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from: maro宇賀乃介さん
2026/06/06 23:06:37
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そもそもスタートにすらならない
裁判では
原告が元となる資料提出し
裁判官はそれを被告に提示するわけです
訴えていることを認めますか?
もちろん認めれば、それで判決なり和解なりに行こうします、、、が
しかし、被告が「知りません」「わからない点があります」とかや「不明です」「疑義があります」と言った場合
まず立証責任は原告側に発生いたします
これが社会のルールなのです
首相が関わった覚えがないと言っているんだから、関わっていると言う証拠をまず提示しなければいけないわけです
そしてこれは首相は言っていませんけれども
私から見ても
まず原因となった。ネガティブ動画200本を全部出さなければ、何がどうなっているのかわからない。
これだけの世間を騒がせているわけですから
メール67も全て示さなければいけないわけです
そして、首相が関わっていると言う動かの証拠を提示しないといけないわけです
音声データについては、47分あると言うのに、たったの2分半しか提示していないのは
これは不正実です
そして、音声データがいつどこで誰にと言うことをきちんと説明しないと
そもそも、事件にすらならない
加えて
音声データについては
早苗AIの下があったと首相が問いただした通り
音声データは、AIで合成されたものではないか?
と言う疑いもあると言うことです(これはシラを切っていると言う事とは全く違います。事実をちゃんと確認して一歩一歩踏み出そうとしているだけです。)
こうしたときには、その音声が木下氏のものであると言う事とか、どういう状況でその発言が出たのか、全容を明らかにするのは、文春側、立憲らにあるわけです
そもそも、そこをクリアしないで
国会質問だとか
承認喚問だとか全くありえない話です
これは、社会のルール!!
高市首相が好きとか嫌いとかの話ではなく
まず、ルールを守りましょうと言う話なのですサークルで活動するには参加が必要です。
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