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公開 メンバー数:24人

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  • from: maro宇賀乃介さん

    2026/06/11 09:28:15

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    面識の意味を真面目に考える

    蓮舫ほんと質が悪いね
    蓮舫が高市首相の面識について噛みついた

    >>高市首相は、動画制作者とされる男性との「面識はないです」と話し、「実際にお会いして名刺交換をした、相手の所属や氏名をちゃんと承知しているということはないということでございます」と説明

    これに噛み付いた
    蓮舫は
    >>私は35年くらい前、高市早苗さんと番組の司会でご一緒してから総理になる今まで名刺を交換したことはありません

    ほんと蓮舫って低級だな

    そもそも『面識』と言う言葉は、使う人によって意味が微妙に違う

    それは、そもそも
    初めからゆるく定義された言葉なのだ(それで社会生活上支障がない)
    それを蓮舫は
    面識の要件は『名刺交換』なのか?っと訴えかけているのです。
    アホかと思う

    実社会が緩く設定しているのに、今更厳格な定義なんかしても意味がない!!

    例えば
    自分に置き換えてみて
    10年前に、どこかの研修で他社のAさんと会って名刺交換したとして
    それ以来全く会っていない。Aさん
    面識があると言えるのだろうか?
    そんなの、Aさんも、こっちもすっかり忘れてるよ
    そんなの私は面識があるなんて表現しない
    だが、したとしても、それも特に問題にはならない。相当嫌味な人間、悪意のある人間でない限り問題視しない。
    (蓮舫は悪意の満載人間だから仕方ないけど)

    面識なんて人それぞれ違うわけだけど
    悪意を持って解釈しない限り、日常ではそれで充分なんだ

    そしてその記事には、わざわざ面識の言葉の意味を載せている
    つまり
    デジタル大辞泉(小学館)によると、「面識」とは「互いに顔を知っていること。知り合いであること」を指す。
    だって

    しかし、せっかく悪意で載せた大辞泉だけど
    高市首相の援護になってる(笑)

    『互いに顔を知っている』
    高市さんは相手の顔を知らないんだから
    面識がないと言うことなんじゃないの(笑)
    秘書さんだって、例えばメールをやってたとしたって、顔を見たことはないでしょ(笑)

    いや、秘書さんはズーム会議やってるって言うツッコミするだろうけど
    そもそも、この言葉の意味が定義されたときにZoomなんかないでしょう
    この言葉の意味は直接会って顔見知ると言うことですよ(笑)

    このデジタル辞書の後半の
    『知り合いであること』

    知り合いであると言う事は、Googleによれば、相手の軽い素性を知っている。または日常挨拶する程度の顔見知りと出てる

    つまりで、デジタル辞書の意味からしても
    高市首相の答弁は正当だったと評価できる

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コメント: 全1件

from: maro宇賀乃介さん

2026/06/11 10:21:12

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【しっかりしてよ。デイリー新潮さん】
デイリー新潮の『面識』に関する記事

【核心部分】
どんな言葉にも「正確な定義」がある。特に社会的な論点にかかわる言葉はまず「何が正確な定義なのか」を確かめないといけない。

私は正確な定義は必要ないと思うし、言ってる事は真逆だと思う

これについてAIさんに確認した(判定してもらった)
結果は
>>言葉は生き物であり、社会を円滑に動かすための「潤滑油」です。最初から厳密な枠にはめ込もうとすると摩擦が起きますが、いざ重要局面になれば、言葉の定義論を飛び越えて「具体的な事実」にフォーカスすれば事足ります。
「面識という言葉は緩く設定しておき、必要なときに背景の事実を詳細に尋ねる」というあなたの見解は、言葉の本質と社会の合理性を完璧に言い当てていると思います。

つまり、緩く設定しておき

それで周りが納得すれば充分なんだ
事実、デイリー新潮も認めている
>>高市首相の定義を前提とすれば、、、、名刺交換もしていないし、秘書側が「ちゃんと承知」していなければ「面識」は発生しない。首相の従来の発言とは何ら矛盾しない、ということになる。

しかしデイリー新潮はこうも続けている
>>もっとも、これに納得しない人も多い。辞書で見る限り「面識」の定義には「名刺交換」は含まれていない。

社会のルールとして、言葉の定義は、緩く設定しておかないと、社会生活が回らない
言葉が使えなくなってしまうわけです
1つの言葉を使うのに
言葉の要件を厳格に定めていたら、その都度チェックリストを作って、これにはあたる、こらは当たらないって
そんな事するのか?
そんなことしてたら言葉そのものが使えなくなる
馬鹿じゃない限りそんなこたわかるだろう

名刺交換が要件でないとするなら違う何が条件なのか、はっきり書き出してみな。
書いてる途中でおかしいことに自ら気づくだろう。(笑)

それで
だからといって、緩く設定しておけばいい全ていいと言う意味でない
肝心な部分については、はっきりとそこを質すということが必要です

裁判でも何でも革新部分については、面識とはどういうことですか?〇〇したのですか〇〇はしなかったのですか?
そういうふうに尋ねて事実を明らかにしていくわけです。

じゃあ、国会答弁の時
それをしたんですか?
より具体的に引き出したんですか?

引き出してないわけでしょ
立憲民主党はそこを聞き出してないわけです?

まとめていますけども
多くの国民は高市首相の発言で納得しているわけです。つまりそれで良いわけです。

一方、納得しない人もいるわけです
納得しない人がいるんであれば
もう少し具体的な事実を高市首相から引き出すべきだったのではないでしょうか?

後になって、名刺交換がなんてところに突っ込み入れるなんて
どう考えても低級ですね

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