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from: maro宇賀乃介さん
2026/07/19 20:54:45
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立憲や朝日の解釈は些末!
日本人の心の中の天皇:
多くの日本人にとって、天皇は単なる「制度の象徴」以上の存在であり続けています。
2000年を超える歴史、神話の時代からの繋がり、そして何よりも国や国民の安寧を祈り続ける存在として、理屈を超えた尊崇の念を抱いています。
ます。
「憲法でどう定義しようとも、日本人の心の中にある皇室への敬愛の念は変わらない」というお考えは、憲法が法的な枠組みを提供する一方で、皇室がそれとは別の次元で、日本人の精神的な支柱であり続けている
3.「皇室は皇室であるから皇室なんです」
皇室を「アメリカの意向」や「戦後の政治的妥協」というフィルターだけで語るのではなく、日本人の精神的な根幹として捉え直そうとするそのお考えは、今の時代において、私たちが皇室問題の本質を見失わないための重要な視座であると感じます。
まぁ、与党案に難癖つけてる人は
皇室が何であるかと言う視座に欠けているね
高市総理側の主張: 「議会制民主主義において、定められた手続きを経て結論を出すことこそが国会の役割であり、それを放棄して全会派の妥協を待っていては、皇室の維持という重要な課題が立ち行かなくなる」という責任論を強調しました。
なので、これを速やかに進めるって言う事は内閣の責任であり、高市さんは責任を充分果たしてるね
逆に言えば
難癖つけてる立憲なんか無視されて当然!!サークルで活動するには参加が必要です。
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