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公開 メンバー数:8人

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  • from: ひらがなのじんさん

    2026/04/12 01:39:42

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    こんばんは。

    夜分にすみません。<(_ _)>
    カラオケでも歌う好きな歌の作者のオリジナルとカバーというか、両方共がヒットするというたぐいまれなる歌を2つ選んでみました。

    「ただまだ眠れないのでお付き合いください。」というようなノリなのでごめんなさい。

    一つ目はNHKの朝ドラの中で挿入された歌で「いのちの歌」。
    ドラマの中ではマナカナの二人が歌っていました。
    元歌は竹内まりやさんです。

    歌詞も心に残るいい歌の一つなのでご存じの方もきっと多いと思います。

    まずはマナカナの二人の歌唱から。


    茉奈佳奈(まなかな) 「いのちの歌」






    マナカナのこの映像はドラマの中でのもののような気もしますが、覚えてらっしゃる方はみえますか?

    続いては竹内まりやさんのオリジナルを。

    竹内まりや 「いのちの歌」






    次の歌は郷ひろみさんがバラードを歌うようになって一皮むけたと思わせる歌で、曲としてはずいぶん前の歌です。
    原曲も含め音域が結構広いのでカラオケで歌うには結構難しい歌なのですが、メロディーの綺麗さや歌詞の良さがズーンと伝わってくるように感じる一曲です。

    郷ひろみ 「僕がどんなに君を好きか、君は知らない」







    続いてオリジナルは楠瀬誠志郎さんの歌唱のものです。
    楠瀬さんの歌の方がさらっと歌っているように聞こえることもあり、カラオケなど人の多い場所では、カラオケのバックも抑揚のある郷ひろみさんのカラオケを選択しちゃいます。(笑)


    楠瀬誠志郎 「僕がどんなに君を好きか、君は知らない」






    いかがでしょうか。
    こうして比較しながら聴くのも良いものですね。

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  • from: ひらがなのじんさん

    2026/04/11 14:20:19

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    こんにちは。

    降り続いた雨も今朝方から雲も切れて晴れ間が見えてきました。
    8日当たりに入学式の所も多かったのじゃないかと思いますが、あいにくの気温の上昇で半分は葉桜だったのじゃないかと感じます。

    さて、1970年代から1980年代にかけては日本では荒井由実(松任谷由実)、オフコース、尾崎亜美などのニューミュージックと言われる音楽が主流の時代だった。
    そんな中でキャンディーズやピンクレディーや山口百恵などのアイドル路線も並行していて、テレビの歌番組も毎日のように放送されて賑わっていましたね。

    ニューミュージックといえど、出ては消えるというサイクルも半端なくて、惜しいと感じる歌手も多かったと思います。
    テレビドラマの主題歌に使われたものでもまるで「一発屋」のように消え去っていく、そんな儚い歌い手の数々が懐かしいとも思います。

    そんな歌をいくつかピックアップしてみます。
    ご存じの歌があるでしょうか?

    まず、土曜日のドラマの挿入歌にもなった歌を。

    ぎりしゃーず「悲しみのエトランゼ」






    続いてはファッショナブルな装いが目を引く、ファッションモデルのような女性が歌っていた歌があります。
    化粧品のCMなどで流れたことが多かったように思います。


    門あさ美 「ファッシネイション」






    続いては家電のサンヨーのCMで使われていた曲になります。
    サンヨーのCMと言えば久保田早紀さんの「異邦人」もそうですね。
    サンヨーの家電CMから多く耳にした方も多いのじゃないかと思います。

    ライブのものがあったのでそちらをご紹介します。
    上田知華とKARYOBINというグループ名ですが、彼らはもともと音大出のクラッシック音楽の奏者で、音大の仲間が集まって歌ってみたところから始まっています。
    元来音楽のプロなので歌も自ら手掛けたものです。
    彼ら曰く「ピアノクインテット」と呼ぶジャンルだそうですが、おしゃれな感じがすごく良いです。
    残念ながら近年上田知華さんが病気で亡くなられて解散してしまいました。

    上田知華とKARYOBIN 「パープルモンスーン」「乾杯!ブラディーマリー」




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