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from: ソクさん
2026/03/31 11:10:54
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経済・金融・貿易の「米離れ」 日本もこのトレンドに乗り遅れない対応を!
世界のアメリカ離れは、
トランプ政権の政策(移民制限、関税、一方的な対外政策)や
国際的なイメージ悪化を背景に、
観光客の減少、留学希望者の激減、貿易の多角化、そして米ドル以外の通貨への関心など、経済、教育、外交の各分野で世界的に進行中である。
2025年後半から2026年にかけてこの傾向は特に顕著となり、中堅国によるデリスク戦略も加速している。
1. 経済・金融・貿易の「米離れ」
2. 観光・留学の「米離れ」
3. 外交・国際関係の「米離れ」
コメント: 全2件
from: maro宇賀乃介さん
2026/03/31 12:49:45
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そもそものアメリカ離れと言うのは、世界的な流れだった(リスクヘッジのため)
それをトランプが加速させた
加速させただけ
これは、例えれば子供(世界の国)が、親(アメリカ)に頼りすぎて、子供の面倒を見るのは、親としては当然なのだ
と言うような風潮が出てきたので
いい加減、親離れしろよ、と、子供を突き放した格好
トランプにとってみれば、当然の仕打ち
じゃあ、世界中からトランプが嫌われて
そっぽ向けるかと言うと
全くそのようなことはできない
世界がどうあがいたとしても
経済力世界一
軍事力世界一
基盤となるもの、世界一
市場も世界一
資源も世界一
これがアメリカだからです!!
この国を無視するなんて言う事は到底できないわけです
アメリカが持つ最強の手札」を整理すると、その勝算の正体が見えてきます。
もうトランプの手札の中には、Royal Straight Flushが燦然と輝いているわけです
そう見ると
そのアメリカ離れを書いた記者!
何言いたかったのかなあと思うけど
敗者の弁のように思えてならないです
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from: maro宇賀乃介さん
2026/03/31 12:54:23
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トランプ氏のロジックは、「一度壊して、自分に有利な条件で作り直す」という不動産ビジネスの交渉術そのものです。
嫌なら他へ行け」という強気
トランプは
他国が一時的に中国や他の市場へ流れたとしても、最終的には「安全性」「技術」「資本の厚み」で勝るアメリカに戻ってこざるを得ないことを見抜いています。
トランプは
世界が離れていく」ことを恐れるどころか、「選別」している節すらあります。
「アメリカのルールに従い、相応のコストを支払う国」だけをパートナーとして残し、それ以外は切り捨てる。
そうすることで、アメリカは「世界の警察官」という割に合わない役職から降り、「最強の営利国家」として君臨し直そうとしている!
トランプは
現代のアレキサンダー大王なのです
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