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from: ソクさん
2026/03/08 08:01:59
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投稿内容を削除することで、「証拠隠滅」は実際に可能なの? 不可能よね?
開示請求と言うシステムがあるんだし~~~~~~~~~~~~~~~一方、不透明な事情は、高市首相サイドにも存在する。Xであくまで無関係だと主張する高市首
開示請求と言うシステムがあるんだし
~~~~~~~~~~~~~~~
一方、不透明な事情は、高市首相サイドにも存在する。
Xであくまで無関係だと主張する高市首相だが、
じつは溝口氏の周辺以外で、トークンの宣伝に一役買っていたのが、
高市首相が支部長を務める自民党奈良県第二選挙支部の公式応援団「チームサナエが日本を変える」だ。
高市首相の"宣伝カー"である「Veanas号」を有し、2025年末に高市首相の関連グッズなどを販売していたのが、このチームである。
このチームは公式Xで、同コインについて、《いま、民間から力強いプロジェクトが立ち上がっています。(中略)コミュニティ提案により実現した『SANAE TOKEN』という新たなインセンティブ設計も注目されています》などと投稿。
さらに、《チームサナエはこの取り組みに共感し、我々のVeanas号での活動と連携をして、共に日本の明るい未来を紡いでいきたいと思います》などと、今回問題となったトークン事業を把握していることを明らかにしていたのである。
つまり、
高市首相が「存じ上げません」と訴える一方で、
彼女の地元支部はトークンとの連携を喧伝していたわけだ。冒頭の議員がこう続けた。
「後援組織の投稿は、すでに削除されているようです。高市首相がトークンの存在をどこまで把握していたのかはわかりませんが、
少なくとも、支部関係者は知っていたわけです。
~~~~~~~~~~~~~~
もやもやベルを連打したくなりますね!(^^)!



from: maro宇賀乃介さん
2026/03/08 10:15:01
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あくまでも、ボランティアの可視化数値化のわけですから
(ここから私の想像ですが)
トークンの発行主体が、その枠を超えて暴走するとはチームサナエも想定していなかったと思いますし
ましてや、発行主体と『契約書を交わすとか』『マージンをもらうとか』
そのような事はなかったと思います
※それが出てきたら、これは高一首相、かなり危ない状況になると思います
(書かれてるポストの内容からすると、そういう事はないと思いますが、)
チームサナエが進めていたのは
あくまでも、ボランティア活動にゲーム性を載せて、みんなで楽しくやりましょうと言うような趣旨だったと思います
そのようなやり方なわけですから
『収益事業』でもないわけで
高市首相に報告すると言う事はなかったと思います
あったとしても
おそらく
『新しいやり方で、ボランティア活動を活性化させています』
と言うような報告になったのだと思います
全然問題ないと思います
追加ですが
チームサナエは
政治団体ともちょっと違うみたいです
なんか、その辺は、ちょっと複雑で
関係しているようで、関係していない的な
単なる、いち支持者 と言うだけなのであって
高市首相が公認しているって言うけど、その公認と言うのはどこまでのことを言うのか?
ちょっとその辺は曖昧ですね
これはそもそも
社会自体が曖昧なわけです(法規制されていない)
ですから、万が一チームサナエ違法な行為をしていたとしても
高市首相が法的責任を問われる事はないと思います(もちろんこの場に政治家としての管理責任は問われるでしょう。)
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