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from: ソクさん
2025/12/08 22:25:35
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from: maro宇賀乃介さん
2025/12/09 12:45:51
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【なぜそのような行動様式になったのか】
日本は
島国で外敵の侵入が比較的少ない• 「外から守る」より「内輪の秩序・和を保つ」ことが重要だった。
特に稲作なんかは共同作業であり、集団的行動が人々の生活を支え、効率よく安全に生きる術だったわけです
かの聖徳太子の時代にも『和を持って貴しとなす』と17条の憲法に定めたように、、1歩下がってでも調和を保つこと美徳としてきました
一方、中国では
広大な敷地、多民族国家
弱みを見せればすぐさま敵の侵略を受けてしまいます
安心安全は戦うことです
和やかな話し合い”よりも、“権力を誰が握るか”が秩序の決定要因。
• だから、
「誰が上か」
「誰に従うのか」
をはっきりさせることが安定につながる。
中国では「面子」は、個人だけでなく国家や政権の正当性にも直結する。
• 国家指導者が謝る=
国内に「弱体化」の印象を与え、政敵に付け入る隙を与える。
• 対外的にも、
謝罪・撤回=「相手の圧力に屈した」
というシグナルとして読まれやすい。
日本人のロジックが世界標準ではないのです
1歩下がった美徳などは、後の活動を様々に制限し、子孫の世代までも、足かせとなってしまいます
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from: maro宇賀乃介さん
2025/12/09 08:36:13
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アメリカの大リーグでも、(野球)
日本では、デッドボールを受けた時、投手は(ぶつけた相手に)帽子をとって謝罪します
しかし、アメリカでは、それは非常に危険な行為なわけです
謝ると言う事は、故意に当てたと言う意思表示になるそうです
野球のような真剣勝負で、たまたまそれが打者に当たってしまった
それは仕方のないことだと誰も認識しているそうです(野球とはそういうゲームだから)
なので、デッドボールの投手は絶対に謝ってはいけない
これがルールだそうです
ところが、大谷選手がその常識を完全に打ち破りました
デッドボールを当てたらバリバリに謝るし
敵の監督にも挨拶をするし、審判にも挨拶をする
大谷ぐらい有名になるから、そういった日本式の行動、様式、美徳もアメリカ人に徐々に受け入れられた
日本人の行動様式も、大谷を通じて世界に広まっていったのだなぁと思います
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