一人も潤わさないと
経済改革には進みません
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from: ソクさん
2025/12/29 09:57:00
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>松茸梅のお寿司があったとき
ほとんどが竹を選ぶ
そんな習性ある
そうなの?
そんなこと考えたこともなかった
ワタシなら松を注文する
同じ食べるならよりおいしいほうがイイ、の考え方
で、車なら
車種を決めたなら
その車種でのレベルは最上級を選ぶ
寿司も肉も最上級(特上)しか選ばない
どうせ食べるなら美味しい方がいいに決まってる、とw
(外食するなら・・です)
でも
日本人はいつ頃から「中間」を選ぶ国民になったんだろう・・・?
上を上を、との望まない限り決して上には行けないのに
格言にこんなのがある⇩
「上を目指すという強い意志なくして、成長や頂点への到達はあり得ない」
その格言を裏付けるのが
「戦後の日本」
国民は上へ上へ、と上を目指し働いた
子供にはよりよい教育を!とひたすら稼いだ金を銀行に預けた
その精神のお陰で経済は回り
より良いものを求める精神が
より良い製品を作ることも繋がり、
日本の製品を世界一に!とがむしゃらに頑張った
結果、日本は世界有数の経済大国へと躍進した
それが
戦後の日本の高度成長期を支えた
これがもし
日本人が「上」ではなく「中」を選ぶ、それが日本人の習性だったのだとしたら
過去の日本に「高度成長期」は訪れなかったでしょうね
そして
日本が経済大国と呼ばれた過去もなかったのかもしれませんね
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from: maro宇賀乃介さん
2025/12/29 07:54:59
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【では緊縮財政か積極財政か】
これは難しいとこなんだけど
日本人は、行動特性として
松茸梅のお寿司があったとき
ほとんどが竹を選ぶ
そんな習性ある
これって
行動経済学的には「妥協効果」と呼ばれ
心理学的には「中庸バイアス」って言うらしいんだけと
まさにそんなとこだね
歴代の内閣は
ほんとにその中間で舵をとってきた
日本の有権者は
無難選択が多い、(ビビりだし新しいことを嫌うから、、、)
これは
社会的調和を重視する文化でよく見られる
「とりあえず真ん中にしておけば角が立たない」という経験則から来てる
高石さんも、その中庸選択をしているけれど
無難選択よりやや1歩積極的に踏み出した
その程度に留めている
なので、世間受けが良いわけです
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