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from: ソクさん
2026/04/24 13:47:03
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中道、イイこと言いますね(๑•̀ᴗ- )✩ 野党に置いとくのもったいない♡
~~~~~~~~~
日本のおかれた安全保障環境を考えれば、防衛力の維持、抑止力の強化は必須。中道は、何も反対しません。
でも、そのための選択肢は、「核兵器」では無いはずです。
「専守防衛の見直し」では無いはずです。
いつの時代も、じわじわと戦争のリスクが高まりました。振り返れば、
「あの決断が、大きな一歩だった」
という時があるんです。
そう言う事だと思います。
私たちは、お花畑ではありません。
自民党の歴代総理も総裁も、アメリカの核の傘に守られている現実にありながらも、「非核三原則」は維持してきた。高市さんの師匠の安倍総理も、フルスペックの集団的自衛権には踏み込まなかった。
高市さんは、それを連立合意文書に書きながら、官邸の中枢が言いながら、あえて選挙の公約にせずに、
「私を選んでください。選んでくれたら、国論を二分する議論を進めます」
とする手法が、間違いだと言いたいんです。
私たち中道は、「核兵器」にも、「専守防衛の破棄」にも、断固反対します。
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コメント: 全2件
from: maro宇賀乃介さん
2026/04/24 15:01:15
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>>自民党の歴代総理も総裁も、アメリカの核の傘に守られている現実にありながらも、「非核三原則」は維持してきた。高市さんの師匠の安倍総理も、フルスペックの集団的自衛権には踏み込まなかった。
というか
比較三原則ができた背景なんて
おそらく国民の99%が知らないで話してるんだろうと思う
ある解説者が言ってました
自国で核兵器を持ちたいと言うことで
どこの国も躍起になっている
インドパキスタンは過去を持ちました。イランは持とうとしたら、今回の戦争になりました。(それでもイランは核を諦めてません。)
北朝鮮はなぜアメリカの反発をかいくぐって核を持てたのでしょうか?
答えは簡単。イランにはイスラエルがいた。
北朝鮮にはお花畑国民の日本人がいた
その違いだって
解説者が言ってました
また、こういうこともあります
>>佐藤首相自身が返還直前に「非核三原則は誤り」と後悔した記録もあります。
中道改革連合の小川代表
そもそも中身が空っぽです
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from: maro宇賀乃介さん
2026/04/24 17:28:25
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ちなみに
武器輸出については
チームみらいは『公式には発表していない』
※何でもかんでも口を出し、反対して混乱させ、日本を停滞させるゴミ野党とは違う
チームみらいは公式には発表していないが
予想はできる
チームみらいが党是としているもの
から
防衛産業の維持・強化は国家安全保障に不可欠
→ 日本の生産ライン維持には外需(輸出)が必要という議論は、同党の経済観と整合的。
• 同盟国・同志国との相互運用性向上は重要
→ 装備品を共有することで補給・部品融通が可能になるという政府の説明は、合理的政策として評価しやすい。
• 継戦能力(サプライチェーン)の強化は必須
→ これは同党が重視する「国家の持続性」と一致。
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