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  • from: さん

    2025/11/27 19:59:07

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    【博物館・航空機・エンジン・潜水艦】2004年ブルーインパルスが飛んだ日、の国際航空宇宙展と三菱みなとみらい技術館@横浜 その2

    今となっては郷愁しかありませんが,21世紀に空を飛ぶはずだったMH-2000。2004年には、そのシミュレータがありました。ちょっと残念なのは、単なる操作をするだけで、そこに機構も力学も説明がほとんどなかった(はず)ことですね。アーケードゲームの大仰版、で終わってしまって残念。


    ヘリのシミュレーターに必要なのは、目前を過ぎるメインローターが見えること、だそうな。


    離陸して、景色を味わって見る前に終わってしまいます。今もあるのかな?
    、、、もうないらしい?

    2004年当時はH-II 全盛で、エンジンはLE-7、LE-7Aの時代でしたが、20年を経た今では、光景で燃焼方式の異なるLE-9エンジンの時代に進化しました。
     相棒のLE-7Aエンジンは、パシフィコに出張中です。


    LE-7エンジン。


    おなじくLE-7エンジン概観。


    LE-7エンジンの高速回転液体水素ターボポンプ。だいたい40,000 rpm 超えです。IHI製のはず?


    液体酸素ターボポンプ。こちらは 14,000rpm くらいです。これもIHI製?


    LE-7Aが2001年に完成したことが期されているようです、


    たぶん、、、ターボポンプのきっとタービンの内部透視模型の実演です。タービンに実際に水流を流して見せてくれる装置は希少です。維持費もかかるので、今はもうないのでしょうか?


    しんかい6500の1/2スケール模型、だったはず。最近はバッサリと半切されているらしい? 今も現役ですが、2012年の大改造で尾部の推進プロペラが小さくなって二つに増えて船体の左右に移動しました。さらにそのすぐ上に水平スラスタが追加されています。


    おなじく しんかい7500の観測窓ふきんです。

    2015年7月12日(日曜)岩手県盛岡市子ども科学館へ潜水調査船「しんかい6500」 2分の1スケール模型は寄贈されたようですね。でも。。。まだあるんでしょうか?


    このころは、模型も充実していたような。名称パネルも詳しいですし、説明パネルも充実していますね。模型は同じもののように見え真うが、20年たって、今はかなり肩身が狭そうにしているのでは?


    F-86F。


    F-104.

    イー19

    .

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