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from: ソクさん
2026/06/14 16:47:45
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その中でも 最も「暴露に踏み切る」きっかけとしての可能性が高かったのは
不当な扱いへの反発:
陣営側でトカゲの尻尾切り(関係性の否定や切り捨て)のような動きがあったと感じ、口をつぐむ義理がなくなったこと。
上記ではないでしょうか?
メールのやり取りや一緒に会議もした間柄なのに
「知らぬ存ぜぬ」と言われ続けたわけですからね
高市さんや陣営に大きな不信感を持ったとしても当然と言えば当然ですよね
自分のことしか考えない人たちのために
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コメント: 全4件
from: maro宇賀乃介さん
2026/06/15 12:30:25
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書き直し
【推定有罪】
推定有罪が、一般的な行動規範となったらどうなるのか?
例えば、ある事務所のロッカールームで現金が消えた
YさんがAさんが怪しいと言い出す。
(但しYさんは証拠があっての話ではなく、ただ単にAさんが気に食わなかった)
そして、社長が
Aさんがあなたが盗んだのだろう
その時間どこにいたんだ
それを証明しなさい
潔白なら自分自身で証明しなさい
(厳命が下った)
不幸なことにAさんはその時1人で
証明できるものは何もなかった
Aさんはそこにいなかったと言うことを繰り返すのみだった
Aさんは、社長からの追求にただ耐えるしかなかった
そしてなくなく、社長からの解雇通知を受け入れざるを得なかった
そもそもお金が消えたのは
盗まれたためなのか、最初から無かったのか、何かの勘違いか
それすら検証されていない
ただただyさんの一言だけが支配した感じな
こんなことが許される?
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from: maro宇賀乃介さん
2026/06/15 08:36:19
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【推定有罪】
推定有罪が横行したらどうなるのか?
例えば、ある事務所のロッカールームで現金が消えた
YさんがAさんが怪しいと言い出す。
(但しYさんが証拠を持っているわけではなく、ただただAさんが気に食わないだけだ。)
そして、社長が
Aさんがあなたが盗んだのだろう
潔白なら自分自身で証明しなさい
(厳命が下った)
無くなった時間帯にAさん、あなたはどこにいたのですか?
Aさんがそこに居なかったと言う証明は、Aさん自身もできない
Aさんは泣く泣く犯人と断定され、Aさんはクビになった
そもそもお金が消えたのは
盗まれたためなのか、最初から無かったのか、何かの勘違いか
それすら検証されていない
こんなことが許される
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from: maro宇賀乃介さん
2026/06/15 08:28:26
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>>知らぬ存ぜぬ」と言われ続けたわけですからね
これは非常に危険な発想です
推定有罪
自白の強要
前世紀の手法です
これらは長い間民衆が獲得してきたものです
長い間、冤罪と戦って
『証拠主義』を勝ち取ってきたのです
それを御破産にしてしまう非常に危険な思想です
【推定有罪】
推定無罪」原則との矛盾
有罪が証明されるまでは無罪という近代法の根幹を、自白強要は根底から破壊する。先に有罪と決めつけ、それを本人の口から「確認」しようとする倒錯した構造
【自白の強要】
推定無罪」原則との矛盾
拷問や強圧のもとでは、無実の人間でも「やっていない」ことを「やった」と言う。痛みや恐怖は真実を引き出すのではなく、苦痛から逃れるための言葉を引き出す。これが最大の問題だ。
最近も、『人質司法』なんて言って大問題にしてるのに
国会で法の根幹を覆すようなことを平気でされてはね
いや
ソクちゃんが、ここで言う分には
それは言論の自由の範囲だと思う
しかし、証拠もないのに
文春が金儲けのネタにしたり
野党が国会と言う場で詰問するのは
明らかにこの2つの大原則に矛盾している
国民にとっては、有害そのものだ
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from: maro宇賀乃介さん
2026/06/15 12:53:21
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自白の強要と言うことだけど
確かに総理には説明責任と、必ず答える義務はある。
しかしそれはしっかりした証拠が提出されるという前提で、しかも人格攻撃はしないという大前提がある。
(質問する権利も、憲法に定められているならば、人格を守ると言う。基本的人権も同じく憲法に定められている。)
では、今回の国会の質問はどうだったか?
野党は高市首相の
「否定し続けることのコストを極限まで高め、認めることを事実上強いる構造」
予算委員会+マスコミ連動はまさにこれだ。
身体的拷問ではないが――
• 政治的生命への圧力
• 社会的評判の破壊
• 逃げ場のない制度的空間
• 証拠確定前の集中攻撃
本質において自白強要と同型の構造を持っている。
首相1人に対して
中道改革連合の議員、立憲民主党の議員、公明党の議員5.6人が質問したよね
入れ替わり立ち代わりだ!
普通、よっぽどの人じゃない限り、そのような状況は耐えられない
全くフェアじゃないし人権を無視してるね
予算委員会のルールは
政府には説明責任がある。一方、(必ず答えなければならない)一方首相の方から逆に野党にに質問できない
つまり、ものすごいハンディキャップマッチなんだ。
野党側にリスクなんか一切ない
だから、あのように暴走するわけだ
しかし、そういう国会のルールだからこそ
怪文書は持ち込まないと言う。これまたルールがある。
野党はそこ突っ込まれ
週刊文春の記事が証拠だと言うけれど
そんなのは証拠にならない
最低でも
立憲民主党が松井と面談し、詳細に聞き出し
確からしいと言うところまで、証拠を煮詰めてないと
週刊文春の記事丸頼りで、政治の場に乗り込んでくるなんていうのは
これは完全にルール違反だし
国会軽視だね
そもそも、立憲民主党の党昰は『立憲主義』なんだから
法律を最も重き置いてるんでしょう
そんなに簡単にルールを破っていいのかね
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