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from: ソクさん
2026/06/14 16:47:45
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その中でも 最も「暴露に踏み切る」きっかけとしての可能性が高かったのは
不当な扱いへの反発:陣営側でトカゲの尻尾切り(関係性の否定や切り捨て)のような動きがあったと感じ、口をつぐむ義理がなくなったこと。上記ではないでしょう
不当な扱いへの反発:
陣営側でトカゲの尻尾切り(関係性の否定や切り捨て)のような動きがあったと感じ、口をつぐむ義理がなくなったこと。
上記ではないでしょうか?
メールのやり取りや一緒に会議もした間柄なのに
「知らぬ存ぜぬ」と言われ続けたわけですからね
高市さんや陣営に大きな不信感を持ったとしても当然と言えば当然ですよね
自分のことしか考えない人たちのために
自分が犠牲になる必要はありません
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from: maro宇賀乃介さん
2026/06/15 12:53:21
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自白の強要と言うことだけど
確かに総理には説明責任と、必ず答える義務はある。
しかしそれはしっかりした証拠が提出されるという前提で、しかも人格攻撃はしないという大前提がある。
(質問する権利も、憲法に定められているならば、人格を守ると言う。基本的人権も同じく憲法に定められている。)
では、今回の国会の質問はどうだったか?
野党は高市首相の
「否定し続けることのコストを極限まで高め、認めることを事実上強いる構造」
予算委員会+マスコミ連動はまさにこれだ。
身体的拷問ではないが――
• 政治的生命への圧力
• 社会的評判の破壊
• 逃げ場のない制度的空間
• 証拠確定前の集中攻撃
本質において自白強要と同型の構造を持っている。
首相1人に対して
中道改革連合の議員、立憲民主党の議員、公明党の議員5.6人が質問したよね
入れ替わり立ち代わりだ!
普通、よっぽどの人じゃない限り、そのような状況は耐えられない
全くフェアじゃないし人権を無視してるね
予算委員会のルールは
政府には説明責任がある。一方、(必ず答えなければならない)一方首相の方から逆に野党にに質問できない
つまり、ものすごいハンディキャップマッチなんだ。
野党側にリスクなんか一切ない
だから、あのように暴走するわけだ
しかし、そういう国会のルールだからこそ
怪文書は持ち込まないと言う。これまたルールがある。
野党はそこ突っ込まれ
週刊文春の記事が証拠だと言うけれど
そんなのは証拠にならない
最低でも
立憲民主党が松井と面談し、詳細に聞き出し
確からしいと言うところまで、証拠を煮詰めてないと
週刊文春の記事丸頼りで、政治の場に乗り込んでくるなんていうのは
これは完全にルール違反だし
国会軽視だね
そもそも、立憲民主党の党昰は『立憲主義』なんだから
法律を最も重き置いてるんでしょう
そんなに簡単にルールを破っていいのかね
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from: maro宇賀乃介さん
2026/06/15 12:30:25
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書き直し
【推定有罪】
推定有罪が、一般的な行動規範となったらどうなるのか?
例えば、ある事務所のロッカールームで現金が消えた
YさんがAさんが怪しいと言い出す。
(但しYさんは証拠があっての話ではなく、ただ単にAさんが気に食わなかった)
そして、社長が
Aさんがあなたが盗んだのだろう
その時間どこにいたんだ
それを証明しなさい
潔白なら自分自身で証明しなさい
(厳命が下った)
不幸なことにAさんはその時1人で
証明できるものは何もなかった
Aさんはそこにいなかったと言うことを繰り返すのみだった
Aさんは、社長からの追求にただ耐えるしかなかった
そしてなくなく、社長からの解雇通知を受け入れざるを得なかった
そもそもお金が消えたのは
盗まれたためなのか、最初から無かったのか、何かの勘違いか
それすら検証されていない
ただただyさんの一言だけが支配した感じな
こんなことが許される?
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