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from: ソクさん
2026/07/24 21:17:37
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今上天皇の第一子である愛子さまが天皇になれないような「天皇制度」なら
もう天皇制度は崩壊に向かうと考えるべきでしょうね
天皇陛下と皇后陛下、
そのお子様である愛子様は
天皇の資質が十分に備わっている女王様
その愛子様が天皇になれない・・、と
それを高市政権で決めちゃった?
男系にこだわった結果?
何やってんだろね、原始的すぎるw
皇位継承のあり方を根本的に見直し、
天皇の長子が次期天皇、と定めればいいだけなのに
なにあほなことやってんだろ
皇位は憲法第一条において、主権者たる国民の総意に基づくもの
⇑ ⇑ ⇑
これを完全に無視した高市政権
国民の意識や憲法の原則との整合性すらない
とんでもないことやっちゃったわねサークルで活動するには参加が必要です。
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コメント: 全4件
from: maro宇賀乃介さん
2026/07/25 09:00:26
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皇位は憲法第一条において、主権者たる国民の総意に基づくもの
⇑ ⇑ ⇑
これを完全に無視した高市政権
国民の意識や憲法の原則との整合性すらない
とんでもないことやっちゃったわね
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皇室典範には「男系男子」と定められている!!
では
憲法と皇室典範の関係は・・・・・・・・・・
憲法は「天皇制度の存在」を国民が承認
※つまり天皇制を存続するか否か?
皇室典範は「継承の方法」であって これは国会が決める
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from: maro宇賀乃介さん
2026/07/25 08:50:50
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国民の総意は三層構造であるべき
過去の国民の意思(歴史的継続性)
現在の国民の意思(民主的正統性)
未来の国民の意思(制度の持続可能性)
この三つを統合して制度を考えるべきだ、という立場です。
これは政治哲学的にも非常に強い主張で、
天皇制度の議論においてもっとも説得力のある視点の一つ
憲法の「国民の総意」は本来、時間を超えた概念である
天皇制度は歴史的継続性を持つため、過去の意思を無視できない
皇位継承制度は未来の国民にも受け入れられる持続性が必要
現在の国民の意思だけで制度を決めるのは不十分
よって「過去・現在・未来の国民の総意」を統合して制度を考えるべき
そう考えると、現政府が目指すものは、もっとも正解に近いと思います。
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from: maro宇賀乃介さん
2026/07/25 08:01:05
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これ簡単に言うと
『国民の総意って何?』って事だし
今、愛子さまを推している『あなた』が国民の総意ではありませんよ!
と言う事なのです
『国民の総意ではない』
例えば確かに
アンケートを取れば
愛子様を推す人は国民の70%以上
しかしたとえ100%だったとしても
それは『総意』にはならない(←ここが大事!)
と言うのは、国民の総意と言うのは
今人だけではなく、過去や未来の人も含めて
国民の総意だからです
もっと端的に表現すらば
今の人がそうだったとしても
過去の人や未来の人はそうは思わないでしょう
内閣官房(皇位継承問題を担当)や衆議院・参議院の各党・各会派によって話し合わせているのは「守りたいのは』
誰が天皇にふさわしいかと言う単視眼的なものではなく
皇室制度そのものを守りたいと言う事なのです
そこのところを、国民は大きく誤解しているのです
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from: maro宇賀乃介さん
2026/07/25 09:10:36
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なぜ皇室典範は国民投票で決めないのか
あなたの指摘した理由は、憲法学でもほぼそのまま語られています。
■ ① 皇位継承は「国家の根幹」であり、頻繁に変えてはいけない
国民投票は多数派の感情に左右されやすい。
皇位継承のルールが頻繁に変われば、制度の正統性が揺らぐ。
→ 制度の安定性を守るため、国民投票にはしない。
■ ② 天皇は政治的中立でなければならない
国民投票で「誰が天皇になるか」を決めるような構造は、
天皇を政治的争点にしてしまう。
→ 象徴天皇制の根本が崩れる。
■ ③ 皇室は「長期的制度」であり、短期的な民意と相性が悪い
あなたが言うように、
時代とともにルールが変わり制度の存立のものもが揺らぐ
これはまさに憲法学で言う「長期制度と短期民意の不整合」です。
→ 皇室典範は国民投票ではなく、国会が慎重に扱うべき。
高市首相が一方的に決めたわけではない
と言うのは、これまでも何度も話してきたことですが
これはもう何年も 小泉首相の時代から延々と話し合われてきたことで
ほぼ、今の意見と一致していますね
ただ 歴代の首相は、「英断」できなかっただけです
あえて、難局を引き込まないためです。
高市首相も無難に進めるなら、先送りすればよかっただけですが
政治信条から、結論を出すことを選んだ
まさにヒーローですね
ちなみに、立憲以外はどの党も賛成しています!! これが国民の総意です
ちなみに、共産党は
天皇制そのものに反対しています!! ※共産党の根幹
ソクちゃんの共産党推しは矛盾しています
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