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配偶者からの暴力(DV)問題

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  • from:21世紀さん

    2009年12月30日 13時20分31秒

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    文科省が事業仕分けによる予算見直し結果を公表 反対意見も明記

    2009.12.29 15:36

    文部科学省は29日、行政刷新会議の事業仕分け結果の来年度予算案への反映状況をホームページ(HP)で公表した。教員に電子黒板の利用を促す「学校ICT活用推進事業」(要求額7億円)などは廃止した。

     HPでは、事業仕分けの対象になった全項目について、概算要求の金額と来年度予算案への計上額を対比。「計画を見直した上で、着実に事業を実施する」などと文科省の今後の対応も示されている。

     ほかに来年度廃止するとした事業は、社会人になるのに必要な知識を子どもに教える「キャリア教育・職業教育」(要求額20億円)や、学校への芸術家派遣(同3億円)など。

     また、各項目には、国民から寄せられた意見の内容も明記。「仕分けの結果に反対する意見が99%を占めた」などと文科省の正当性を強調する記述が目立った。

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  • from:21世紀さん

    2009年12月29日 22時50分18秒

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    野村総研1万人調査 過去最高の4人に1人超が「収入減る」

    2009.12.28 21:03

    不況のなか、サラリーマンを取り巻く環境は厳しさを増している 野村総合研究所は28日、3年に1度、価値観や消費行動について聞く「生活者1万人アンケート」の平成21年版を発表した。今後の生活設計で「今よりも少ない収入を前提としている」とする回答は26・5%と過去最高となり、所得の目減りを覚悟する姿が浮かび上がった。高学歴を目指す志向はさらに高まる一方で、起業家を目指す意識は低下するなど“安定志向”の日本人像がうかがえる。

     調査は7〜8月にかけて全国で実施し、15歳から69歳の1万252人(男4945人、女5307人)から回答を得た。平成9年から始まり、今回で5回目となる。

     生活設計のうえで収入をどう考えるかを聞いたところ、「今より少ない」を前提とする割合は、不良債権問題が深刻化した15年(23・6%)を上回った。

     「今以上の収入が前提」の回答は16・4%。9年に比べ8ポイント低下するなど、野村総研の日戸浩之上席コンサルタントは「右肩上がりのバラ色の将来を描いていない人が多い」と分析している。また、「有名大学や学校に通った方が将来有利になると思う」との回答が前回(18年)比で1ポイント上昇し56%と過去最高を更新。「自分で事業を起こしたい」とする回答は過去最低で、前回より5ポイント低下の35%と4割を切った。
     ただ、自分の生活レベルに対する意識は「上、または中の上」ととらえる割合は6・4ポイント上昇し14・8%と過去最高。「中の中」も2・4ポイント上昇し、52・1%にのぼった。経済情勢は厳しいものの、現状の生活にひとまず満足している人も増えているようだ。

