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from: maro宇賀乃介さん
2026/06/13 09:18:10
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弁護士の野村修也弁護はさすがだ
弁護士の野村修也弁護は、客観的立ち位置で、
流石の洞察力だ(実は多くの国民はこの立場だ、文春立憲の立場な人はごくごく少数)
その弁護士の野村修也は(今朝のYahooで)
>>高市首相の動画問題「いつの間にか」公選法違反→虚偽答弁に「話がずれている」野村修也氏が指摘
ネットでは『立憲は次から次へとゴールポストをずらしてる』ってもっぱらだ
野村氏は続ける
>>野村氏は「法律上はあくまでも、公職選挙法の買収罪または利害誘導罪が成立するかどうかが争点。」と指摘。「今のところ、松井氏の行為は無償であった可能性が高いので、後は、サナエトークンと紐づくかどうかが問題になるだけ。つまり追及側は、高市総理側が『特殊の直接利害関係を利用して』動画作成を『誘導』した事実を指摘すべきであるが、どうも話がずれているようだ。
そうなんだよね
1番最初はそこだったはずなんだけど
その証拠が出ないと見るや
立憲がゴールポストずらし始めて
参考人招致がポイントだ
なんて言い出した
あ、後先考えずに突っ走ったり立憲
もはや参考人招致言い出し→→当然与党に拒否られる(そんなの見越してるわけだ。)→→立憲は国民の疑問に応えていないとか、政府はいい加減だとか政府は逃げている。
こういうストーリーで印象付けて
蓋をするつもりなんだ
もうそんなストーリーは国民は特に見抜いている
逃げなきゃならないのは、立憲の方なんだ
しかし、いつもそうだよ。立憲は
森友の時も
安倍さんの関与ということで、突き進んで
最後は、文書の改竄と言うところで蓋をして逃げた
ゴールポスト、常に変えないとやっていけない
誠にいい加減な党だサークルで活動するには参加が必要です。
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コメント: 全1件



from: maro宇賀乃介さん
2026/06/13 09:46:49
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野村氏は、今回の事件をこう見抜いている
(私の当初の見立てと一致する)
>>私には、ミームコインで一儲けしようと考えた人物が、サナエというネーミングを使えるように、総理秘書に近づいて公共性の高いプロジェクトだと説明する一方で、コインの価値を上げるために、勝手に動画を作って、高市総理の誕生と衆院選の大勝利を画策していた事案に見えるんだけど、違うのだろうか。」と自身の見解を示した。
さらに野村氏は続ける
>>さらに「高市総理側を公職選挙法違反で追い詰めるのが難しいことは、ほとんどの国会議員が気づいているはず。」と分析。
「だから、いつの間にか、虚偽答弁や総理の資質の話にすり替わったのだろう。」と追求する野党がゴールを動かされている部分があるとした。
ほとんどの議員どころじゃなく
まぁ、半数以上の国民は気づいていたし
狡猾なマスメディアも気づいていた(マスメディアは、そこに視聴率はないどころか、信用を失う危険だと感じたのだろう。)
当の立憲も当然気づいていたんだろうけど
政治の世界は、
真実よりも、いかに相手の党をやり込めるか
内閣の信用を落とすか
つまり、足を引っ張るかがポイントだから
真実なんかどうでもいいわけだ
支持率が落ちれば、目的は果たされるわけだ
多くの国民は
そんなことに国会の時間を使うな
と思うわけ(だから支持率が落ちない)
立憲が正義で、『真実を追求する」とか言うのなら、まだ、わからなくもないが
立憲は、はなからそんな気は見られない
その辺が悪質なんだ
この、『悪質体質』を
本当は、小川が変えなきゃいけないけど
またまた、おんなじ方向に、党を引っ張ってってるんだから
これはだめだな
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