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from: maro宇賀乃介さん
2026/06/19 19:58:39
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それに比べて榛葉幹事長
榛葉幹事長が
>>人間国宝の神田松鯉先生が『わけ登る ふもとの道は異なれど 同じ高嶺(たかね)の月を見るかな』という句を詠んでいる」と紹介。
「進む道は違うが、いっしょに高嶺の月を見られるだろうかと。これは各党にも似ている。登る道はそれぞれ違うが、最終的な高嶺の月は、国民の生活の安定と幸せ。我々もしっかり、やり方や考えが違うからけしからんではなく、同じ方向を向いて頑張っていきたい」と前向きに語った。
こーゆーの
為になる
与党、野党関係なく
一般人、芸能人、コメンテーター関係なく
為になる話は、為になるよ!!
我々は社会生活を営んでいる
それには交通整理のように、ルールを定め
それに従わないとうまく行けない
人は一人では生きていけない
>>この言葉の意味は、
* 人によって立場や人生経験は違う
* 進む道も異なる
* しかし目指すものや尊ぶものは同じ
そう
同じでなければ意味がない
月とは国民生活
国民が平和で安全で豊かでないといけない
政治はそれを最も高い視線から
俯瞰できなければいけないし
そんな政治家を選ぶべきなんだなサークルで活動するには参加が必要です。
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