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  • from:21世紀さん

    2009年12月29日 22時40分34秒

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    「Re:Re:〈メルマガplaza〉」
    2009年12月28日wpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwp  〈メルマガplaza〉  東京ウィメンズプラザメールマガジン  第44号 wpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwpwowpwpwpwpwpwpwpwp〈メルマガplaza〉は、当館の最新ニュースをお伝えするメールマガジンです。 講座研修、イベント等の催し、男女平等参画推進に関する施策の動きなど、利用者の皆様に情報をお届けします。========================================================================★今月号のメニュー★ ・所長より年末のご挨拶 ・講座・研修・イベントのご案内   オープンプラザ事業   「パートナーと考える -再チャレンジとワークライフバランス」    (平成22年2月14日開催) ・図書資料室からのお知らせ   オープンプラザ事業関連資料の紹介(1月15日〜2月14日)   アルバイト募集(応募期限1月8日)   図書資料室特別整理期間休室(2月15日〜2月20日)ライブラリー・ツアー(図書資料室見学)のご案内   レファレンスサービスのご案内 ・東京都産業労働局からのお知らせ   ワークライフバランスフェスタ東京2010(2月9日開催) ・男女平等推進施設のご紹介   杉並区立男女平等推進センター「ゆう杉並」・東京ウィメンズプラザ年末年始休館日のお知らせ(12月29日〜1月3日) ・東京ウィメンズプラザ相談室のご利用案内 ・配偶者暴力(DV)被害者ネット支援室のご案内========================================================================  平成21年もまもなく終わり、皆様には師走の忙しさを実感されていることと存じます。 先日京都清水寺で、今年を表す漢字として「新」が披露されました。新たな気持ちで、来年こそはと、仕事にプライベートに、決意を新たになさった方も多いのではないでしょうか。 私共も、男女平等参画、配偶者暴力被害者支援に向けて、一歩でも進めるよう新たな気持ちで頑張ろうと思います。 いつもご愛読いただいております皆様には、感謝の気持ちで一杯です。来年も、東京ウイメンズプラザメールマガジンをご活用いただけるよう、より良い情報発信を心掛けて参りますので、よろしくお願いいたします。                  東京ウイメンズプラザ所長 柴田 京子-----------------------------------------------------------------------◆講座・研修・イベントのご案内   ◇平成21年度 オープンプラザ事業 開催!  「オープンプラザ事業」とは、民間団体と東京都が共同で男女平等参画に係る 事業を実施することにより、その活動の促進、民間団体とのパートナーシップ の強化を図るものです。  ◇◇パートナーと考える -再チャレンジとワークライフバランス◇◇   再チャレンジ成功者及び現在進行中のパネリストから、いかにパートナーと  の協力関係を築いたかを語っていただきます。   第1部 調査報告・分析 14:00〜14:45       コメンテーター 福沢恵子氏(日本女子大学客員教授)  第2部 パネルディスカッション 15:00〜16:30       コーディネーター 上田晶美氏(ハナマルキャリアコンサルタント) 日  時:平成22年2月14日(日) 14:00〜16:30会  場:東京ウィメンズプラザ ホール  定  員:240名参 加 費:1,000円(お二人で参加の場合は1,800円に割引)  申込期限:平成22年2月7日(日)   申込み・問合せ:NPO法人 NOW for Empowerment (ナウ・フォー・エンパワメント)   http://www.now4e.org/ email:info@now4e.org 詳細はこちら⇒http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/download/seminar_09101402.pdf   問い合わせ先   東京ウィメンズプラザ 事業推進係 オープンプラザ担当                          (電話03-5467-1980)------------------------------------------------------------------------◆ 図書資料室からのお知らせ  図書資料室では、男女平等参画社会の実現をめざす研究・活動や女性に関する様々な問題を解決するために必要な図書資料を収集し、情報支援をしています。 -*--*--*--*--*--*--*--*- 資 料 の 紹 介 -*--*--*--*--*--*--*--*-   図書資料室では、下記のとおり資料の紹介をいたします。  ・「パートナーと考える 再チャレンジとワークライフバランス」    (21年度オープンプラザ事業)  に関連する資料   ・ 期間は 1月15日 〜 2月14日 まで    図書の貸出をいたしますので、是非、ご利用ください!          -*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*- ◇ アルバイト募集のご案内    図書資料室での図書等の整理を行うアルバイトを募集しています。  ・期  間  平成22年2月15日(月)から         平成22年2月19日(金)までの5日間          午前8時45分から午後5時30分  ・募集人員  10名程度  ・応募期限  平成22年1月8日(金)    応募方法など詳しくはこちら⇒ホームページに掲載中です。http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/library_parttime.html -*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*- ◇図書資料室特別整理期間休室のお知らせ    図書資料室では図書等の整理・点検を行うため下記の期間休室いたします。         平成22年2月15日(月)から         平成22年2月20日(土)までの6日間            お電話での問い合わせ等各種のサービスもお休みさせていただきます。  インターネットでの資料検索は平常通りできますので、ご利用下さい。  ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。 -*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*-  ◇ライブラリー・ツアー(図書資料室見学)のご案内   図書資料室をより一層ご活用いただくために、蔵書構成や資料検索の仕方  などをご説明しながら、図書資料室をぐるりとご案内します。お一人でもグ  ループでもご利用いただけます。   ご希望の方はご予約ください。その際、日時、人数などをお知らせくださ  い。ご参加をお待ちしています!    実施時間帯 9:00〜17:00  図書資料室直通電話 03-5467-1970http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/library_tour.html   ◇レファレンスサービスのご案内   レファレンスサービスとは、皆さんが必要な情報や資料探しのご相談にお  応えするサービスです。   どんな本を読んだらいいのか迷ったとき、資料の探し方が分からないとき  など、カウンターまでお気軽に声をおかけください。   電話やメールでのレファレンスも受付けています。   ◎ お願い:メールレファレンスお申し込みの際は、返信先「あなたのメー    ルアドレス」を正確にご入力ください。アドレスに誤りがあると、調査    結果をお送りできません。もう一度、ご確認をお願いします。  ◇図書資料室直通電話 03-5467-1970  ◇メールレファレンス申込フォーム、サービスの詳細はこちら⇒http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/reference.html  ◇図書資料室案内(図書資料の検索、新着図書資料の紹介等)http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/library.html ◇図書資料室開館(電話受付)時間  平日・土曜日 9:00〜20:00  日曜日・祝日 9:00〜17:00  (年末年始・毎月第3水曜日・特別整理期間(2月下旬)は休室となります。)------------------------------------------------------------------------◆東京都産業労働局からのお知らせ  ◇ワークライフバランスフェスタ東京2010    東京都がワークライフバランスに取り組む中小企業を紹介します!  経営者の方々、人事労務担当者、働きやすい職場をお探しの学生・転職希望 者には必見のイベントです。    日 時:平成22年2月9日(火)10時〜17時 *入場無料      場 所:東京国際フォーラム 展示ホール2      (千代田区丸の内3-5-1)     ★パネルディスカッション 10時30分〜   「ワークライフバランスの経営メリット」    パネリスト     小室 淑恵 氏((株)ワーク・ライフバランス 代表取締役社長)     萩原 謙一郎 氏(コクヨ(株) 人材開発部部長)     上原 真弓 氏((株)インデックス 労務部門リーダー 社会保険労務士)    進 行      酒井 ゆきえ 氏(フリーアナウンサー)     ★東京ワークライフバランス認定企業 認定状授与式 12時〜    東京ワークライフバランス認定企業 4部門 合計10社   ★「八都県市ワークライフバランス推進キャンペーン」イベント    13時30分〜   「八都県市ワークライフバランス推進企業フォーラム」    コーディネーター 渥美 由喜 氏     ((株)東レ経営研究所ダイバーシティ&ワークライフバランス研究部長)   ★「子育て応援とうきょう会議」セミナー 15時〜   「仕事に活かすパパ力(ぢから)」    安藤 哲也 氏(NPO法人ファザーリング・ジャパン)     ★記念講演「生島流 人生のバランス」 16時〜    生島 ヒロシ 氏(フリーアナウンサー)    *認定企業ブース:認定企業10社の取り組みを映像等で紹介           認定企業の担当者から直接話を聞くこともできます。  *交流スペース :ワークライフバランスに関する各種相談など。  *関連団体ブース:中小企業経営者の皆様に役立つ情報が満載!  ☆イベントの詳細、来場登録や聴講予約は下記ホームページをご利用下さい。  ※詳しくはこちら⇒ http://www.wlb-tokyo.jp/ 問い合わせ先   ワークライフバランスフェスタ東京2010事務局(電話:03-6825-4785)   東京都産業労働局雇用就業部労働環境課雇用平等推進係                        (電話:03-5320-4649)------------------------------------------------------------------------ =======.:*・.:*・゜◇◆男女平等推進施設のご紹介◆◇.:*・.:*・゜=========  毎月、都内各区市町村の男女平等推進の中心となっている施設の最新情報をご紹介しています。 連載第34回は、杉並区立男女平等推進センター「ゆう杉並」です。 ======================================================================== 杉並区立男女平等推進センター「ゆう杉並」は、JR中央線及び地下鉄丸ノ内線の荻窪駅から荻窪団地行のバスで10分弱、終点の荻窪団地バス停から徒歩5分程のところにあります。  静かな住宅街に、平成9年、児童青少年センターと男女平等推進センターの複合施設として設置されました。施設内では、中学生・高校生が、バンド活動やスポーツをする姿も多く見られました。  杉並区立男女平等推進センターとしては、「情報収集・発信事業」「啓発・学習事業」「交流促進事業」「相談事業」を行っています。  「情報収集・発信事業」として、図書資料をはじめとする、各種の情報の収集、提供、情報誌の発行等を行っており、自由に閲覧ができます。また、登録をすれば、図書資料を借りることもできます。  「啓発・学習事業」として、男女共同参画や女性問題に関する講座等を行っており、平成21年度は、「アサーション講座」「建築・リフォーム講座」「ワーク・ライフ・バランス講座」「杉並の女性史」「こんなにかわった結婚・離婚の法律」の5講座を実施しました。平成22年度も、様々な講座が実施される予定です。  「交流促進事業」として、団体活動に対する支援や、団体のネットワークづくりのサポート等を行っています。センターの活動趣旨に沿った活動をしている団体は、登録をすれば、企画調査室や集会室等を無料で使用することができます。また、どなたでも利用できる交流コーナーもありますので、気軽に寄ってみてはいかがでしょうか。  「相談事業」は、一般相談として女性相談員による電話相談及び面接相談を行っており、法律相談として女性弁護士による面接相談を行っています。詳細は、ホームページ等でご確認ください。 杉並区立男女平等推進センター「ゆう杉並」⇒http://www2.city.suginami.tokyo.jp/guide/guide.asp?n1=100&n2=200&n3=600------------------------------------------------------------------------◆東京ウィメンズプラザ年末年始休館日のお知らせ   12月29日(火)〜平成22年1月3日(日)まで、休館いたします。  またこの間、電話相談を休止させていただきます。  ご不便をおかけいたしますが、どうぞご了承ください。     ※配偶者からの暴力被害について緊急の場合は、下記へご連絡ください。   警察(事件発生時)    110番   東京都女性相談センター  03-5261-3911------------------------------------------------------------------------◆東京ウィメンズプラザ相談室のご利用案内(東京都内在住、在勤、在学の方)                         ひとりで悩まないでご相談ください(無料、秘密厳守)  配偶者暴力、セクハラ、夫婦・親子の問題、生き方や職場の人間関係など  さまざまな悩みの相談をお受けします。   9:00〜21:00(年末年始を除く毎日)   ⇒03-5467-2455    男性のための悩み相談  毎週月曜日及び水曜日の17:00〜20:00(年末年始、祝祭日を除く)  ⇒03-3400-5313------------------------------------------------------------------------◆パートナーからの暴力で悩んでいませんか? -配偶者暴力(DV)被害者ネット支援室-    配偶者暴力(DV:ドメスティックバイオレンス)は、心身を傷つけ、   人権を著しく侵害する決して許されない行為です。   ひとりで悩まないでください。   あなたの力を取り戻すお手伝いをします。 配偶者暴力(DV)被害者ネット支援室(下記アドレスをクリック)http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/dv-net/index.html========================================================================編集・発行 東京ウィメンズプラザ〒150-0001 東京都渋谷区神宮前五丁目53番67号TEL 03-5467-1711 FAX 03-5467-1977e-mail:womens@tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jpURL:http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp休館日/原則毎月第3水曜日、年末年始開館時間/9:00〜21:00。ただし、日・祝日は9:00〜17:00

