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from: ソクさん
2026/06/15 20:40:12
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サッチャーさんの行った改革とはどんなものだったのか
1970年代の「英国病」と呼ばれた深刻な経済停滞を打破するため、
「小さな政府」を目指す新自由主義的な改革を断行
政府の介入を減らし、市場原理と競争を重視したのが特徴
ちなみに
「英国病」とは
1960年代から1980年代にかけてのイギリスが陥った深刻な経済停滞と社会の機能不全を指す言葉です。世界に先駆けて産業革命を達成した大国が、「ゆりかごから墓場まで」の過度な福祉政策と労働組合の硬直化により活力を失った状態サークルで活動するには参加が必要です。
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コメント: 全1件



from: maro宇賀乃介さん
2026/06/16 08:38:52
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面白い思考実験をしてみる
そうすると、いろんなことが見えてきて
多分、そちゃんも、ハッとすると思うよ
空想実験
サッチャー首相が、今の日本の首相に就任していたら、、、、、、日本はどのように変えていっただろうか? それがこれ↓↓↓↓↓↓↓
ガソリン補助金について
まず真っ先に廃止でしょう。サッチャーの哲学は「市場価格に政府が介入するな」の一点張りでした。「高いなら節約しろ、代替エネルギーに移れ」という発想です。炭鉱夫のストを力づくで潰した人ですから、エネルギー業界への補助金に情けをかけるとは考えにくい。
年金について
現状維持どころか削減方向に動いた可能性が高いです。実際にサッチャーは在任中、年金の物価スライド制を賃金スライドから物価スライドに切り替え、長期的に年金の実質価値を目減りさせました。「自分の老後は自分で備えろ」という自助の思想です。
医療費について
引き上げ方向です。ただイギリスのNHS(国民保健サービス)はさすがに廃止できませんでしたが、サッチャーは内部市場化という形で競争原理を持ち込みました。日本なら混合診療の全面解禁、窓口負担の引き上げなどを断行したでしょう。
私は何回も言ってるように
さっちゃんの政策は好きです
私が言っている通りです
しかし、今の日本では、こんなことができません
野党が全部反対するからです
そして、国民の
何度も言いますけど、国民の50%は〇〇だからです
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