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from: ソクさん
2025/12/27 18:08:54
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どうせなら この際
国債を大規模に発行し、インフラ投資や国民への一律給付(1人10万円など)これくらいやれば「現代貨幣理論(MMT)」の考え方に近くんばるんじゃないですか
国債を大規模に発行し、
インフラ投資や国民への一律給付(1人10万円など)
これくらいやれば
「現代貨幣理論(MMT)」の考え方に近くんばるんじゃないですか?
政府が自国通貨を発行できる限り
需要に応じた国債を発行すべき、という考え方も有りですね
このアプローチが経済改革の引き金となる可能性は大きいと思います
チマチマ発行するより
思い切って「需要」に応じた国債発行
それくらいやって
国民一人一人も潤わさないと
経済改革には進みません
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from: maro宇賀乃介さん
2025/12/31 16:42:21
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【続き】
【】金本位→信用貨幣」への転換を踏まえつつ、現代の日本円の信用は何で支えられているのかを体系的に考えてみると【】
① 経済力・稼ぐ力(GDP・生産力)
② 国家の資産・対外ポジション
③政治の安定性・制度の継続性
④民度・社会の信頼資本
⑤中央銀行(日銀)の信頼性と独立性
⑥ 軍事・外交・国際的地位(間接要因)
これらの日本国債の(マネーの)裏付けにあるので、円が価値を保持しているのです
MMTは
「自国通貨建て国債はデフォルトしない」と説明していますが
• ただし
• インフレ制約
• 通貨の信認低下
には明確に注意を払っていでたわけで
つまり
通貨の信用を壊せば、MMTも成立しない
と言うことになります
日本版M M T は、ケルトン教授の趣旨とは違って、自国通貨建の、、、、、デフォルトしない
と言うところだけが、異常なまでに強調されて、都合よく解釈された(曲解された)
この理論は、貧困ビジネスを展開する、れいわ新選組などに大いに受け入れられ、強力に推進されていったというのが本当のところみたいです
(なぜかそれがベーシックインカムに結びついて、働かなくてもお金がもらえる。お札をじゃんじゃん刷っね配ればいいだけじゃん。と言う具合です。)
と言うふうに広がったのです
(ただし、途中から山本代表もそれは違う、金をすればインフレになると、火消しに躍起になっている】
日本は、長らく自民党が政権を握り安定多数を保持していました
対外純資産も、日本は世界一です(世界一の再債権国)
借金はあるけれども、それ以上に個人や会社が莫大な資産を持っているわけです。その額数千兆円です。
日本の民度も非常に高い
そして、アメリカと強力な同盟環境が結んでいます
日銀も独立性を保持している
このように、様々な方面に気を使いながら、バランスをとって
政府や官僚も
円の信任を得るべく、日夜努力しているのです
好きなことを言って、邪魔をしているのは野党なのです
こうして、まとめてみると
やっぱり野党に政権を渡すわけにはいかないなと言うことを改めて感じた次第です
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