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  • from:21世紀さん

    2009年12月29日 12時41分51秒

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    「殺すなら殺せ」と言われ妻を5階から落とす 会社員を逮捕

    2009.12.28 11:47

    このニュースのトピックス:殺人事件
     福岡県警筑紫野署は28日、妻をマンション5階の自宅ベランダから転落させたとして、殺人未遂の疑いで同県春日市下白水南、会社員、中道徳治容疑者(27)を逮捕した。妻の智美さん(30)は15メートルほど下の敷地内の芝生に落ち、骨盤骨折などの重傷を負ったが、命に別条はないという。

     逮捕容疑は27日午後9時40分ごろ、金銭問題をめぐって智美さんと口論になり「殺すなら殺せ」などと言われたことに立腹。智美さんの体を抱え上げ、高さ約1.2メートルのベランダの柵越しに転落させたとしている。

     同署によると、中道容疑者は「殺意はなかった」と供述している。

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  • from:21世紀さん

    2009年12月29日 12時37分46秒

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    チャーリー・シーンが新妻にDV容疑、ナイフで脅した!?

    セレブにとっても特別なクリスマスに、チャーリー・シーンが、昨年5月に結婚したばかりの新妻ブルック・ミューラーにドメスティック・バイオレンスの疑いをかけられている。妻が警察に通報し、チャーリーが逮捕されたと報じられている。

    ふたりは適量のお酒を飲んでいたようだが、前日夜からの夫婦喧嘩が大喧嘩になり、ついに警察沙汰に。ブルックの証言としてTMZ.comが報じたところによれば、「チャーリーは、喧嘩の末にブルックを突き飛ばしただけでなく、ナイフで脅した」とか。既にチャーリーは8500ドル(約77万円)を支払って仮保釈されているが、DVの罪以外にも第2級暴行罪、脅しそして器物破損の罪に問われているようで、年明けから裁判が継続されるという。

    結婚して1年半、3月には双子の男の子を授かるなど幸せな新婚生活を送っていたはずだが、チャーリーの暴力は今回に限ったことではなく、バツ2のチャーリーは同じく双子を授かったデニス・リチャーズからも離婚を言い渡された過去があるいわば、常習犯。関係者の話では、「ブルックとチャーリーは、今も一緒です。離婚は考えておらず、結婚カウンセリングに通おうとしている」そうだが、早くもチャーリーの3度目の結婚は、暗礁に乗り上げている。【NY在住/JUNKO】
    12/28
    ウォーカープラス

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  • from:21世紀さん

    2009年12月28日 09時27分30秒

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    DV相談  500件超え確実

    県警「1人で悩まないで」今年
     配偶者や恋人などからの暴力、ドメスティックバイオレンス(DV)に関する県警への相談件数が近年、増加傾向にあり、今年も10月末時点で486件に上ることが、県警生活安全企画課のまとめでわかった。同課では「今年も500件を超えるのは確実」とし、被害者に「一人で悩まずに警察署などに相談してほしい」と呼びかけている。

     同課によると、県警に寄せられたDVの相談件数は統計を取り始めた2002年から年間400件台で推移していたが、06年に500件を超え、08年は過去最多の632件に上った。今年10月末時点の486件のうち、29件は傷害や暴行などの刑事事件になった。

     486件のうち、479件は相談者が女性。年代別でみると、30歳代が160人と最も多く、20歳代の120人、40歳代の105人と続いた。

     先月25日には、静岡市清水区の男(26)が、婚約して同居中の妊婦の女子高生(17)に馬乗りになり、顔などを殴ってけがを負わせた傷害容疑で清水署に逮捕された。男は調べに対し、「『カップラーメンを食べたら太る』と言われて頭に来た。婚約者を殴って何が悪い」と供述したという。

     12月3日には、焼津市の少年(19)が妻の顔を殴って大けがを負わせ傷害容疑で逮捕された。預けた携帯電話を返してもらえなかったことに腹を立てたという。

     県警や県女性相談センターでは、相談者に被害防止の助言をするほか、DV防止法に基づき裁判所に保護命令の申し立てをする方法などを紹介しており、今年も10月末で65件(前年同月比10件増)の保護命令が出されたという。

     DV防止法に詳しいお茶の水女子大の戒能(かいのう)民江副学長は「一般的にDV加害者は暴力について、相手をコントロールする手段ととらえており、自分が相手を傷つけているという認識が少ない」と指摘。さらに「10代にはDV相談の制度などが十分に周知されておらず、表に出ていない被害も多いのでは」と推察した。

    (2009年12月27日 読売新聞)

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  • from:21世紀さん

    2009年12月28日 09時15分57秒

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    県内DV相談1781件 保護命令、全国ワースト

     配偶者や恋人から受ける暴力・ドメスティックバイオレンス(DV)について県内の主要相談窓口に寄せられた2008年度の相談件数は1781件で、07年度の1603件より178件増加した。またDV被害者を加害者から分離する裁判所の保護命令の発令が81件で07年度より36件増加し、人口10万人当たりの件数は全国ワーストだった。
     寄せられた相談などから県女性相談所がDV被害者として一時保護したのは160人で前年度比21人増となった。うち77人がDV被害者で同伴された児童が83人だった。
     相談件数増について、女性相談所は08年1月にDV防止法による被害者の保護命令制度が拡充され、周知が進んだことが一因とみている。現行の保護命令制度では生命または身体に重大な危害を受ける恐れがあると認めた時、被害者や親族への接近禁止などが発令される。
     県は現在「県配偶者等からの暴力防止及び被害者支援基本計画」の改定案を策定中で、1月に公表し、来年4月から施行する。
     相談は配偶者暴力相談支援センターが設置されている女性相談所、北部、宮古、八重山の3福祉保健所のほか男女共同参画センターてぃるる、県警などで受け付けている。

