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from: maro宇賀乃介さん
2026/05/28 12:44:26
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辺野古事故 遺族のコメント
辺野古事件の遺族が
無念の胸の内を話している
>>教育現場において、特定の政治的立場に偏った、あるいはそう誤解されかねない活動を教師主導で行うことは、教育基本法の理念に反する問題です。 今回、実際の抗議活動や政治活動を目的としたわけではありませんが、知華が乗ったのは「抗議船」と認識されている小型ボートでした。定員ぎりぎりの生徒を乗せ、海上保安庁の船が監視する中、抗議活動の場を通り抜ける――。それを第三者がどう見るかは、火を見るより明らかです。
つまり、安全管理問題と並んで、最も重要な問題点は
政治活動に生徒を利用したことだ!!!
>>毎年、保護者に詳細なコース説明がない理由として思いつくのは、
・疑問や批判が出るから、詳細は説明したくない。
本当にそうですよ
わかっているから、保護者に説明なんかできない
そういうことなんです
反対運動、共産党及び共産党の関係団体の船、そして共産党とつながりのある玉木知事(違法船を黙認していた)
これらが一丸となって進めていたわけですから
高校生は、無垢な高校生は、何も知らずに、船に乗せられ、政治活動に利用された。
それをこの後に及んで、共産党も玉木も
そして、中道改革連合すら
教育基本法に違反しているとの行き過ぎたとか言ってる
こいつら、みんな同じ穴のムジナだ!!!
こういう事件1つ取ってみても
どんな政党なのかっていうことがよく分かる
もう一つ、肝心なところ載せておこう
>>知華自身も、このコースの背景をほとんど理解していなかったようです。妻が「なんで辺野古を選んだの?」と聞いた際、彼女はこう話していました。 「美ら海水族館に行きたいんだけど、美術館で怖い絵を見るよりかは、お友達と綺麗な珊瑚礁を見る方が楽しそうじゃん」
こいつらは
若い人の命を持て遊んでいる
私はそう判断してます(この事故直後にここに書いた通り)サークルで活動するには参加が必要です。
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