    12/26
    琉球新報


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  • from:21世紀さん

    2009年12月25日 23時10分12秒

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    「Re:【暮らしに役立つ 法律豆知識】」
    未公開株の購入で注意する点は?
    2009.12.22 07:20
     Q 証券会社の営業担当者から、もうすぐ上場するという未公開株の購入を勧められています。何か注意することはありますか。

     A 未公開株(株式市場に上場または公開されていない株式)は、その発行会社や登録を受けた証券会社でなければ、一般投資家向けの販売などが認められていません。また、日本証券業協会の自主規制により、登録を受けた証券会社が「グリーンシート銘柄」と呼ばれる株式以外の未公開株の購入勧誘を行うことは、原則として禁止されています。グリーンシート銘柄でない未公開株の取引は適切とはいえない場合が多く、注意が必要です。

     規制を逃れようと、未公開株そのものを販売しないケースもあります。例えば、株式未公開企業に投資するファンドの一種である「投資事業有限責任組合」への出資と加入を勧めるものの中には、実態を伴わない組合もあるようです。

     従って、まずは(1)その証券会社が登録業者か(2)その未公開株の発行会社が実在するか(3)実在する場合は、本当に株式公開の見込みがあるか-といった点を確認すべきでしょう。登録の有無は金融庁のホームページで調べられますし、会社が実在する場合は、法務局(登記所)で登記事項証明書を取得できるはずです。

     未公開株は、実際に上場されなければ売却して換金することは困難です。実際に上場されたとしても、将来の株価を正確に予測することは容易ではありません。「値上がり確実!」などと断定的な判断を示して勧誘することは、法律上禁止されていますので、勧誘方法にも注意してください。(法律情報提供 法テラス)

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  • from:21世紀さん

    2009年12月24日 16時44分21秒

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    長男殺害で実刑の被告が控訴=和歌山

    自宅で寝ていた長男の首を絞め殺害したとして、和歌山地裁の裁判員裁判で懲役7年の判決を受けた元和歌山市課長中北昇被告(62)の弁護側は22日、「量刑が重すぎる」として同日付で控訴したことを明らかにした。
     弁護側によると、中北被告は「検察の演出に裁判員がかなり影響されており、自分が誤解されている」と話し、情状に不満を抱いているという。
     一審では、検察側が懲役10年を求刑。これに対し、弁護側は事件の背景に長男の家庭内暴力があるとして執行猶予付きの判決を主張していた。
    12/22 18:27
    時事ドットコム

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  • from:21世紀さん

    2009年12月23日 23時38分25秒

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    一人親家庭の交流会開催、仕事や将来への不安訴え/横須賀

    2009年12月21日
    市民グループ「よこすかひとり親サポーターズ・ひまわり」(寺田由美代表)の交流会が20日、横須賀市内で開かれ、一人親家庭の親子ら約40人が参加した。

     不安定な収入への不安、養育費の支払いを渋る元夫、DV(ドメスティック・バイオレンス=家庭内暴力)被害…。女性たちがそれまで誰にも相談できずにいた悩みを次々に語ると、別の参加者たちが、助言をしたり励ましの言葉を掛けていた。「一人親。でも”一人”じゃない」―。参加者たちは、そんな思いを実感している様子だった。

     ひまわりは当初シングルマザー、シングルファーザーの計3人でスタート。当事者同士が気軽に悩みを語り、支え合うことを目指している。交流会は6月、10月に続き3回目。参加者からは、仕事や将来への不安を感じる意見が相次いだ。パートを二つ掛け持ちして働く女性は「生活が苦しく正社員になりたい。でも正社員になれば勤務時間が遅くなり、子どもに寂しい思いをさせてしまう」と複雑な胸の内を明かした。

     元夫によるDV被害の実態を訴える女性も。「子どもに会わせたところ、子ども自身は喜んでいた。今後(元夫と)どうかかわるべきか」。これに対し、会場からは「民間シェルターに相談してみては」「離婚公正証書をきちんと作成すべき」とのアドバイスが寄せられていた。

     この日は市内の中高生10人が保育ボランティアとして協力。また、クリスマスプレゼントを手にしたサンタクロースも登場。思いがけないサプライズに、子どもたちも大喜びだった。

    神奈川新聞

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